ユーザー車検のブレーキテストの受け方についてです

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

ユーザー車検のブレーキテストの受け方についてです。 シトロエンc4ピカソという車です。 サイドブレーキが電磁式でモーターで巻き上げるタイプです。 普段はエンジンを切ると自動でサイドブレーキONとなります。 軽くアクセルを踏むと自動でサイドブレーキOFF になります。 設定により、この自動機能を解除することは可能です。 ≪ここから本題≫ しかし、サイドブレーキONかつ、ギアニュートラル(N), から、フットブレーキを踏まずにサイドブレーキを解除することができません。 車検場のライン上でこの状態でOKでしょうか? というのも実は2年前のユーザー車検で、担当官からギアNでサイドON,OFFはフットブレーキに関わらずできないといけないといわれ、何度も再検査を受け、結局は通してくれたのですが、釈然としないままです。フットブレーキを踏んでいないとサイドブレーキをOFFできないのなら、認定されるわけがない、と言っていました。 取説を見てもわかりません。 車検場の方の言うことが正しいとすれば、次回は通らないかもしれません。 込み入った細かい質問になりますが、詳しい方、いらっしゃいましたらよろしくお願いします。

車検検査のラインの順番としてはフートブレーキをテストした後にサイドブレーキのテストを行ってこれがOKになったら前進して排ガス検査を行うゾーンに進みますから、 サイドOK →前進のためにフートブレーキを踏みながらDレンジに入れる →前進 なので自然な動作として進むことができると思います。 設定解除できる、ということだからサイドブレーキをかけること自体はエンジンONでNレンジのままでどこかスイッチを押したりすることで可能なのですよね?

#自動ブレーキ

カテゴリ:

この質問「ユーザー車検のブレーキテストの受け方についてです。 シトロエンc4ピカソという車です。 サイドブレーキが電磁式でモーターで巻き上げるタイプです。 普段はエンジンを切ると自動でサイドブレーキONとなります。 軽くアクセルを踏むと自動でサイドブレーキOFF になります。 設定により、この自動機能を解除することは可能です。 ≪ここから本題≫ しかし、サイドブレーキONかつ、ギアニュートラル(N), から、フットブレーキを踏まずにサイドブレーキを解除することができません。 車検場のライン上でこの状態でOKでしょうか? というのも実は2年前のユーザー車検で、担当官からギアNでサイドON,OFFはフットブレーキに関わらずできないといけないといわれ、何度も再検査を受け、結局は通してくれたのですが、釈然としないままです。フットブレーキを踏んでいないとサイドブレーキをOFFできないのなら、認定されるわけがない、と言っていました。 取説を見てもわかりません。 車検場の方の言うことが正しいとすれば、次回は通らないかもしれません。 込み入った細かい質問になりますが、詳しい方、いらっしゃいましたらよろしくお願いします。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

自動ブレーキの知っておきたい情報

自動ブレーキに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

自動ブレーキに関するQ&A

自動ブレーキに関する他のよくある質問

自動ブレーキの知りたいことや、みんなが疑問に思っている 自動ブレーキに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 自動ブレーキへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

物損事故を起こしました。
以下に事故の状況を記載いたしましたので、客観的にどちらが悪いのでしょうか? 一応、どちらが私かは書きませんが、拙い文章力や私情が入ってしまうため、読みに くいとは思われますが、どなたか教えてください。
法的なものも入れていただけると幸いです。
自動車(車)と原動付自転車(原付)との接触事故 車が前を走り、原付が後ろを走行。
車側 車は右にある細い路地に入るため、減速しながら大きく左に膨らんだ。
細い路地に入ろうという瞬間、後ろを走行していた原付に横から衝突された。
車には、後ろドアに2センチ程のヘコみと後輪の上の装甲にキズがついた。
細い路地に入るには、大きく膨らむ必要があるのは、常識。
ウィンカーも出していたと主張。
原付側 前を走っていた車が減速し、路側帯の内側に入ったため、停車すると考え、車の右脇を通過しようとした。
通過しようとした瞬間、車は右折を開始し、原付の前にきた。
原付は減速が間に合わず、車と接触。
原付は左ミラーが破損した。
前の車が左側にある路側帯の内側(歩行者側)に入り、減速したため、停車すると考えた。
そのため、原付は車の横を通過しようとした所、急に車が右の細い路地に右折し始め、原付の前に来た。
原付はブレーキをかけたが、減速は間に合わず車と接触した。
この時、ウィンカーは出していなかったと主張。