平成10年型:ダイハツ軽4輪自動車 現在、走行距離 85,300㎞、今に18年経過しました

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匿名さんからの質問

平成10年型:ダイハツ軽4輪自動車 現在、走行距離 85,300㎞、今に18年経過しました。後 約8万キロ、 通算16万キロ運転走行したいと思っていますよ。 自動車整備士の方、大きい部位では、どんな所が発生故障しますか(エンジン・ミッション関係)。前以て、修理する所が有りましたら宜しくお願します。ただし、高速道路は走行しませんよ。(5速トランスミッション:年間8,000km走行 エンジンオイル交換:3,500㎞ ミッションオイル交換2万㌔は必ず実施します)

余裕で乗れますよ。 今日、修理したダイハツ ミラは平成3年車。 まだまだ乗れます。 ただ生産終了部品が多いね。 16万キロぐらいまでなら、消耗品だけ変えてれば特にやる事無いですよ。 エンジンオイルもマメに交換してるようだし。 オルタネータのボルトが折れるから、対策品に変えてないなら変えた方がいいです。 あと、ヒーターホースのプラスチックのT字パイプが割れるので、金属製に変えた方がいいです。

#4輪

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4輪の知っておきたい情報

4輪に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

4輪に関するQ&A

4輪に関する他のよくある質問

4輪の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 4輪に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 4輪への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

のろい車へのパッシングまたはクラクションについて 峠道を夜、バイクで走ってたところ、後ろに4輪にぴったり追従されました。
煽ってるのか、それとも単に車間距離が短めなのか判断に迷うくらいの間隔でした。
しばらく走っていたのですが、ミラーにライトがピカッピカっと反射します。
もしかしてパッシング("譲れよのろま!")してるの?!と思い、そのあとちらちらミラー確認しましたがしばらくは止みました。
でも、カーブとかでミラーから目を離すとまたピカッピカッ... 最終的には道を譲り、そのあとを少しの間だけ追いかけました。
80出してようやくついていけたので、その車は制限40だか50の山道で80でかっ飛ばしてたわけです。
別にスポーツカーではなくミニバンでした... で、質問は ・ほんとにパッシングだったか? です。
この道はカーブに段差舗装がされているところがあり、あと路面もキレイではないので、車やバイクがそこを踏んづけると車高が上下して、ボヨンボヨンするとパッシングしたみたいに一瞬眩しくみえます。
そのせいだったのでしょうか? ふつう、前に遅い(といっても60くらい出してたんですけどね)車がいた場合、パッシングよりクラクションを使いますよね?パッシングだと気づかれないかもしれないから。

みんなが知りたい質問

ブレーキのエア抜きについて E51エルグランドのエア抜きについて質問させて頂きます。
この度車検を受けるにあたり、キャリパーのオーバーホールをしました。
問題なくキャリパーを取り付 け、4輪のキャリパーのブリーダから(RL、RR、FL、FRの順で)エア抜きしました。
4輪ともエア噛みがなくなるまで抜きましたが、踏みしろが床板まであり、制動力が得られません。
原因は何が考えられるでしょうか? 1.オーバーホールの最中はブレーキホースからブレーキフルードは垂れ流しています。
(エア抜き始める前にリザーブタンクにブレーキフルードを補充しています。
また、エア抜き最中は空にはしていません。
) 2.キャリパー組み付け状態は問題有りません(ホース接続箇所その他からのブレーキフルードの漏れは有りません) 3.リアのエア抜きからフロントのエア抜きに移行する際、エンジンを始動させてハンドルをきりました。
(タイヤが付いたまま作業していて、作業スペースの確保のため) 4.数回連続して踏むと感触は固くなりますが、一旦離して数秒後に踏むと床板まで踏みきれてしまいます。
私の認識では、4輪ともしっかりエア噛みなくエア抜きが出来たのでマスターシリンダ、ブレーキパイプ、ブレーキホース、キャリパー内のエア噛みはないと考えています。
他に考えられるのは何があるでしょうか? 残りはABSユニットかと思われますが、ABSユニットにエアが噛んだ状態でこのような状態になるかが分かりません。
因みに、エア抜きの際はABSのコネクタを抜いたり、バッテリーのマイナスを外したりはしていません。
考えられる原因、対処方法、ご教授願います。