最近のアイドリングストップは車が停止する前からエンジンを止めるタイプがあります

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匿名さんからの質問

最近のアイドリングストップは車が停止する前からエンジンを止めるタイプがあります。普通の車はエンジンが止まると倍力装置が働かずブレーキをかなり強く踏む必要がありま すが、これを防止する為にどんな工夫がされているのでしょうか。エンストしているので完全に止まるまでエンジンブレーキを効かせているとか

どの車でもブレーキブースターがついていますが、エンジンがかかっていればブレーキブースター内部も負圧になります。(真空式制動倍力装置) チェックバルブという一方向にしか空気を流さないバルブがついており、エンジンが停止しても負圧が急激に下がることはなく、ブレーキ3回分までくらいまではかなり強い力で踏力を補助します。 低速の減速時にそれほど何回もブレーキを踏み直すということはほとんどなく、仮にあったとしても十分停止出来る速度なので問題ないのかと思います。 あくまで軽自動車などに限った話です。真空式制動倍力装置以外にも制動倍力装置もあり、バキュームポンプ等負圧を作り出す装置なども存在します。

#アイドリングストップ

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みんなが知りたい質問

オーバーヒートでしょうか? KLX125に乗っておりまして、例えば私のKLX125は5速 7千回転弱で70キロ。
8千回転で80キロほど出ます。
レブリミットは9500回転です。
今日30分ほど60キロで走ったのちに、30分~1時間弱ほど7千〜8千回転ほど回してほぼノンストップでずっと走っていると鳴り止まない金属の擦れるような音が響いてきまして走る止まるは問題なかったですが道端にバイクを停めました。
バイクを停めて様子を見ましたが見た目に特に変化はなく、Nのアイドリングも安定していましたがずっと金属のこすれ合うような音が響いており、数分アイドリングさせたのちエンジンをストップさせました。
15分ほど置いてからエンジンを掛けると問題なく一発始動。
金属音は若干マシになったか。
という感じで走り出すと金属音以外、問題は無い。
しばらくはゆっくり走っているとその内金属音は無くなりました。
気温は約20度ほど。
KLX125は空冷バイクでエンジンオイル(ヤマハ10w-30部分合成油)は変えてから100キロも走っていませんでした。
気温も高くなかったですし、高回転を多用させたとはいえ驚きでした。
軽症のオーバーヒートだったとみて殆ど間違いは無いでしょうか? (ちなみにエンジンオイルは変えなくてもよろしいでしょうか。
) また、水冷エンジンであれば冷却水を循環させるためエンジンをかけたままのほうが良いが空冷はエンジンをストップさせるのが正解でしょうか? 宜しければ、皆さんのお知恵をお貸しいただけ無いでしょうか。