登山や野外作業中に、嫌なヒル(蛭)に喰われて困った人が多いと思います

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匿名さんからの質問

登山や野外作業中に、嫌なヒル(蛭)に喰われて困った人が多いと思います。ヒルは知らない間に足首等から侵入して吸血します。 そこで私は、ヒル対策として画期的な構造を有するスパッツ(ゲーターとも言う)を開発し特許を得ました。どなたかスパッツの国内メーカをご存知の方は教えて下さい。そこへ特許の売り込みをしたいのですが。

スパッツのメーカーよりも製造工場を持つアウトドアブランドに売り込みをかけることになるのではないかと思います。国内でスパッツを製造販売しているメーカーですと下の3社ぐらいではないでしょうか。 mont-bell https://about.montbell.jp/profile/ イスカ https://www.isuka.co.jp/company/ オクトス https://www.oxtos.co.jp/company.html

#特許

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みんなが知りたい質問

離島での「ギャフ」の使い方について。
稀に一人遠征で堤防釣り、稀に地磯・筏釣りをします。
八丈島(低堤)、母島、青ヶ島、奄美大島(宇検)、屋久島などに今まで行きました。
普段は45×55サイズの昌栄フレームと専用ネットに、ダイコーの割とシャキッとした5mシャフトまたは、プロマリンの筏用0.7-1.3mグラスファイバーシャフトを組み合わせて使っています。
これで80センチくらいまでなら取り込めると思います。
また、筏以外は大抵、見知らぬ地元の釣人が近くに居て、大物がかかると暗黙の了解でタモ入れをしてくれます(みんな優しくて助かります)。
ところで、メーター越えや、20kgオーバーの魚がかかってしまい、タモでは困難となったらの対策がありません。
サメやエイなどならたぐり寄せて糸を切りますが、例えば八丈の20kg前後のヒラマサ、奄美のGT等、ゲットして食べることが前提であれば・・・ギャフしか想像できません。
足場の低いところ(階段)がある堤防や、筏なら、ハンドギャフでいけると思うのですが、そこそこ足場の高いところでは、ギャフはどうやって使うのでしょうか?ネットで捜したところ、普通の玉の柄にギャフをねじ込み、更にギャフにロープをくくりつける場所があって、柄とギャフのロープを一緒に持っている人がいました(但し本人でなく助っ人)。
その後の取り込みは映っていませんでしたので、その後どうするのか不明・・・ギャフを柄から離さないと柄が折れるのでは・・・。
また、ギャフが2本の針で構成されていて、何やら特許商品らしく、竿尻から魚の口元まで滑らせて取りこむスタイルもありました(しかし高価過ぎる)。
一人でもできる取り込みで、お勧めの方法・お勧めの道具があれば教えてください。