ミュール ゼロというカーボンロードバイクのフレームが中古で塗装剥がされた状態で販売されていたので、購入しようか迷っています

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匿名さんからの質問

ミュール ゼロというカーボンロードバイクのフレームが中古で塗装剥がされた状態で販売されていたので、購入しようか迷っています。 値段が4万と手頃でいいなと思っているのですが、実際「ミュール ゼロ」というロードバイクはどうなのでしょうか?

まず高すぎ わたしも中古大好きで色々買いますが、塗装剥がれたカーボンはジャンク扱いね 剥がれて無くても2-3割が限界 今回は、元値の1割が限界 BOMAの25万くらいのフレーム(片側の一部塗装剥がれ)を2万で買いました。 それで適正だと思っています。 なのでミュールゼロはコンポ入れて16万くらいだったかな? フレーム10万としたら1万が妥当です。 カーボンって積層なんですが、表面塗装や被膜が超重要で、ソレがなかったり品質悪いと、性能に直結するというか、安全面での信頼がゼロになります。 アサヒの自転車は価格相応です。 ただし価格×100%くらいです。 一般の有名メーカーは値段120-150%くらいの品質なので、比べると6-8割くらいの戦力や価値しか無いと思って下さい。 ソレを加味して、どんなに状態が良くとも1万以下で買うことをオススメします。

#カーボン

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みんなが知りたい質問

人気ブロガーteruさんのブログが最近つまらない。
記事のネタになっているラバーやラケットがマイナー過ぎるから。
メジャーメーカーのラケット評価は、まだそれほど網羅性がないし。
ひと まずスティガは全部やって欲しいし、ニッタク新製品はやって欲しいなと思う。
たまに出てくるコニヨール製品のレビューはワクワクしながら読んだんだけどなあ。
またやってくれないかなあ。
あ、でも、もし洋モノでやってもらえるとしたら、アンドロのリグナシリーズかな。
スプルースの。
おそらく、バサルテックシリーズに似た打球感だろうなあと思うのだけど。
インナーカーボンは、スピードが5枚合板よりも遅いことになっていて、なんでだろうって疑問に思う。
インナーカーボンは表板と添え心材が薄いからおそらくとばないのだろうと思うのだけど。
5枚合板は、表板が厚めのものと添え心材が濃いものがある。
濃い色のは硬めの素材が使われているのかな。
スプルースは少しはずみが強い素材だから、表板のスプルースが厚めで球離れが早くなるタイプより、硬めの濃い色の添え心材を採用して全体の厚さは同じにしたほう(LIGNA TOUR OFF+)がマイルドで全体的なバランスは良いんだろうなあ。
バサルテックアウターはとても良かったから、もしかすると、リグナもアウターが最良である可能性が高い。
でも、バサルテックシリーズに5枚はないので、リグナの5枚が気になる。
このまま行くと、自分で買って試すことになるのかもしれない。
だとすると,濃い色添え心材の5枚とアウターを買うことになる。
悩ましい。
リグナシリーズは、7枚は出ないのかなあ? もし出たら、それもお買い上げになるはめに・・・