深場や潮が早い場所用にロッドを購入しようと思うのですが、候補が↓ カラマレッティプロトtipoL862mh(中古) ヌーボカラマレッティクワトロ862mh(新品

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匿名さんからの質問

深場や潮が早い場所用にロッドを購入しようと思うのですが、候補が↓ カラマレッティプロトtipoL862mh(中古) ヌーボカラマレッティクワトロ862mh(新品) セフィアci4803m(友人のロッド) なのですがどれがい いでしょうか? 現在tipo-L862mを使用中で深い場所や潮が早い場所ではパワーが負けているのか、かなりしゃくり抵抗を感じます。エギも一通り試しましたがやはり抵抗を感じ友人のセフィアci4803mを借りたらすんなりしゃくれたのでmhの必要性を感じました。(友人も同じリール、ライン、リーダーです。また、トルザイトリングに魅力を感じますがdueはエンドキャップが気に入らないのと予算オーバーなので外してます) 皆さん下らない質問ですがお願いします。

そもそも、シャクるときに抵抗が強く、もっさりした感じだったのでは? まず、セフィアの方が3インチ短いため抵抗が少なく感じたのではないでしょうか。たった8cm程の違いですが引っ張られるような潮の時は意外に差を感じるものです。さらにセフィアはアクションがMで若干柔らかいのですからしゃくりあげた時のたわみにより曲がる支点が手元によるため更に軽い感じがしたのではないかと思います。実際、エギのアクションは堅い方がしゃくりのパワーが逃げにくいMHの方がダイレクトに伝わるため動きはシャープだと思いますが感覚は重く感じると思います。感覚的に軽いしゃくりを求めるならメーカーや商品名にこだわらずややショートのアクションの柔らかいもの(MとかML)にしたらよいのでは。 でも、実際には抵抗の大きいポイントでロッドのパワーが負けているから軽く感じたわけで、私ならしゃくりの抵抗が大きいMHかHを選択します。

#Tipo

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みんなが知りたい質問

ホンダ・ビートの魅力はどういう部分にあるのでしょうか? 3万台ほど生産され、生産打ち切られ15~20年程度経過するのに、 未だに2万台近くが現役だそうです。
かといって、中古車市場を見ても、さほど出回っていない。
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つまり、オーナーが20年も前から大切に使い続けている、 或いは、中古で一度入手して手放さないという事実が見えてきます。
一度、手放したオーナーが、今でも手放した事を後悔し、 また購入したいという話さえ聞きます。
youtubeのコメント欄は、とにかくビートに対しての思いいれのあるコメントが 半端ではないです。
ついこのあいだでは、モテギサーキットでビートオーナが集結し、 走行パレードをし、ギネス記録になったそうです。
中々、ここまで熱狂的なファンを抱える車種というものは存在しないのではないでしょうか。
また、10年ほど前に、 TIPOという車情報誌が歴代の思いいれ度ランキングというものを発表したところ、 ランチア・ストラトス、ジネッタG12、ロータスエリーゼなどの名車に混じり、 堂々の2位(投票有効数を考慮すると事実上1位)という結果になり、 この数字からしても、如何にビートが一定数のファンから愛され続けているのだということが理解できます。
話は冗長になりましたが、失礼承知で言うならば、軽自動車でありながら今でも多くの人の心を 捉え続けるビートの魅力はどこにあるのでしょうか? 私は、ビートを運転したことがありませんが、 低速だろうが高速だろうが「全力で頑張っている感」そういう部分に人間らしさを感じてしまいます。
ドライバーと一緒に走ってくれている感というか。
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ほとんど「家族」同然の存在だから、皆、手放さないで、 メンテナンスを施して大切にしているのかなとも思います。