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EV の弱点は 充電インフラだけじゃないのでは? EVを進める人が「充電インフラが整備されれば、EVの時代」 のように言いますが、 例え、充電インフラが整備されたとしても、 航続距離、補充時間、コスパ、出力重量比、発展可能性、 でも、EVは劣ると思うのですが、 何故そこまでEV押しをするんでしょうか。国の補助金とか。 どうせこれからインフラを整備が必要ならば、 まだFCVのインフラ整備した方がマシでは?

FCVとEVにはそれぞれのメリットがあります。 質問者さんの挙げた点ではFCVの方がはるかにメリットがあります。 EVは電力インフラをそのまま使える点が大きなメリットです。各家庭のコンセントで安い夜間電力で充電しておいて近所を移動するのに使うのにちょうどいいです。 大は小を兼ねますが、FCVはまだまだ高いです。 いずれはFCVに変わっていくでしょうが、それまでの非ガソリン車として必要なのではないでしょうか。

#FCV

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この質問「EV の弱点は 充電インフラだけじゃないのでは? EVを進める人が「充電インフラが整備されれば、EVの時代」 のように言いますが、 例え、充電インフラが整備されたとしても、 航続距離、補充時間、コスパ、出力重量比、発展可能性、 でも、EVは劣ると思うのですが、 何故そこまでEV押しをするんでしょうか。国の補助金とか。 どうせこれからインフラを整備が必要ならば、 まだFCVのインフラ整備した方がマシでは?」に答えてみる

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みんなが知りたい質問

CO2フリー水素は 詐欺ですか? 最近「圧縮水素は 給油口・充填口 税抜きカロリー単価で 合成石油(石炭液化油)やエタノールの2倍の価格」 「水素FCVはCNG車の3倍燃料費がかかり、ユーザーを 損させるクルマだ」 と叩かれたせいか 豪州で褐炭からCO2だしまくって水素を作って 日本に「単純輸入」して販売しようという 1)日本を失業だらけ・非正規だらけにして少子化 させながら 豪州に雇用を移転して 2)資源保護の面から見ても、資源浪費で 3)CO2の面から見れば褐炭火力同等にひどく 4)安全保障上も戦時の燃料途絶を招く 日本社会と地球環境にとって良いところが 一つもない酷い計画が推進されようとしてます 推進者は「豪州でCO2地下貯留するからCO2フリー」 と主張して「CO2フリー水素と宣伝してます」が それなら、何故、世界の石炭・褐炭火力に 地下貯留が普及してないのでしょうか? それは石炭・褐炭火力にCO2地下貯留をつけたら 太陽発電より高くなるからで それぐらい、CO2地下貯留は高コストだからです つまり、「自称CO2フリーの豪州褐炭水素」は 本当に地下貯留するなら 圧縮天然ガスや エタノールや 化学合成石油ほど 税抜きで安くはならず 圧縮天然ガスや エタノールや 化学合成石油より 税抜きコストで比較して安くしようとすれば 地下貯留は 延期するしかない 結局のところ「現在一部CO2貯留しているし 将来は全部CO2地下貯留する」と言い張って 実際にはいつまでも地下貯留せず先延ばしにし 豪州でCO2吐き出しまくって 褐炭水素を作って 日本で水素火力や水素FCVを動かす つまり、実態上、日本に褐炭火力を建設して CO2を吐き出しまくるのと同じことをする 「CO2フリー詐欺水素」じゃないのか?と疑ってますが みなさんはどう思いますか? 2chなどでは水素推進者に 「水素は何が公益なのか説明したまえ」と尋ねると 「水素が公益だなんて誰が言った(w」と開き直り 「水素は 技術的に難点が多く 公益にならない のではないか?」と尋ねると 「水素推進は 国の方針 国策だ。
おまえらが なんと言おうと推進されるのだ」と開き直り 水素は遠目のイメージのよさと裏腹に 近づいてみると、かなり酷い 悪代官越後屋状況 に思えるんですが 公益じゃないことが 国策に採用された プロセスって 山吹色のお菓子 なんでしょうか?

みんなが知りたい質問

水素+FCVは BTL(バイオ炭液化油)+PHVに対して優位点が皆無ではありませんか? そもそも、ガソリン車(炭化水素自動車)と水素燃料電池車は 「再生可能エネルギーで非効率に動かせる」という機能で大差ありません 再エネ+電池で動かしたほうが効率がいいのはイーロンマスクの言うとおり ただし国土交通省の統計では一般乗用車のトリップの94%が40km以下の市内走行で、たった6%しか発生しない40km以上の都市間走行のためにPHVの10倍も電池を搭載するテスラロードスターは電池の稼働率が悪くエコノミーではなく、電池重量が嵩んでエコロジーでもないFOOL SIZE BVだと思いますがね。
(タクシー用を除く) アルゼンチンの風力で水素が安く作れるのは事実でしょうが、水素は石油の3000倍かさばるから貯蔵・運搬が高コストです。
だからアルゼンチンの麦わらなど「含炭素ゴミ・有機廃棄物」を溶融塩太陽熱か、高温ガス炉で乾留して「バイオ炭」を作り 石炭液化の技術転用で、電気分解水素とバイオ炭を化合させて、「バイオ炭液化油=バイオ系人造石油=BTL」を作れば、 アルゼンチンの風力と水と、太陽熱(核熱)と麦わらからBTL(バイオ系人造石油)を作って PHVやガソリン車を走らせることができますよ? だから、水素FCVはガソリン車+BTL/エタノールに対して大したメリットがない。
BTL(バイオ系人造石油)なら ジェット機も飛ばせるし、プラスチックも作れるし、なにより既存の石油文明のインフラがそのまま使える == 「電気が貯められないから水素にする」という意見も聞きますが、巨大な高圧水素タンクはコストがかかり危険ですから、炭素と化合させて人造石油にして、カロリーあたり体積を1/3000にする必要があるし 「そもそも電気にしないで、熱のまま蓄熱したり、蒸気のまま藁からセルロースエタノールを作る蒸解工程に使えばいじゃん。
」というバイパス思考ができないのは頭が固いんじゃなかろうか?と思います === 水素はそのまま使うべきではなく 合成炭化水素(合成石油と合成メタン)の「工業原料」にすぎないし 水素が「電力貯蔵を含めて 嵩張って貯蔵に向かない」ため水素文明時代は来ず 炭化水素時代が続き 天然採取石油文明から 農耕エタノールや 化学合成石油文明に なるとはおもいませんか? 世界の石油大体燃料の2大主流は、エタノールと合成炭化水素(合成石油)なのに、なぜ「水素は石油代替燃料界のもんじゅ」と揶揄される水素に 日本はのめりこんでいるのでしょうか? 「水素に炭素を添加すると石油がわりと簡単に合成できる」という情報が国家上層部含めて拡散してないからではありませんか?