首都高で検問にひっかからないようにするには

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

首都高で検問にひっかからないようにするには。 中古車を購入しましたが、買ったときに既に社外マフラーに替わっていました。 個人的には純正がいいのですが、今はもう市場に出ていません…。 ディーラーからはマフラーの音に関しては何も言われていませんが、個人的にはうるさいと思ってます。 (ちなみにお隣の家が、某高級外車=純正でもかなりうるさい を2台所有してるので、その人が乗り換えない限りは近隣からの苦情は来ないと思います) 前置きが長くなりましたが、以前知人が夜中に首都高で捕まりました。 マフラー音の測定をしたそうですが「屋根がある所で、5000回転以上での計測なので、あれは誰でも捕まる」と怒ってました。結構な罰金を払ったとか? 今度夏休みに、車で旅行に行こうと思ってるのですがせっかくなので夜に首都高を通りたいと思ってます。(できれば「辰巳PA」に行ってみたい) 検問に引っ掛からないかが心配なんですが、実際に首都高に検問に遭遇した方に質問ですが どのように音の測定をしていたか、どれくらいの音量でアウトかを知りたいです。 ちなみにマフラー以外は(もちろん車高も)純正です。 車名は伏せておきます。(流通台数がとても少ないので、特定されそうなので)

> どのように音の測定をしていたか 近接排気騒音の測定はマフラーから45度で50cmに位置で、最高出力時の回転数の75 % の回転数にて測定します。(継続検査(車検)等で計測する方法と同様) 下記を参考にどうぞ https://www.env.go.jp/air/car/noise/kisei/attach/method.pdf#search='%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A+%E9%A8%92%E9%9F%B3+%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95' > どれくらいの音量でアウトかを知りたい 情報がないから回答できる人は絶対いないよ。 理由は車(車両型式等)により規制されている近接排気騒音の大きさ(デシベル)が違う。(仮に同じ騒音でもA車ならセーフでB車ならアウトになることがある)

#旅行

カテゴリ:

この質問「首都高で検問にひっかからないようにするには。 中古車を購入しましたが、買ったときに既に社外マフラーに替わっていました。 個人的には純正がいいのですが、今はもう市場に出ていません…。 ディーラーからはマフラーの音に関しては何も言われていませんが、個人的にはうるさいと思ってます。 (ちなみにお隣の家が、某高級外車=純正でもかなりうるさい を2台所有してるので、その人が乗り換えない限りは近隣からの苦情は来ないと思います) 前置きが長くなりましたが、以前知人が夜中に首都高で捕まりました。 マフラー音の測定をしたそうですが「屋根がある所で、5000回転以上での計測なので、あれは誰でも捕まる」と怒ってました。結構な罰金を払ったとか? 今度夏休みに、車で旅行に行こうと思ってるのですがせっかくなので夜に首都高を通りたいと思ってます。(できれば「辰巳PA」に行ってみたい) 検問に引っ掛からないかが心配なんですが、実際に首都高に検問に遭遇した方に質問ですが どのように音の測定をしていたか、どれくらいの音量でアウトかを知りたいです。 ちなみにマフラー以外は(もちろん車高も)純正です。 車名は伏せておきます。(流通台数がとても少ないので、特定されそうなので)」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

旅行の知っておきたい情報

旅行に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

旅行に関するQ&A

旅行に関する他のよくある質問

旅行の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 旅行に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 旅行への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

ファンダイビングなのに体験ダイビングと一緒にされました。
先日、石垣島でマンタを見に行くファンダイビングツアーに参加したのですが、なぜか体験ダイビングの人とずっと一緒に潜り、魚を 見れたのは1ダイブ5分か10分だけでした。
体験ダイビングの人と違ったのは、器材のセッティングを自分でやったことぐらいでした。
また、時化でマンタのポイントに行けないということで、結局マンタも見れませんでした。
しかし、宿に帰った後、他店のツアー参加者からマンタをバッチリ見れたという話を聞いて、モヤモヤが止まらなくなりました。
正直、マンタをメインに行った旅行だったので、とても残念です。
海の状況をどう判断するかは各ショップによって違うので、マンタのポイントに行けなかったのは仕方ないですが、せめてファンダイビング並みには潜りたかった…… 今までのお店では、例えこちらが一人でも、体験ダイビングとはチームを分けて、たっぷりダイビングしていただけに、こんなことがあるとは想定外でした。
お店の人に軽く伝えましたが、意図が伝わらなかったのか、「今日は他の皆さんが体験だったので、あまりたくさん潜れなかったですね」と言われました。
それってたくさん潜れるかは当日どんな人と一緒になるか、つまり運次第ってことですよね。
リゾートダイビングでは、こんなことはよくある話なのでしょうか?来年、マンタをリベンジするつもりですが、同じようなことにならないか不安です。