ローラースケートを子どもに買いました

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匿名さんからの質問

ローラースケートを子どもに買いました。 体幹やバランス感覚を養う為に購入しましたが、今思えばローラーブレードのようなインラインスケートにすればよかったと思いました。 ローラースケー トやらせてなにかいい効果って期待出来ますか? ちなみに、自分自身が子どもの時には両方やりましたが、どちらも楽しいという記憶だけで、効果の程は感じませんでした。

質問者さんも書かれている”楽しい”というのが1番のメリットだと思います。体幹を鍛えるだけならスクワッドを黙々でいいのでしょうが、やってて楽しくないものは長続きしないのでは。 ローラースケートは同じ運動量でもベアリングのおかげで、スピード感が生まれます。ランニングと違って膝への負担も少なく、自転車のように、足がサドルの従って同じ円周を周り続けるのに対し、スケートは自分の気持ちで足の動きを自由に変えることができます。(楽しい例としては音楽のリズムやメロディーに合わせて滑る) ローラー(クワッド)でもインラインでもいいのですが、ローラーだとより狭いスペースでも楽しめます。(シカゴとかクレージーレッグと呼ばれる動きなど、クワッドの方がやりやすい) 足は第二の心臓と呼ばれ、足を鍛えている人と、そうでない人では心臓に戻る血流のスピードが2~3倍違うというデーターもありました(もっとも足を動かしていないときは変わらないのですが) また、50代60代になっても楽しめるのも魅力です。

#ローラースケート

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警察官Ⅰ類教養試験の判断推理の過去問の事で質問があります どこで出題された過去問かはわかりませんが平成26年4月27日実施の過去問です ある判断推理問題がどうしてもわからず困っています 問題は Q.あるスケート同好会のメンバーにアンケートをとったところ、次のような結果が出た。
このとき、確実に言えるのはどれか。
ア スピードスケートが得意な人は、フィギュアスケートが得意である。
イ フィギュアスケートが得意な人は、アイスホッケーが不得意である。
ウ スピードスケートが不得意な人は、ローラースケートが得意である。
エ フィギュアスケートが得意な人は、ローラースケートが不得意である。
オ アイスホッケーが得意な人は、スピードスケートが不得意である。
(1) スピードスケートが得意な人は、ローラースケートが得意である。
(2) スピードスケートが不得意な人は、アイスホッケーが不得意である。
(3) フィギュアスケートが不得意な人は、ローラースケートが得意である。
(4) アイスホッケーが不得意な人は、フィギュアスケートが得意である。
(5) ローラースケートが不得意な人は、アイスホッケーが得意である。
ちなみに正答は(3)とありました 得意、不得意を解り易く文字と記号にし スピードスケート=S フィギュアスケート=F アイスホッケー=I ローラースケート=R とし 得意を●不得意を×としました なので前提条件ア~オは ア ●S→●F イ ●F→×I ウ ×S→●R エ ●F→×R オ ●I→×S と表せるはずです この場合(1)~(5)は (1) ●S→●R (2) ×S→×I (3) ×F→●R (4) ×I→●F (5) ×R→●I と表せます これで正答が(3)という事ですが、どうにも矛盾が感じられ理解できません まず条件ア~オに正答(3)に見られる「×F」条件が存在しない為、必然的に「●F含有条件の背反事象=×F」に依らなければ回答を導き出せない事となり”「●X→×Y」だからって「×X→●Y」となるは言っていません”というような捻くれ読解問題の可能性は消滅します。
しかしこれは、正答が(3)であると解っていればこそ可能な推測であり、「●X→×Y」=「×X→●Y」が成り立つかどうかは、問題回答中には不明です。
この時「●X→×Y」=「×Y→●X」が成り立つかどうかも同様に不明なままです この状況で正答が(3)であるとどう判断付ければ良いのでしょうか?この状態では(4)が同様の理由で正答に選ばれても不思議では無いように思うのです