プリウス中古価格大暴落! カリフォルニア州において、プリウスをはじめとするハイブリッド車が正式に「環境対応車としては認められない」ことになりました

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匿名さんからの質問

プリウス中古価格大暴落! カリフォルニア州において、プリウスをはじめとするハイブリッド車が正式に「環境対応車としては認められない」ことになりました。 いよいよハイブリッド車が終 焉を迎えます。日本市場でもプリウスやアクアの中古価格が暴落します。多分、日本でもハイブリッド車の優遇策はなくなっていくでしょう。 電気自動車は走行距離と充電時間に課題が! 燃料電池車は水素ステーションの数に課題が! 繋ぎ技術のハイブリッド車がなくなってしまうのは致し方ありません。 質問です。 私は ①電気自動車はフル充電時間が10分以内にならなければ駄目だと感じます。 ②燃料電池車はガソリン車並みの充填時間であり走行距離はガソリン車を上回ります。 ③その他の技術が登場するか。 今後25年間を見据え主役をご教示ください。

カリフォルニア州は、3年前から、 ハイウエイの”エコカーレーン”から、 HV車を排除して居ましよ。 ---------- 参考に・・・・減税・免税・補助金・↓・・ 重量税・取得税⇒免税 車税⇒減税...補助金有り 一般社団法人・次世代自動車振興センター https://www.cev-pc.or.jp/lp_crean/ クリーンエネルギー自動車↓↓ 対象は⇒『EV』『PHV』『CDV』『FCV』の 4ジャンルです。 もう『HV』は対象から外れています。 ---------- ただ、現実的には、 『FCV』の普及は、頓挫で終わると思います。 『EV』は、一定の量までは、 普及するだろうが・・僅かでしょう。 『PHV』に関しては、 ””レンジエクステンダー””の様に、発電専用エンジンで 航続距離を伸ばす、パッケージの方が 実用的かも。 『CDV』は、 NOx、PMなどの排ガスの問題をクリアーする事で、 まだまだ、広がる要素はありますね。 依然として、ガソリンエンジンが、 主役の座から降りる事は有りません。 エンジンの改良も、 まだ30%以上効率を上げれると、 研究してるメーカーもあります。 EVだHVだと、そっちのばかり向いて研究している間に、 内燃機関(エンジン)の改良開発に力を入れているのは、 国内では、”マツダ”くらいに、なってるかもね。 マツダ・エンジン⇒究極の内燃機関、 HCCIに向かって..........↓ https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20140109-20101915-carview/4/ 石油資源は、 この先30年以上は、供給するだけの資源が有り、 『EV』・『FCV』の普及は、それ以降の話ですよ。

#燃料電池車

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みんなが知りたい質問

自動車のハイブリッドに関して、物理学の「エネルギー保存則」で考えてみました。
対象物理系を「自動車」として行いまして。
1.系に入るエネルギー:ガソリン等燃料 2.系内で使われるエネルギー 1)ガソリンを燃焼させることにより、エンジンからの出力を最終的にタイヤに伝える。
(プラットフォーム) 2)タイヤよ路面間の摩擦抵抗力+摩擦熱 3)自動車が空気中を走ることによる、空気抵抗力 4)エンジンから排出される排気ガス(熱の放出) 5)エンジン駆動力で発電機を駆動する力。
このように考えた場合、 ハイブリッドは「エンジン」と「モーター」で動きます。
系概念からすると、「ガソリン」がエンジンを駆動させ全てのエネルギーにまず変換します。
次に、エンジンで駆動させるか、エンジンで発電機を駆動させ発電させます。
すると、エンジンだけの自動車とモータを組み合わせたものでは、使用されるエネルギーは「ガソリン」 だけのため、なぜハイブリッドの法が燃費が良くなるのでしょうか。
エンジンのエネルギーを路面に伝える効率 ① エンジンのエネルギーを発電機で発電させ更に逐電させモーターのエネルギーを路面に伝える効率② どう考えても、②は発電機→電池→モーターと効率が悪くなる気がします。
しかし、実際にはハイブリッドの法が燃費が良くなるようです。
なぜでしょうか? 教えてください。
エンジン