こんにちは

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

こんにちは。高1です。 スキーについての質問です。 小1から中3まで学校のスケート授業ではフィギュアスケートを履いていました。授業ではただひたすら滑っているだけでした。私は、スピンが少しできます。 スケートをある程度滑れたら、スキーもすぐに滑れるようになりますか?重心のかけ方とかは似ているんでしょうか? ちなみに、スキーは全くやったことがありません。もう少しでスキー研修があります。練習しに行きたいんですが、スキー場は遠く、道具も持ってないのでお金がかかり、行く暇がありません(泣)。 参考になるかわかりませんが、ローラースケートやヒーリーズ(?)は乗ることができます。 あともう一つ質問です。リフトにも乗ったことがありません。 リフトの乗り方(?)というか、初めてでもすぐに乗れるようなコツを教えてください。

スケートをやっていたらスキーが滑れるようになるのも早いです。滑ることに関しては同じですし、なにより滑るときの姿勢、重心のかけ方、足元が滑っていくことに対するバランスの取り方などは共通しています。上達の妨げになる滑ることへの恐怖心もありません。今から半世紀以上も前の話しですが、私も中学校・高校と趣味ですがアイススケートをやっていて、初スキーの時は誰にも教えてもらわないで一発で滑れました。転げもしましたけど・・・。周囲の皆もビックリしていました。ただ、気をつけないといけないのは、スケートは脚や体の捻りを使ってターンしますが、スキーは重心移動でターンします。スキーで脚や体の捻りでターンすると、後の上達の妨げになるので、むりやり、脚や体を捻ってターンしないようにすることです。

#ローラースケート

カテゴリ:

この質問「こんにちは。高1です。 スキーについての質問です。 小1から中3まで学校のスケート授業ではフィギュアスケートを履いていました。授業ではただひたすら滑っているだけでした。私は、スピンが少しできます。 スケートをある程度滑れたら、スキーもすぐに滑れるようになりますか?重心のかけ方とかは似ているんでしょうか? ちなみに、スキーは全くやったことがありません。もう少しでスキー研修があります。練習しに行きたいんですが、スキー場は遠く、道具も持ってないのでお金がかかり、行く暇がありません(泣)。 参考になるかわかりませんが、ローラースケートやヒーリーズ(?)は乗ることができます。 あともう一つ質問です。リフトにも乗ったことがありません。 リフトの乗り方(?)というか、初めてでもすぐに乗れるようなコツを教えてください。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

ローラースケートの知っておきたい情報

ローラースケートに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

ローラースケートに関するQ&A

ローラースケートに関する他のよくある質問

ローラースケートの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ローラースケートに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ローラースケートへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

警察官Ⅰ類教養試験の判断推理の過去問の事で質問があります どこで出題された過去問かはわかりませんが平成26年4月27日実施の過去問です ある判断推理問題がどうしてもわからず困っています 問題は Q.あるスケート同好会のメンバーにアンケートをとったところ、次のような結果が出た。
このとき、確実に言えるのはどれか。
ア スピードスケートが得意な人は、フィギュアスケートが得意である。
イ フィギュアスケートが得意な人は、アイスホッケーが不得意である。
ウ スピードスケートが不得意な人は、ローラースケートが得意である。
エ フィギュアスケートが得意な人は、ローラースケートが不得意である。
オ アイスホッケーが得意な人は、スピードスケートが不得意である。
(1) スピードスケートが得意な人は、ローラースケートが得意である。
(2) スピードスケートが不得意な人は、アイスホッケーが不得意である。
(3) フィギュアスケートが不得意な人は、ローラースケートが得意である。
(4) アイスホッケーが不得意な人は、フィギュアスケートが得意である。
(5) ローラースケートが不得意な人は、アイスホッケーが得意である。
ちなみに正答は(3)とありました 得意、不得意を解り易く文字と記号にし スピードスケート=S フィギュアスケート=F アイスホッケー=I ローラースケート=R とし 得意を●不得意を×としました なので前提条件ア~オは ア ●S→●F イ ●F→×I ウ ×S→●R エ ●F→×R オ ●I→×S と表せるはずです この場合(1)~(5)は (1) ●S→●R (2) ×S→×I (3) ×F→●R (4) ×I→●F (5) ×R→●I と表せます これで正答が(3)という事ですが、どうにも矛盾が感じられ理解できません まず条件ア~オに正答(3)に見られる「×F」条件が存在しない為、必然的に「●F含有条件の背反事象=×F」に依らなければ回答を導き出せない事となり”「●X→×Y」だからって「×X→●Y」となるは言っていません”というような捻くれ読解問題の可能性は消滅します。
しかしこれは、正答が(3)であると解っていればこそ可能な推測であり、「●X→×Y」=「×X→●Y」が成り立つかどうかは、問題回答中には不明です。
この時「●X→×Y」=「×Y→●X」が成り立つかどうかも同様に不明なままです この状況で正答が(3)であるとどう判断付ければ良いのでしょうか?この状態では(4)が同様の理由で正答に選ばれても不思議では無いように思うのです