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匿名さんからの質問

これからどんどん暑くなって熱中症になったり汗が目がしみたりすると思うのですがベテランの皆さんはどのような対策をして長距離を移動なさるのですか? あまり健脚ではない私なのですが、わけあって近いうち都内を端から端まで走らなければなりません。いちどは走破することが出来たルートなのですが、予報を見るにつけ不安になり質問いたしました。

これ、某公共放送のTV局でやっていたのですが。 1.汗腺の多さは3歳くらいまでの環境で決定される。 だから例えば冷涼・乾燥な地域である北海道出身者が、大人になってから関東地方みたいな高温・多湿な地域にいきなり移り住んでも、汗腺が未発達なので関東出身者と同じように暑さに耐えろというのは無理な話、だそうです。 2.但し、汗腺の数は増えないにしても、運動をこなす事によって「上手に汗をかけるようになる」→体温を下げる事ができるようになる、そうです。 3.そもそも論として、真夏日やら猛暑日に運動をすることは推奨されていません。というか、激しい運動はしないように各機関がアナウンスしています。命あってのもだねですから、まずはそこんところをはき違えないようにしましょう。 尚、以下は自分の経験ですが・・・ ・道産子です。 ・関東に住んでいます。 ・自転車生活を始めた頃は暑さのために走行不可能かと思いましたが。冷えたペットボトル(2リットル)を頭から被ったり、首筋を冷やすなどを繰り返した結果。以前よりは真夏の暑さに耐えられるようになりました。(真夏にヒルクライムしたりとか)。 ↑なんにせよ自己責任の世界ですよ。

#走破

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みんなが知りたい質問

山陰道(旧道、国道9号線、格下げ国道、格下げ県道等含む)を自転車で走破することを計画しています。
街道走破は、東海道、山陽道、中山道、北国街道が経験済みです。
走力は、大体1日200~300kmぐらいです。
東海道ならば1日目に東京~浜松、二日目に浜松~京都という感じです。
ルートの選定ですが、石畳・獣道と化したような旧道の峠道を絶対通るなどと言ったこだわりはありません。
交通量が少なく快適であれば古い時代の旧道(格下げ国道や県道)を通ったり、便利であれば現国道9号を通ったりと、その都度切り替えます。
そこで質問です。
東海道では、1号バイパス等の自転車にとって危険な道や環境の悪い現国道1号からは旧道に逃れたりできますが(そもそもバイパスは自転車通行禁止ですが)、山陰道ではどうでしょうか? 歩道がなくトラックがビュンビュン飛ばしているような区間でも旧道に逃れたりできない危険区間はありますでしょうか? 個人的には中山道の国道19号線が嫌でした。
他ルートに逃れられない唯一のルートでトラックがガンガン走っていたので。
山陰道は、19号みたいな感じですか?それとも東海道みたいに選択肢が幾つもありますか?

みんなが知りたい質問

大キレットの走破について。
表銀座の走破と北穂高岳のピークハントしたいので、中房から表銀座、大キレット、北穂高経由で上高地への行程を考えていますが(二泊で涸沢岳は行きません。
)。
高所恐怖症ですが、安全が保証されるなら頑張れる。
ような人間です。
大キレットは一般登山道の位置付けなので私でも行っても良いのかなと思い質問しました。
今までの危険地帯の経験。
・帰らずの険、唐松から白馬。
(下りで目が点になって引き返そうと思ったけど、足場が分かりやすく何らくクリアしましたが、コルに着いたときはめちゃ疲労が出て大休止です。
) ・八峰キレット、五竜から鹿島槍 (どこが難所なのかわからなかった。
キレット小屋のだいぶ手前で怖いとこがあった程度。
鹿島槍側のハシゴや木の橋は怖くなかったです。
) ・槍ヶ岳(問題なし) ・唐松岳牛首(少々怖いかなって程度 往復経験) 危険と思うとこは三点支持を必須にゆっくり、一つ一つ確認しながら行っています。
自分を過信したくないのでの質問です。
ネット見てたら、今は足場がしっかりしており問題ないような記載が多くみられますが本当に大丈夫なのでしょうか。
大キレットを走破する場合は、小屋泊の軽量装備で挑みます。
このような私でも大キレットに挑んでも良いでしょうか。
もちろん来年の夏です。