バックタービンについて質問させていただいた者です ご回答ありがとうございました 純正ブローオフを逆さ着けしてバックタービン音が聞こえる仕様になったのですが、マメ

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匿名さんからの質問

バックタービンについて質問させていただいた者です ご回答ありがとうございました 純正ブローオフを逆さ着けしてバックタービン音が聞こえる仕様になったのですが、マメなオイル交換(1500キロ程度で部分合成油5w40使用)をしていれば、タービンブローなどはしないでしょうか? 峠やサーキットなどのハードユースはなく、ターンパイクのような峠を7割りぐらいのペースで楽しむ程度の使い方です 車両は280馬力、11万キロ走行です 気を付ける点などをご教示していただければ幸いです

気をつけるとしたら、まずオイルのマメなね交換する、即効くフラッシングをしない、マグネットドレンボルトはあまりオススメはしません。 っと言うのも、タービンのオイルラインは、1mmほどしかなく、フラッシングや、マグネットドレンについてるゴミが、一気に流れると、フィルターもろ過しきれず、オイルラインに流れます。 エンジン内であれば、そのまままたオイルパンにもどりますが、タービンのラインは詰まりやすいので、詰まると即終了です。 気になるのであれば、フィルター交換時に、詰まり具合を聞いてみる、簡単に外せるので、タービンラインのバンジョーボルトをはずし、パーツクリーナーでボルトの穴を掃除してみればイイですよ。 因みに自分は、車は違いますが、15年式マスタング 2,3Lターボで、バックタービン仕様ブーストアップで、月に一度くらいのサーキット壮行会に行きますが、も~すぐ1年ですが、ふだん乗り3000kmオイル交換、2回目はフィルターも交換、サーキット終わりも交換してますが、フィルターの詰まりも保々無く、タービンも快調です。 走行距離はすくないですが、アメ車のブローバイガスは、かなり多いのでそれを考えても、詰まりはありません。 もし気にするなら、まずフラッシングしてみて、フィルター交換、オイルを回して、もう一度フィルター交換して、オイルラインのバンジョーボルトを掃除し、もう一度オイルを回し、フィルター交換したら一旦はリセットされます。 もし余裕があるなら、2度目のフィルター交換の時に、オイルパンを外して、オイルストレーナーと、オイルパンの洗浄すれば完璧で、3回目のオイル・フィルター交換はしなくてすみます。 少し資金はかかりますが、リセットしちゃえば、詰まったからブローがなくなります。 これにかんしては、バックタービンだからではなく、普通の仕様でも全く同じなので、バックタービンでなくターボ車に乗るならと言うお話です。 まっ結果として、バックタービンは壊れるは嘘で、オイル切れの焼き付きがブローなんです。 長い説明ですいません

#サーキット走行

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バイクのエンジンオイルについて Ninja250 に次に入れるエンジンオイルについて悩んでいます. 現在は冴速使っています. 始動性や吹け上がり等での不満は一切なく, (むしろ吹け上がりはいいと感じています) 満足しているのですが, 耐久性がもう少し欲しいなと思っています. 2500kmくらいでシフトフィーリングが落ちてきます. 観点によって評価は異なりますが, 色々調べているとニューテックかカストロール4Tが評判がいい気がします. そこでふと疑問に思ったのが吹け上がり等のエンジンフィーリングの良さとオイルの耐久性(シフトフィーリングが悪化するまでの走行距離)はトレードオフなのでしょうか? ちなみに当方, 二次減速比変更により通常より高回転寄りの走行です. 吹け上がりの良さは犠牲にしたくありません. しかし, サーキットのようにずっと回しているのではなく, ツーリングメインのたまに回すといった感じです. まとめると 吹け上がりの良さと耐久性はトレードオフか ニューテックやカストロール4Tのオイルはフィーリング面でどのような味付けになっているのか 高回転時などにおけるエンジンの保護性能は銘柄により大きく異なるものなのか(粘度は同じとする) 出来るだけ多くの人の意見を聞きたいので気軽に回答お願いします.