新型キャリィにはどうしてエネチャージが搭載されなかったのでしょうか? もし搭載されていたら今頃北斗晶やはるな愛がエネチャージのポーズをしていたのかなと思います

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匿名さんからの質問

新型キャリィにはどうしてエネチャージが搭載されなかったのでしょうか? もし搭載されていたら今頃北斗晶やはるな愛がエネチャージのポーズをしていたのかなと思います。(笑) もしかして、農家などのユーザーがエネチャージバッテリーの耐久性を気にする事をスズキが予想して搭載を回避したという事でしょうか?もしそれだったとしても、「キャリィエコ」みたいなのを作ってほしかったですね。 それとも、単純に価格アップを抑えるためだったのでしょうか?キャリィはワゴンRなどの車よりも部品の数が少ないため、コストダウンがしにくいと思います。そればかりか室内空間を広げながら衝突安全性能を向上させ、さらに50kg軽量化するためにいたるところにスーパーハイテン鋼(超高張力鋼)を使っており、これはコストアップだと思うんです。これ以上利益を減らさないためにエネチャージ搭載車を断念したという事でしょうか? どういう理由でエネチャージが搭載されなかったのか気になりますね。

軽トラの販売主力MTはです、 ワゴンRのMTがありますが、やはり搭載されていません、 理由はエンジンとミッションの総合制御をするので MTとの親和性が悪いそうで採用されないそうです、 ではATはどうなのだと言われれば古い3速ATです 縦置きのCVTでも開発されないと搭載の可能性はない と思われます、 個人的には6MTが欲しいですね、 5速でワイドギアだとフル積載で運転しにくいので。

#高張力鋼

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高張力鋼の知っておきたい情報

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高張力鋼に関するQ&A

高張力鋼に関する他のよくある質問

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みんなが知りたい質問

軽自動車の増税って本気ですか? スペーシアを購入しました。
フィットやヴィッツなどのコンパクトカーよりも開放感があり、しかもスイスイ進み、ポケットも凄いし、しかも前乗っていたアトレーワゴンとは比較にならないくらいガソリン代が節約できた。
良くここまで出来たなと思ってしまいます。
しかし、軽の増税がものすごく気になります。
「軽自動車が豪華になって普通車と変わらなくなったから増税しても仕方ない。
むしろ増税するほうがいい」なんて言っている人はいますが、・・・ 車メーカーは、国に税金を払ってもらうために車を作っているのでは無い。
「軽もデラックスになったから高い税金」なんて考え方の意味がわかりません。
サイズやエンジンの大きさは決められているのですから、「便利機能の充実や如何に室内を広くするかとか、低燃費化」くらいでしか登録車に対して商品力を高める事ができなかったんです。
普通車は税金が高くても排気量を高めた余裕のある高効率エンジンを搭載することで簡単に燃費を良くすることができた。
軽は小さなエンジンを低効率なフルパワーで動かして重たい車体を動かしていたのでコンパクトカーよりも燃費が悪かった。
しかし新エンジンの開発や超高張力鋼の採用による大幅な軽量化をコストをかけて積み重ねて、エンジンに掛る負担を少なくすることによって燃費を急速に上げている。
認められるように努力しているのは軽です。
「ニーズが税金の安くて広い軽になった。
登録車で税は稼げなくなったから軽を増税して税を取ってやろう」という風に考えているのでしょうか?それとも、偉い人は田舎に行ったことがないので軽自動車の必要性をわかっていなくて 「軽だって車だから贅沢品だ。
安い税金である意味がない。
トヨタが騒いでいる。
税金を普通車並にすれば、絶対大きい普通車が軽よりも売れるだろう。
そうすればTPPでも・・・」それともまた別の考えが・・ レクサスやクラウンや排気量の大きな大型高級セダンやアルファードなどの高級ミニバンなどを持っている人はお金に不自由がない様な人でしょう?そこから増税して、コンパクトカーの増税をして最後が軽にするべきです。
だいたい、金持ちがくつろげる上質な走りと皮シートと内装が、デラックスで豪華だと思うんです。
軽は室内が広くなってワンタッチスライドドアがあってロールカーテンがあって・・それは豪華機能ではなくて便利機能だと思うんです。
便利機能と豪華機能は違います。

みんなが知りたい質問

FD3Sの前期(~4型)、後期(5型~)のボディについての質問です。
先日友人のFD3S・6型に乗る機会があり軽く走ってみました。
その時、自分の4型よりもリアセクション、特にリアストラット周辺の剛性の高さを感じました。
また、サイドステップ周辺(?)のあたりが撚れず直進安定性も高かったです。
ところがどうもネットを徘徊していると後期型の方が剛性が低いという文章を散見します。
実際のところのソースは不明なので何とも言えませんが、後期型は高張力鋼を使い始めたことが原因とのことです。
ただ、高張力鋼というのは本来そのねじり剛性の高さで近年の車に採用され始めたものであり、色々な評論家(大爆笑)やレーサーもFD後期型の剛性の高さを評価していましたし、筑波ラップタイムも上がっていました。
走行距離に関しては自分の4型が7万キロほど、彼の6型は5万キロ後半でしたが、そこまでボディのへたりが違いに影響しているとも思えません。
後期型のコストダウンはよく友人より聞いておりますし、彼も対策には気を使っていたようですが、本当にコストダウンはボディ剛性まで及んでいるのでしょうか? そのあたりご存知の方居られましたら回答宜しくお願い致します。