久しぶりにtipoを見たら田中むねよしのマンガが無くなってましたが 最終回を迎えたんですか? エランを売ったのをカミングアウトした後、ファミレスマンガなったとこ

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

久しぶりにtipoを見たら田中むねよしのマンガが無くなってましたが 最終回を迎えたんですか? エランを売ったのをカミングアウトした後、ファミレスマンガなったとこまでは見てたんですが

えーと、299号で連載終了しました。 301号から西風の連載スタートしましたが、なんだか毎月ホントに載ってるのかと不安でした、半年経過する頃までは。 ファミレスで友人と談義する「プロローグ」編が2年ほどだったか? 続き、その後は生活に疲れた眼鏡OLがクルマ趣味に目覚めていく「ビギナーズ」編になりました。 「プロローグ」編は、たしか単行本2冊にまとまったと思います(全話収録されてるんだろうか?)。 レギュラーの友人二人は、実在の友人数名の要素を切り張りしたような存在なんだろうなー、と推測されるんですが――たまに出てくる友人二人、特に「知っとるケのタミオ」氏の方は――ほんとにこんな人(自分の身近にも)居そうでやだなあ、とか思ったり。 途中何故か、本筋というか通常路線と異なる「ストラトスと勝負する"アシッド・ディッピング"アルファ」の話が入ってましたが―― 作品のデキはともかく「それボルナツ違う」という違和感があり、未だにあれはなんだったんだろうか、と。 で、「ビギナーズ」は、パワハラ上司と顧客の板挟みで疲れ果てたOLが、終バスを逃して途方に暮れているところ、通りがかりの2CV女子にヒッチハイクさせてもらった事から「クルマ買おう!」と! ……ネットオークションで買った旧ミニがズダボロな状態で、そこから始まる紆余曲折が―― ええ、もうそれまでのボルナツとはかなり趣が違います。単行本にもなりませんでした。 が……それでも「ビギナーズ」好きだったなぁ。個人的には。 チンク乗りのイラストレーター、あゆみとの出会いに2CV女子アヌークとの再会、更にセヴン乗りとなる後輩の出現……アヌーク×あゆみというベタな展開にならなかったのが今でも不満ですが。(そんな展開になってTipo的に誰が喜ぶんだ、という点はともかく) 転居でやむなく単行本を手放してしまったので、再度購入したいもののさてどうしようかな、状態ですが、自分のクルマ趣味に影響を与えた作品なだけに、いずれは。 (そういえば、最初に600万払ってエラン買ったショップってその後どうなったんだろう……本人もあえて語りたくない、語れない何かがあったんだろうかと思いつつ)

#Tipo

カテゴリ:

この質問「久しぶりにtipoを見たら田中むねよしのマンガが無くなってましたが 最終回を迎えたんですか? エランを売ったのをカミングアウトした後、ファミレスマンガなったとこまでは見てたんですが」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

Tipoの知っておきたい情報

Tipoに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

Tipoに関するQ&A

Tipoに関する他のよくある質問

Tipoの知りたいことや、みんなが疑問に思っている Tipoに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので Tipoへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

ホンダ・ビートの魅力はどういう部分にあるのでしょうか? 3万台ほど生産され、生産打ち切られ15~20年程度経過するのに、 未だに2万台近くが現役だそうです。
かといって、中古車市場を見ても、さほど出回っていない。
。
。
つまり、オーナーが20年も前から大切に使い続けている、 或いは、中古で一度入手して手放さないという事実が見えてきます。
一度、手放したオーナーが、今でも手放した事を後悔し、 また購入したいという話さえ聞きます。
youtubeのコメント欄は、とにかくビートに対しての思いいれのあるコメントが 半端ではないです。
ついこのあいだでは、モテギサーキットでビートオーナが集結し、 走行パレードをし、ギネス記録になったそうです。
中々、ここまで熱狂的なファンを抱える車種というものは存在しないのではないでしょうか。
また、10年ほど前に、 TIPOという車情報誌が歴代の思いいれ度ランキングというものを発表したところ、 ランチア・ストラトス、ジネッタG12、ロータスエリーゼなどの名車に混じり、 堂々の2位(投票有効数を考慮すると事実上1位)という結果になり、 この数字からしても、如何にビートが一定数のファンから愛され続けているのだということが理解できます。
話は冗長になりましたが、失礼承知で言うならば、軽自動車でありながら今でも多くの人の心を 捉え続けるビートの魅力はどこにあるのでしょうか? 私は、ビートを運転したことがありませんが、 低速だろうが高速だろうが「全力で頑張っている感」そういう部分に人間らしさを感じてしまいます。
ドライバーと一緒に走ってくれている感というか。
。
ほとんど「家族」同然の存在だから、皆、手放さないで、 メンテナンスを施して大切にしているのかなとも思います。