F1選手のコメントにて F1の小林可夢偉選手のコメントに「緑石を使う」という言葉がありましたが、この「緑石」とは何ですか?また、ウェットコンディションでは「緑石

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F1選手のコメントにて F1の小林可夢偉選手のコメントに「緑石を使う」という言葉がありましたが、この「緑石」とは何ですか?また、ウェットコンディションでは「緑石」は使えず、ドライコンディションでは使えるというようなことを行っていたのですが、なぜドライコンディションのみ使えるのでしょうか? これは、タイヤのことを言っているわけではないですよね? 「小林可夢偉選手のインタビュー記事」 https://topics.jp.msn.com/sports/motorsports/column.aspx?articleid=610537

縁石はアスファルトの路面と、エスケープゾーンの境目にある おもに白赤で塗装されている部分です。一般道のように ほぼ道筋に沿って盛り上がっているので、縁石と呼ばれています。 ここは本当は「踏んじゃダメ」という部分なのですが、通例的に 踏んでもとくにペナルティはなく、レーシングラインを責めるにあたって ここに片輪を乗せる位のラインで走り抜けます。 この縁石の高さはサーキットごとに高さや形状が異なり、 踏んでも大丈夫なものと、踏んだらクルマが跳ねてコントロール 出来ない縁石があります。このへんは下見で確認します。 縁石は前述の通り塗装されていますので、アスファルトのように 喰いついたり、平らな表面とは限らず、面圧がバラつきますので ウェットの場合ただでさえ溝で接地面積の小さくなるウェットタイヤを 履いた状態で乗るといとも簡単に滑ってしまいます。 ちなみに、ジェンソン・バトンはドライであっても縁石をほとんど 使わないスタイルで知られています。カナダでの走りはまさに 彼の真骨頂でした。

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今回の遭難を総括する もちろん同行者が亡くなったら、残った者だけで助かるのは当然だと思います。
一人でも 助かって、本当によかったと思います。
最悪の事態は避けられました。
亡くなった二人も リスクは承知のうえでしょうし、死んで本望とはいかないまでも、後悔はしてないと思います。
著名な登山家や識者も彼を信頼してるようなので、初歩的なミスは無いんでしょう。
でもですよ。
やはり素人から見ても、釈然としない部分はあります。
どうして登山計画書を 出さなかったのか、計画書が無いという事は保険にも入ってないでしょうし。
しかも前日に ジャニーズ関係の人と深夜まで深酒し、そのまま休まず朝から登ってるんでしょう。
普通は前日は休みますよ。
ここが最大のミスだと思いますが、どうして天候を確認しなかったのか。
いくら訓練とはいえ、下調べもしないで登るのは、自殺行為だと指摘する、識者もいます。
やはりいくつかのミスが有り、結果それが二人を死に至らしめたのは紛れもない事実だと 思います。
その点を深く反省し、償うべきだと思うんですが。
彼にミスや過失はないですか? https://hochi.yomiuri.co.jp/sports/motorsports/formula1/news/20091221-OHT1T00010.htm