マフラーから白い煙が大量にでました。
軽自動車のホンダLIFEJB1-130000kmに乗っています。
今朝高速道路を走行していたら、急にフロントからキュルルルルッという音がして、マフラーから後ろ が見えなくなる程の煙がでました。
回転数も若干落ちたと思います。
慌てて路肩に止めてエンジンを切り、下を覗いたら水?的な液が垂れていました。
匂いはしなかったのでガソリンでは無さそうだし、透明だったので冷却水でも無さそうです。
そして、ボンネットを空けて冷却水、エンジンオイル、ブレーキオイル、を確認しましたが、特に減ってはいませんでした。
オイル交換は3ヶ月に1度位、あいても半年に1度は交換しています。
原因が分からず、JAFを呼びレッカーしてPAで車をみて貰いましたが、エンジンはかかるし、普通に走行もできるので、オーバーヒートでは無いとの事です。
ただ、マフラーにススが大量に付着しているので、着火が上手くできなかったか、何かが原因でガソリンが溜まっていて、それが一気に燃焼した為に大量の白煙を出したんだと思います。
現在、症状が出ていないので整備に出しても分からないかもしれませんね。
と言われました。
その後、150kmの道のりを、さっきのはなんだったのだろうと思う位何事もなく帰ってきました。
ただ、少し気になるのは、 エアコンが効かなくなった。
マフラーの根元部分が劣化していて穴が空いている。
電気系統が最近怪しいと思っていた、車内灯が時々暗い、バッテリーの減りが早い、EPS?パワステ?のランプがたまに付く。
以上の事が原因としては考えられますか? 症状が出ていないから、では困ってしまいます。
何か考えられる原因を教えてください。
お願いします。
整備に出した時にお願いして、調べて貰いたいです。
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