アバルト595の価格・スペック

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595

アバルト595
販売期間:2013年01月から販売中

新車価格:294万万円から486万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/40R17
後輪:205/40R17
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:145~180ps 206(21)/2000
燃費:JC08モード:12.5~15.6km/L 10・15モード:13.7km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #595

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アバルト595の売れ筋アイテム

アバルト595とは

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アバルト595のグレード一覧

エッセエッセ
エッセエッセ
2020年09月〜販売中
エッセエッセ
エッセエッセ
2020年09月〜販売中
ピスタ
ピスタ
2020年05月〜販売中
ピスタ
ピスタ
2020年05月〜販売中
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
2019年11月〜販売中
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
2019年11月〜販売中
ツーリズモ メイク ユア スコーピオン
ツーリズモ メイク ユア スコーピオン
2019年11月〜販売中
メイク ユア スコーピオン
メイク ユア スコーピオン
2019年11月〜販売中
メイク ユア スコーピオン
メイク ユア スコーピオン
2019年11月〜販売中
1.4
1.4
2019年10月〜販売中
5MT195/45R16
1.4
1.4
2019年10月〜販売中
5AT195/45R16
コンペティツィオーネ
コンペティツィオーネ
2019年10月〜販売中
5MT205/40R17
コンペティツィオーネ
コンペティツィオーネ
2019年10月〜販売中
5AT205/40R17
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージ3
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージ3
2019年10月〜販売中
5MT205/40R17
ツーリズモ
ツーリズモ
2019年10月〜販売中
5AT205/40R17
コンペティツィオーネ スティーレ
コンペティツィオーネ スティーレ
2019年10月〜販売中
コンペティツィオーネ スティーレ
コンペティツィオーネ スティーレ
2019年10月〜販売中
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージ3
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージ3
2019年06月〜販売中
5MT205/40R17
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
2018年11月〜販売中
5MT205/40R17
ツーリズモ メイク ユア スコーピオン
ツーリズモ メイク ユア スコーピオン
2018年11月〜販売中
5AT205/40R17
メイク ユア スコーピオン
メイク ユア スコーピオン
2018年11月〜販売中
5MT195/45R16
メイク ユア スコーピオン
メイク ユア スコーピオン
2018年11月〜販売中
5AT195/45R16
1.4
1.4
2018年09月〜販売中
5MT195/45R16
1.4
1.4
2018年09月〜販売中
5AT195/45R16
コンペティツィオーネ
コンペティツィオーネ
2018年09月〜販売中
5MT205/40R17
コンペティツィオーネ
コンペティツィオーネ
2018年09月〜販売中
5AT205/40R17
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
コンペティツィオーネ メイク ユア スコーピオン
2018年09月〜販売中
5AT205/40R17
ツーリズモ
ツーリズモ
2018年09月〜販売中
5AT205/40R17
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージII
コンペティツィオーネ パフォーマンス パッケージII
2018年08月〜販売中
5MT205/40R17
ツーリズモ MT リミテッド
ツーリズモ MT リミテッド
2018年04月〜販売中
5MT205/40R17
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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アバルト・595とは?

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アバルト595の新車情報

アバルト595の最新情報まとめ

アバルト・595

アバルト・595

アバルト・595(Abarth 595)とは、フィアット・500 (2007年)をベースにアバルトがチューンアップした自動車である。通常モデルは「アバルト・500」と呼ばれていたが、2017年2月25日のマイナーチェンジとともに全グレードが595に統一された。

ここではフィアット・500と比較して紹介する。
595のデザインは、フィアット・500よりも張り出している。フロントバンパーはインタークーラー冷却用エアインテーク付き、リアバンパーはディフューザー一体型を搭載、エアロパーツも採用されている。また、オプションでレコードモンツァマフラーから続くツインエキゾーストパイプが搭載される。。

595のインテリアには「フィアット・500」のロゴが刻まれている場所が複数ある。
595のシフトはプッシュボタン式のシーケンシャルシフトスイッチを採用してフィアット・500のシフト周りよりも機能的で分かりやすい印象にしている。595にはBluetooth®オーディオやハンズフリー通話が使用できる新型ラジオ「Uconnect®」を搭載(オプションで、純正2INナビの装備が可能)。

595ツーリズモには、専用17インチアロイホイールブラックブレーキキャリパー、KONI製のFSDショックアブソーバーを標準装備している(通常モデルはリアサスのみ)。

595Cツーリズモは595ツーリズモのキャンバストップ仕様で、595ツーリズモの装備に加え、電動開閉式ソフトトップが装備されている。エンジンにはギャレット製のターボチャージャーを備え、最高出力を通常モデルの595よりも20ps高い165psとしている。

595コンペティツィオーネは595ツーリズモにも搭載されているギャレット製ターボチャージャーを装備し、最高出力を180psとした。
また、ドアハンドルがマットグレー塗装になっている。

2013年10月15日、アバルト 595の50周年記念車「アバルト 595 50th Anniversary」の予約受付を開始。全世界299台限定で、日本ではそのうち50台の限定となる。エクステリアはオリジナルの595にちなんだサイドストライプ、赤いライナー入りの17インチアルミホイール、ブレンボ製フロント4ピストンキャリパーを採用。インテリアでは、赤と白のレザースポーツシートに赤のアクセントとセンターポジションが入ったレザーステアリングが採用され、エンジンは「アバルト 695 エディツィオーネ マセラティ」「アバルト 695 トリブート フェラーリ」と同じ最高出力180PS、最大トルク25.5kgmを発生する直列4気筒DOHC 1.4リッターターボ。トランスミッションは、オートマチックモード付の5速シーケンシャルトランスミッション「アバルトコンペティツィオーネ」。なお、本車は2014年4月以降の納車となるため、消費税率は8%となる

2014年2月19日、「アバルト500」にこれまで設定がなかったセミオートマチックを、逆にセミオートマチックのみの設定だった「アバルト595 コンペティツィオーネ」に5速マニュアルをそれぞれ設定。

2014年10月15日、「アバルト500」「同595 Turisomo/Competizione」「同595C Turisomo」の仕様変更(10月24日発売開始)。9月に行われた500S同様、TFTメータークラスターを採用(アバルトブランドとしては初)。但し、500Sと異なりドライブ中に発生するG(加速・減速・旋回)を表示する「Gメーター」が搭載されている。

2017年2月25日、2016年に行った500のマイナーチェンジ同様の変更を施すと共に、TFTメーターの機能向上及びGメーターのグラフィック更新、Uconnect対応の5インチタッチパネルオーディオの採用、ステアリングホイールの変更に加え、595はエンジン出力が145psにアップ、595ツーリズモはギャレット製大径タービン変更とエンジン出力が165psへにアップ、595コンペティツィオーネはカーボンシェルタイプシートに変更し、ステアリングホイールもカーボンインサート付レザー/アルカンターラホイールで差別化を図っている。

2018年4月7日、限定車「595/595C Turismo MT Limited」を発売。通常595/595C Turismoに設定が無い5速マニュアルトランスミッションを設定し、専用デザインの17インチ20スポークアルミホイール・イエロー塗装ブレーキキャリパーに加え、通常はリアのみ装着されるKONI製ショックアブソーバーをフロントにも装着した。限定は合計150台で、内訳はMakeYourScorpionカスタマイズプログラムを除いて初めて設定されるトロフェオグレー(595)が100台(右ハンドル60台、左ハンドル40台)、ガーラホワイト(595C・右ハンドルのみ)が50台。

2018年8月25日、限定車「595 Competizione Performance Package II」を発売。限定は100台。595 Competizioneの5速マニュアル車をベースに、最高出力180psを発揮する高出力エンジン、スポーツエキゾーストシステム「レコードモンツァ」、Sabelt製レザー&アルカンターラスポーツシート、そして「695 Biposto(ビポスト)」に採用された機械式LSD(多板クラッチ式)等を特別装備として採用し、アルミホイール、リップスポイラー等もブラックでまとめた。カラーはGrigio Pistaのみ。

2018年9月15日、一部改良。Uconnectの液晶サイズが7インチに大型化され、Apple CarPlay及びAndroid Autoに対応した。一方で、ベースモデルの595 MTモデルでは税込299万円と300万を切る魅力的な価格設定にした。

2018年11月9日、限定車「Abarth 695/695C Rivale」を発売。イタリアのラグジュアリーボートメーカーであるRiva社とコラボレーションしたもので、同社の「リヴァーレ」にインスピレーションされた「Bicolore Blu/Grigio Riva(ブルー/グレー)」ボディカラーに、ブルーレザーをシート・メーターフード・ステアリングホイールに採用し、ダッシュボードやステアリングホイールの一部にはマホガニーをあしらった。その他に17インチ専用ホイール、アクラポビッチ製カーボン仕上げハイパフォーマンスエキゾーストシステム、695リヴァーレエンブレム(サイド・リア)、そしてフロントエンブレム・ドアハンドル・リアエンブレム・リアドアハンドルはマットクローム仕上げにすることで、上質かつ洗練された空間を表現した。限定は695が85台、695Cが65台。

2020年11月7日、限定車「595 Scorpioneoro(スコルピオーネオーロ)」をインターネット特設サイトで予約受付を開始。アウトビアンキ・A112アバルトの限定車“タルガ オーロ”のオマージュで、ボンネットステッカー、ビューティライン、アルミホイールにゴールドを施した。インテリアは、Scorpioneoroロゴとスコーピオンロゴ入り専用スポーツシート、ブラック仕上げ専用インストルメントパネル、限定車ロゴプレートに加え、Beatsオーディオシステムを特別装備した。ベースは595 Turismoで、限定は左ハンドル車100台・右ハンドル車100台の計200台(それぞれMTは60台、MTAは40台)。通常は設定が無い左ハンドル車及びMTが選択可能になっている。


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