コンパクトカー(1トン超)の車検見積りです

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

コンパクトカー(1トン超)の車検見積りです。 1、LLC交換(2L) 2、エンジンオイル(4L)、エレメント交換(エレメント持ち込み) 3、ブレーキフリュード交換(0.8L) 4、ファンベルト交換(持ち込み) 5、リアOH、カップキット ディーラー115000円 整備工場A 96500円 整備工場B 89800円 オートバックス 95800円 この違いはなぜなのでしょうか? 因みにディーラーではブレーキパッドの分解、洗浄、グリス(2500円)を別途、整備工場AとオートバックスではATFの交換(2006年1月初年度登録 58000km)を別途勧められました。 整備工場Bでは今の走行距離とATFの色からATFの交換は不要、ファンベルトも今ので4~5年は大丈夫だしリアのOHも今までディーラー車検なら既に交換してるかもしれないから開けてみて悪ければ交換しようか、またLLCも別に温暖なこの地方(四国)で汚れてなければ車検2回毎でいいと言われました。 一番安いのが整備工場Bですが逆に技術がないからなにもしたがらないのかと邪推もしてしまいます。

まず整備工賃や検査手数料など違ってきますのでそこの違いもあると思います。 自分の土地建物であれば整備工賃など安くても、問題ないのですが、賃貸など地代がかかればその分整備工賃に上乗せされると思います。 ATFは早めにに交換したほうがトラブルになりにくいと思います。LLCは色が変わっていなければ問題ないと思いますが、今まで交換していなければ交換お勧めします。 ディラーカーショップなどいろいろな人件費がかさむため整備工賃や検査手数料や車検代行手数料など取ったりしますので。

#ATF

カテゴリ:

この質問「コンパクトカー(1トン超)の車検見積りです。 1、LLC交換(2L) 2、エンジンオイル(4L)、エレメント交換(エレメント持ち込み) 3、ブレーキフリュード交換(0.8L) 4、ファンベルト交換(持ち込み) 5、リアOH、カップキット ディーラー115000円 整備工場A 96500円 整備工場B 89800円 オートバックス 95800円 この違いはなぜなのでしょうか? 因みにディーラーではブレーキパッドの分解、洗浄、グリス(2500円)を別途、整備工場AとオートバックスではATFの交換(2006年1月初年度登録 58000km)を別途勧められました。 整備工場Bでは今の走行距離とATFの色からATFの交換は不要、ファンベルトも今ので4~5年は大丈夫だしリアのOHも今までディーラー車検なら既に交換してるかもしれないから開けてみて悪ければ交換しようか、またLLCも別に温暖なこの地方(四国)で汚れてなければ車検2回毎でいいと言われました。 一番安いのが整備工場Bですが逆に技術がないからなにもしたがらないのかと邪推もしてしまいます。」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

ATFの知っておきたい情報

ATFに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

ATFに関するQ&A

ATFに関する他のよくある質問

ATFの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ATFに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ATFへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

ATのパワーロスについて 先日、これから免許を取ろうと思っている甥から、相談を受けていたのですが、その話の中でATはMTに比べて、パワーロスが甚だしいのではないか、という疑問を提示されました。
たとえばAB2台の扇風機を向かい合わせに置いて、片方のA扇風機を回せば風が起き、もう片方のB扇風機も回りますね。
ただし逆回転で。
これは間にある空気が力を伝えるからで、周囲に逃げる空気があるために、AとBは同じ回転速度にはならないわけですね。
Bの軸の摩擦もありますしね。
ではこれを狭い筒の中に置いてやれば、逃げる空気は少なくなり、効率よくBの扇風機を回せますが、それでも同速度にはならない。
逃げる空気がゼロにならないからです。
ところがある程度Bが回れば、いっそ、AとBをくっつけてやれば、固体同士の摩擦力次第で、やがて同速度で回るようになるでしょう。
これがMTにおけるクラッチの原理だと説明してやりました。
そこで疑問! 現実の自動車におけるオートマチックトランスミッションでは、片方の扇風機に相当するエンジンの回転力(トルクや馬力)は、液体クラッチのATFを介してドライブトレーンに伝わりますが、絶対に同じにならないどころか、かなりパワーロスが出るのではないかと言うのです。
ロスしたパワー=エネルギーは、ATFを熱して、外殻から熱となって逃げていくのでしょうね。
そこで質問なのですが、ATではエンジン出力と軸馬力に、どれほどの差が出るのでしょう? 同じエンジンを使用するMTとでは、軸馬力はどれほど違うのでしょう? 残念ながら文系の私には、現役理系大学生の甥っ子に、だからMT免許を取っておけ!と説得できるだけの説明が出来ませんでした。
どなたかお知恵をお貸しいただけませんでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

みんなが知りたい質問

ATFオイルについて質問です。
ここ半年ほど変速時にガンッって音がなりずっとみてもらう機会がなく本日みてもらったところATFオイルが真っ黒でした… ちなみに交換してもいいけど50%ないく らいはこの車じゃ壊れるかひどくなるんじゃないかな?と言う見解でした。
そして今ざっくり調べたところ昔の車の場合くものすの用になっていてそこに金属粉がつき焼き付くけど大概近年の車は壊れないと書いてありました。
そこで質問何ですが私の車はjzs155の15系クラウンで24万キロ走っています。
その走ってる距離もその整備士の方にはネックみたいなのですが皆さんはどう思いますか? 特に無理して走ったりもしておらずですが前回交換したのがいつだかわかりません… ただ私が3年目になるので少なくとも2年は私の無知のせいで変えてないです… ちなみに測定器?でみてもらったところ交換やめた方がいい?みたいなレッドゾーンでした。
そしてもし交換する際は90が最低で180がマックスと言われたのですが値段は多少はれどやるなら180の方が壊れる可能性は低いのでしょうか? ちなみに詳しく知らない上に数字しか言われてないので恐らくですが循環させるみたいなので数字はリットルの事かと思います。
ほんとに気に入って譲ってもらった車でこれからも出来るなら乗っていきたいので皆さんの意見を聞かせていただきたいです。
よろしくお願いします。