教習所の指導員は運転が上手いのですか? まぁ、上手いことは確かだと思うんですが…

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

教習所の指導員は運転が上手いのですか? まぁ、上手いことは確かだと思うんですが…。 この前バイクの教習の時、指導員の後ろに乗って二人乗りをして、操作とコースの案内をしてくれたの ですが、 二人乗りしてるのに片手運転で説明したり、顔をこちらに向けたりして運転していたので、スゲェなって思ったのですが それは誰でも普通にできることでしょうか?! (教習所なんで速度が遅いってのもあると思いますが……) 白バイよりは劣りますよね?!

後ろに乗る人によります。 後ろの人が下手だったり、変な動きをされると非常に運転が難しいです。 そうじゃなければさほど難しいことではないです。 毎日バイクに乗っています。 倒してもガードがありますから、教習所内での運転であれば上手くて当然です。 白バイの運転の上手さは次元が違います。 まず、転ぶ訓練も含めてやっているところから走行速度も違いますし、早く走るという面では白バイ隊員の方が走り込みをしています。 ただ、二人乗りには慣れていないので、教習所など一定の場所での二人乗りであれば、教習所職員の方が上手く走れることもあります。 教習所職員はスムーズで安全に。白バイ隊員は速く安全にという走り方だと思います。

#操作

カテゴリ:

この質問「教習所の指導員は運転が上手いのですか? まぁ、上手いことは確かだと思うんですが…。 この前バイクの教習の時、指導員の後ろに乗って二人乗りをして、操作とコースの案内をしてくれたの ですが、 二人乗りしてるのに片手運転で説明したり、顔をこちらに向けたりして運転していたので、スゲェなって思ったのですが それは誰でも普通にできることでしょうか?! (教習所なんで速度が遅いってのもあると思いますが……) 白バイよりは劣りますよね?!」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

操作の知っておきたい情報

操作に関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

操作に関するQ&A

操作に関する他のよくある質問

操作の知りたいことや、みんなが疑問に思っている 操作に対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので 操作への疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

元松竹の大石正彦投手を知ってますか? 1954年 去る八月二十七日、難波球場における巨人対松竹のナイター(このとき巨人の勝率663に対して中日は667、この日は中日の試合なし)は巨人勝って中日と同率首位に立つ好機それまでの対戦成績も巨人の17勝4敗1分であったから当然巨人の有利は成るものと見られたのに、なんと4-2で松竹が勝ち。
天下のファンが驚いてしまった。
しかも投手は権藤でなく大石で、巨人の安打四本、四回南村が内野安打に出たのをとどめとして九回まで無安打で三振10と聞いて二度びっくり、あの小柄の新人投手のどこにそんな威力があるのか話題になったものである。
大石は十八歳、五尺六寸、十七貫三百、がっちりした体格、甲府商高で三年間投手をして今春松竹入りしたのだから硬球投手として四年目という球歴。
プロ球界でいえばまだずぶのしろうと投手、それでいて対巨人戦までに出場二十五試合(うち先発九試合、完投七試合)で3勝11敗(十八日現在は4勝13敗)の成績をみてわかるように権藤についで数多い登板は松竹のホープと買われている実証である。
投法は上手投げ、横手投げ、下手投げの三種類で一番多いのが下手投げで次が横手、一番少ないのが上手投げになっている。
下手投げで投げているのがシュート(横手投げでも投げている)とシンカーとカーブ、横手投げではシュートと速球(内角へのシュート、外角へのクロス・ファイア)そして上手投げでカーブとなかなか多彩な球質を操作している。
そして下手投げのカーブは大きく曲がる球質、上手投げのカーブは特異のもので小さくまがるカーブ(スライダーに似たところもある)これを巧く使い分けている。
ウィニング・ショットはシュートとシンカー、腰がよく入っているし体重があるのでなかなか球が速い。
そこでシュートもシンカーも生きているのが大石の特長、これでコントロールがよければちょっと打ちくずせないピッチング、対巨人の日であったに違いない。
しかし球は生きているが、なんといってもプロ一年生、大きな舞台もふんでいないし経験が浅い。
ともすると一人角力をとったり力みすぎて損をしている。
これからは打者の研究、走者に対する処理、タイミングの問題、そして投手守備、これだけを身につける必要がある。
目標を長谷川投手においているらしいが、これはいいねらいであると思う。
なんといっても阪神の山中とともに最年少投手、急ぐことはない。
小器用な投手にならず球速をつけ球威を資本にする投手になってほしい。
松竹の打力も強くなって勝星をあげる援護をしてくれるだろう。
大石投手の話 サイドハンド気味の横手投げが6、スリー・クォーターが4の割合で投げシュート、シンカー、カーブのうちではカーブをいちばん多く投げています。
そうしたクセのある変化球はストレート(直球)を三つ投げるとき一球くらいまじえるとかなり効き目があるように思います。
カーブは外角低目をねらいますが、2-0とか2-1というカウントのいいときは大きく曲がってストライク・ゾーンから逃げるのを投げ、そのあとコーナーいっぱいに入る小さく鋭いのを使っています。
外角低目の速球は自分でもかなりスピードがあると思いますが、のびのあるときはいいが、疲れてのびがなくなるとコントロールが乱れてインコースに入って打たれてしまいます。
巨人戦のときはシュートがかなりよくきまったので苦しくありませんでした。
スピードは身体にウエイト(17貫余)があるのでこれからも速球には自信がもてそうです。
ただ投手守備は「Bの下}といわれるだけあって投げるのに精いっぱいで、この点余裕はいまありません、カープの長谷川投手の打者に打ち気のないときド真ん中に直球を投げこむ度胸のよさと打者とのカケヒキはぜひ学びとりたいと思います。