ディーゼルのメリットって低速トルクと燃料代くらいしかないですが、 もはや、燃料代しか残されてないんじゃないですか? https://www.subaru.jp/l

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匿名さんからの質問

ディーゼルのメリットって低速トルクと燃料代くらいしかないですが、 もはや、燃料代しか残されてないんじゃないですか? https://www.subaru.jp/levorg/levorg/driving/images/2.0engine_img.png https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/518/238/301.jpg レヴォーグのエンジンいいですよね。 ガソリンエンジンなのに最大トルクの400Nmを たった2000rpmから出してしまうわけですから。 ディーゼルだったらそこで頭打ちなのに 5000rpm弱まで続くわけですよね。 ディーゼル買いましたが、100-180km/hの加速は 「こんなものか」という感じです。 おまけに2.2Lで2000ccを超えた分自動車税微妙に高いし。

sdgds573さん >レヴォーグ >ガソリンエンジンなのに最大トルクの400Nmをたった2000rpmから出してしまう >ディーゼルだったらそこで頭打ちなのに5000rpm弱まで続くわけですよね。 そう言って、フラットトルクの良さを広言して下さる方が出て来る迄の長かった事。d(^_^;) 「隣りの車が小さく見えま〜す」ってやった結果なのかどうかはさて置いても、カタログに記載される馬力の5ps違いに目くじらを立てる選び方が当たり前の様に蔓延していたのも、つい昨日の事(?)なのです。d(^^;) ガソリンエンジンでも、フラットトルク、低回転重視型に作る事は出来ます。良い例がこれです。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88_R-3350 まあ、「板子一枚下は地獄」の上を行く空の上ですから、自動車とは全然違った信頼性第一の結果な訳ですけども、地に足が着いている分、小型軽量なのに大出力を求めた結果が、回転馬力による「数字」だったのだ、と言う事ですね。 でも、低回転でトルク(馬力)を引き出すのは、実は結構難しい技術、と言う面も在ります。 高回転域なら、点火して火炎が燃焼室周辺へ伝搬して来る頃にはピストンが下がり始めるから、慣性過給が効いて充填効率が上がっても、自己不正着火は問題に成り難い。 低回転域だとピストンが下がって逃げない分、ノッキングの壁が立ちはだかって来るのが、ガソリンエンジンが代表する予混合燃焼を主とするエンジン達の課題なのです。 >ディーゼルのメリットって低速トルクと燃料代くらいしかないですが、 その低速トルクも。回転域全体として見たら、どうでしょう? 近年のディーゼルに見る長足の進歩は、過給の威力を借りた事によってですが、それがTurboだと、アイドル回転から高過給、と言う訳には行きません。加えて、幾らスロットルバルブが無いディーゼルとの相性が良いと言っても、Turboラグも取り切れる物でもありませんし。 小型自動車に、真に向いたパワーユニットは何か? お手数ですが、こちらをご一読下さい。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13100548288 今後を占うキー技術は、吸気弁閉じ時期連続可変機構による、スロットルバルブの廃止です。ディーゼルであってもこれが実用に成れば、ウェイストゲート弁やプレッシャーリリーフ弁で折角の圧を捨てたり逃がしたりする事無く、過給圧を使い切る事が出来る様に成るのです。 だから、高効率な機械式過給器を使い、アイドル回転から大気圧の2倍と言う高過給圧を常用して、排気量半分と言った大胆なダウンサイジングを断行する・・・。 恐らく、各社が乗用車をディーゼル化へ誘導しようと投資した分が回収出来る迄は、次世代のガソリンエンジンは登場しないでしょう。でも、その次には、必ず、新世代のガソリンエンジンとして復権して来ると信じています。 発案者の兼坂 弘 氏 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%BC%E5%9D%82%E5%BC%98 に合掌(-人-)

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みんなが知りたい質問

ランクル80から古いランクル70に乗り換えました。
80で使用していた、IPF930(H4 Driving/Fog切り替え式)を 70にも装着しようと思い作業を進めています。
80は電装系は12V、70は24Vですので、バルブもハーネスも使えません。
ですので、専用ハーネスは使用しないで、自分で配線図を書き、接続しました。
自前のハーネスではありますが、専用同等の機能をと思い、Driving/Fog切り替えを手動で行うモードと、ヘッドライトのHi/Loの切り替えに連動して切り替わるモードを付け加えました。
連動は、ヘッドライトから電源をとったのですが、マイナスコントロール車ですので、リレーを使用し、マイナスをプラスに変換するようにしたのですが、問題が発生しました。
手動は全く問題ないのですが、連動側で同時点灯が発生してしまいました。
ネットであれこれ調べ、パイロットランプを抵抗代わりに接続すればOKとのことで、早速マイナス→プラス変換リレーにパイロットランプを接続し、なんとなく問題解消のようですが、時々同時点灯になってしまいます。
同時点灯のまま、しばらくすると解消されるのですが、どのような状況の時に同時点灯になるのか、不明です。
パイロットランプは、ヘッドライトのLoビームの時に点灯し、Hiビームに切り替えると消灯、といった状態で接続しています。
ネットではダイオードの接続でも、同時点灯は防止できるそうですが、そちらはよくわかりません。
カー用品店等で売られている、整流ダイオードでしょうか?しかし、12V用は売られていますが、24V用はないですよね。
Driving側は170W、Fogは100Wですので、同時点灯となると、バッテリーへの負荷も大きくなると思いますので、なんとか解消したいと考えています。
対策方法につきまして、アドバイスをお願いします。