今までNBAばかりを見てきましたが日本のバスケも見てみたいと思っています

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匿名さんからの質問

今までNBAばかりを見てきましたが日本のバスケも見てみたいと思っています。しかし、選手は片手で数えるくらいしか知らず好きな選手もいません。なので取り敢えず自分の好みの選手を見つけたいと思っています。 ジェイソンキッドのようにボール保持時間が短くボールを上手くシェアする上ゲームを組み立てる能力が高いPG。 最盛期のドウェインウェイドのようにスピードがありかつ重みのあるドライブを専売特許とするSG。 ブルースボウエンのように堅いディフェンス力を持つ一方オフェンスでは定められたプレーを行うSF(SGでも可) ボリスディアウのように何でもこなせるオールラウンダーであり且つスリーも打てる理想的なストレッチ4であるPF。 ティムダンカンのようにバスケットIQが高く存在感のあるセンター。 上記の選手と似通ったプレイヤー、最も近いプレイヤー、同じ魅力を感じるプレイヤーを紹介してほしいです。 勿論NBAの一流プレイヤーと同等のスキルを持つ選手がいるわけがないということは100も承知です。

難しいですが、色々目をつぶって 強引に当てはめてみました。 >ジェイソンキッドのようにボール保持時間が短くボールを >上手くシェアする上ゲームを組み立てる能力が高いPG。 →田臥選手(リンク栃木) >最盛期のドウェインウェイドのようにスピードがあり >かつ重みのあるドライブを専売特許とするSG。 →比江島選手(シーホース三河) (ドライブは得意だけど、“重く”はないです。キレは凄い。) >ブルースボウエンのように堅いディフェンス力を持つ一方 >オフェンスでは定められたプレーを行うSF(SGでも可) →田中選手(アルバルク東京) (ディフェンス得意ですが、オフェンスもバリエーション豊富。) >ボリスディアウのように何でもこなせるオールラウンダーであり >且つスリーも打てる理想的なストレッチ4であるPF。 →小野選手(千葉ジェッツ) →満原選手(サンロッカーズ東京) (オールラウンダーというより、シュートエリアの広いビッグマン。) >ティムダンカンのようにバスケットIQが高く存在感のあるセンター。 →無理矢理でも、日本人選手では難しいです。

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離島での「ギャフ」の使い方について。
稀に一人遠征で堤防釣り、稀に地磯・筏釣りをします。
八丈島(低堤)、母島、青ヶ島、奄美大島(宇検)、屋久島などに今まで行きました。
普段は45×55サイズの昌栄フレームと専用ネットに、ダイコーの割とシャキッとした5mシャフトまたは、プロマリンの筏用0.7-1.3mグラスファイバーシャフトを組み合わせて使っています。
これで80センチくらいまでなら取り込めると思います。
また、筏以外は大抵、見知らぬ地元の釣人が近くに居て、大物がかかると暗黙の了解でタモ入れをしてくれます(みんな優しくて助かります)。
ところで、メーター越えや、20kgオーバーの魚がかかってしまい、タモでは困難となったらの対策がありません。
サメやエイなどならたぐり寄せて糸を切りますが、例えば八丈の20kg前後のヒラマサ、奄美のGT等、ゲットして食べることが前提であれば・・・ギャフしか想像できません。
足場の低いところ(階段)がある堤防や、筏なら、ハンドギャフでいけると思うのですが、そこそこ足場の高いところでは、ギャフはどうやって使うのでしょうか?ネットで捜したところ、普通の玉の柄にギャフをねじ込み、更にギャフにロープをくくりつける場所があって、柄とギャフのロープを一緒に持っている人がいました(但し本人でなく助っ人)。
その後の取り込みは映っていませんでしたので、その後どうするのか不明・・・ギャフを柄から離さないと柄が折れるのでは・・・。
また、ギャフが2本の針で構成されていて、何やら特許商品らしく、竿尻から魚の口元まで滑らせて取りこむスタイルもありました(しかし高価過ぎる)。
一人でもできる取り込みで、お勧めの方法・お勧めの道具があれば教えてください。