ATFオイル交換(CVFT交換)について 高速長時間を走るので、事前点検をオー○○ックスにしてもらいました

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

ATFオイル交換(CVFT交換)について 高速長時間を走るので、事前点検をオー○○ックスにしてもらいました。ATFオイル要交換といわれ1万7千円程度払いました(8リットル) 走行約6万キロ。 実施後、過去のメンテの記録をみると(新古車購入は2008年)、2010年に約5千円、2012年約3千円程度でATFオイル交換やっていました。 あまりに高すぎるので、なぜと思い知恵袋をみて愕然。もしかして、不要なこと?と疑問を持ちました。車の知識ないです。 昔の車検の時も正規ではなく、ガソリンスタンドでやったので、請求されていたのかとか、 1年前に正規ディーラー(ダイハツ)でやったときは、要求されていなくて あれ?とは思っていました。 CVTの車です。こんなに価格が違うのは、なぜなのですか。 また、不要なものをなぜ、勧めるのですか。単に商売ですか。 交換の確認を言われたときに、交換すればあと2万キロは不要といわれ、鵜呑みにしました。 (今日出発なので、調べもせずにお願いしますといった自分を悔いてはいます)

CVTオイルは交換のサイクルをメーカーが提示しています。 短くて5年、10年とか交換不要が多いようです。 CVTオイルは交換する際に上抜きすると内部のフィルターで濾しているゴミが逆流してオイルに混ざり、折角のオイル交換で逆にCVTへダメージを与えてしまう事があります。 そのため、ロングライフオイルを使い、極力オイル交換をしないようにしています。 ガソリンスタンドは営利目的で必要が無いオイル交換を勧めています。 ガソリンスタンドでのオイル交換で調子が悪くなるケースもあります。 きちんとした交換なら、オイルは下抜きで、フィルターも洗浄、規定オイル量の2〜3倍を使ってCVT内を洗浄し、最後に規定量を充填するのがベストです。 これだけやるとかなりの金額になります。 中途半端に抜いて、抜いた分を補充しても、交換した効果は希薄になるだけです。 ガソリンスタンドやカー用品店等での説明は、商魂が反映されているので、鵜呑みにするのは危険です。 メーカーのディーラーで確認するのが重要です。 自ら調子を悪くするような事はしないのが賢明でしょう。

#ATF

カテゴリ:

この質問「ATFオイル交換(CVFT交換)について 高速長時間を走るので、事前点検をオー○○ックスにしてもらいました。ATFオイル要交換といわれ1万7千円程度払いました(8リットル) 走行約6万キロ。 実施後、過去のメンテの記録をみると(新古車購入は2008年)、2010年に約5千円、2012年約3千円程度でATFオイル交換やっていました。 あまりに高すぎるので、なぜと思い知恵袋をみて愕然。もしかして、不要なこと?と疑問を持ちました。車の知識ないです。 昔の車検の時も正規ではなく、ガソリンスタンドでやったので、請求されていたのかとか、 1年前に正規ディーラー(ダイハツ)でやったときは、要求されていなくて あれ?とは思っていました。 CVTの車です。こんなに価格が違うのは、なぜなのですか。 また、不要なものをなぜ、勧めるのですか。単に商売ですか。 交換の確認を言われたときに、交換すればあと2万キロは不要といわれ、鵜呑みにしました。 (今日出発なので、調べもせずにお願いしますといった自分を悔いてはいます)」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

ATFの知っておきたい情報

ATFに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

ATFに関するQ&A

ATFに関する他のよくある質問

ATFの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ATFに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ATFへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

ATのパワーロスについて 先日、これから免許を取ろうと思っている甥から、相談を受けていたのですが、その話の中でATはMTに比べて、パワーロスが甚だしいのではないか、という疑問を提示されました。
たとえばAB2台の扇風機を向かい合わせに置いて、片方のA扇風機を回せば風が起き、もう片方のB扇風機も回りますね。
ただし逆回転で。
これは間にある空気が力を伝えるからで、周囲に逃げる空気があるために、AとBは同じ回転速度にはならないわけですね。
Bの軸の摩擦もありますしね。
ではこれを狭い筒の中に置いてやれば、逃げる空気は少なくなり、効率よくBの扇風機を回せますが、それでも同速度にはならない。
逃げる空気がゼロにならないからです。
ところがある程度Bが回れば、いっそ、AとBをくっつけてやれば、固体同士の摩擦力次第で、やがて同速度で回るようになるでしょう。
これがMTにおけるクラッチの原理だと説明してやりました。
そこで疑問! 現実の自動車におけるオートマチックトランスミッションでは、片方の扇風機に相当するエンジンの回転力(トルクや馬力)は、液体クラッチのATFを介してドライブトレーンに伝わりますが、絶対に同じにならないどころか、かなりパワーロスが出るのではないかと言うのです。
ロスしたパワー=エネルギーは、ATFを熱して、外殻から熱となって逃げていくのでしょうね。
そこで質問なのですが、ATではエンジン出力と軸馬力に、どれほどの差が出るのでしょう? 同じエンジンを使用するMTとでは、軸馬力はどれほど違うのでしょう? 残念ながら文系の私には、現役理系大学生の甥っ子に、だからMT免許を取っておけ!と説得できるだけの説明が出来ませんでした。
どなたかお知恵をお貸しいただけませんでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

みんなが知りたい質問

ATFオイルについて質問です。
ここ半年ほど変速時にガンッって音がなりずっとみてもらう機会がなく本日みてもらったところATFオイルが真っ黒でした… ちなみに交換してもいいけど50%ないく らいはこの車じゃ壊れるかひどくなるんじゃないかな?と言う見解でした。
そして今ざっくり調べたところ昔の車の場合くものすの用になっていてそこに金属粉がつき焼き付くけど大概近年の車は壊れないと書いてありました。
そこで質問何ですが私の車はjzs155の15系クラウンで24万キロ走っています。
その走ってる距離もその整備士の方にはネックみたいなのですが皆さんはどう思いますか? 特に無理して走ったりもしておらずですが前回交換したのがいつだかわかりません… ただ私が3年目になるので少なくとも2年は私の無知のせいで変えてないです… ちなみに測定器?でみてもらったところ交換やめた方がいい?みたいなレッドゾーンでした。
そしてもし交換する際は90が最低で180がマックスと言われたのですが値段は多少はれどやるなら180の方が壊れる可能性は低いのでしょうか? ちなみに詳しく知らない上に数字しか言われてないので恐らくですが循環させるみたいなので数字はリットルの事かと思います。
ほんとに気に入って譲ってもらった車でこれからも出来るなら乗っていきたいので皆さんの意見を聞かせていただきたいです。
よろしくお願いします。