NBA グラント・ヒルが引退か https://ca.sports.yahoo.com/blogs/nba-ball-dont-lie/grant-hill-hi

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匿名さんからの質問

NBA グラント・ヒルが引退か https://ca.sports.yahoo.com/blogs/nba-ball-dont-lie/grant-hill-hints-retirement-following-season-booed-clueless-161516856--nba.html 彼が引退をほのめかしているようです。プレー見る限り、まだやれそう、 もうちょっとなんて思えてなりません。ですが、今季も怪我に悩まされて 思うように出来てないのでしょうね。改めて伺ってみようと思います。 「グラント・ヒル」という選手とは? では回答お待ちしてます。

現状についての評価は前のお二方が語っている通りでしょう。 「グラント・ヒル」という選手とは?という質問にストレートに答えると、やっぱり「不運」というイメージが強いです。 ケガに対する耐性ももちろん能力のひとつですから、安易に「ケガさえなければ」という言葉を発してもいけないのは百も承知ですが、それでもやっぱり順風満帆なキャリアを過ごせていたら、という思いを馳せずにはいられない数少ないプレイヤーの一人です。 以下、懐古厨の戯言と思って読んでくれれば幸いです。 弱小・デトロイトを率いて2年目以降、大怪我をするまでの5年間で1回の1stチームと4回の2ndチームという実績は十二分に将来性を約束する実績だと思います。 96-97シーズンには得点、アシスト、リバウンドのすべてでチーム1位の数字を残し、カンファレンス5位というチーム成績にも関わらずMVP得票ではマローン、ジョーダンに次いで3位の得票数を集めます。 このシーズン、リーグで35回のトリプルダブルが記録されていますが、そのうち14回がヒルによるもの。 数字やポジションなどの属性でレブロンは非常に近い選手ではあると思いますが、レブロンほどの身体能力に恵まれたわけではないものの、デューク大でシャシャフスキーの元4年間みっちりプレーしただけに、非常にコートビジョンとゲーム理解に優れ、彼のために作られた「ポイントフォワード」というポジションに相応しい活躍でした。 本質的にワンマンプレイヤーでなかったからこそ、得点、アシスト、リバウンドのすべてでチーム1位というのは光ります。 そしてそういう選手であったからこそ、今でもそれぞれのチームに求められた仕事をかっちり遂行できているというのは、新人王を分け合ったキッドと実に似通った状況だなぁと感じています。 またヒルはルーキーイヤーにしてオールスター最多得票を達成しています。 人気先行、という言葉は確かにありますが、これまでのNBAの歴史において、少なくとも僕が見ている20数年の中で人気の伴わない実力選手という例は多いものの、圧倒的な人気選手で実力が全然伴わない、というケースを実は見たことありません。 確かに良質な血統的背景やポストジョーダン待望論という追い風があったのは間違いありませんが、それだけでNBA史上初の快挙を達成できるほど現地ファンの目は甘くないでしょう。 ということを考えると、あくまでも個人的に見解に過ぎませんが、シャック、ダンカンに並んで90年代中盤から2000年代前半を支えるレジェンドプレイヤーの一人になり得ていたと考えております。 もちろん優勝経験という付加価値も重要な要素ですが、仮に優勝経験ナシでもマクグレディや優勝経験アリとはいえ、アレン、ガーネットのイメージが強いピアースらの評価を下回るとは考えにくく、むしろバード、ピッペンと歴代最高のSFを議論されているものと僕個人は確信しています。 蛇足ですが、もしもヒルが順風満帆なキャリアを送っていたとして、レブロンのリーグ入り後の評価がどのようなものに変わっていたのだろうか?と思うことがあります。 コービーがジョーダンの幻影に付き纏われるように、レブロンにヒルという比較対象が存在するという状況を見てみたかった気がします。 オーランドに移籍した際、彼はダンカンを誘い実際にあわやのところまで実現しかけたのは有名な話です。 もしも実現していたとしたら、ダンカン-ヒルという非常にゲーム理解の高いプレイヤーの元、マクグレディが思い存分暴れまわることが出来、そういう二人の元、マクグレディ自身も成熟していたように思えてなりません。 大変、凶悪なチームですよね。まぁ厳密に考えればHC次第だとも思いますが。 反面、ヒルとのトレードでデトロイトはベン・ウォレスを獲得し04-05シーズン優勝の土台を作っているわけです。 安い言葉ですが「運命の皮肉」を感じることを禁じえません。

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品質問題ある新車購入した 42日前、私はオーストラリア・メルボルーンのYARRAホンダで、新しいCR-V 2013を購入しました。
全く悪夢の開始だと想像していなかった。
車を手に入れた次の日、エンジンをかけると、Electric Power Steering (EPS) System IndicatorとVehicle Stability Assist (VSA) System Indicatorのサインが出てきました。
Check hill start assist system、Check power steering system、Check VSA systemの指示がありました。
それから、6回もホンダに行きました。
何度もこの車は問題ないだと言われました。
が、また同じ問題発生!なおかつ、初回の点検もやむを得ずに1週間早めに行いました。
細かくチェックされて、問題ないだと。
その後、2回目エンジンをかけて、また同じ問題発生!!!何だ!これ!何度も何度も問題ない問題ないで言われて、ありえない!!!また、Yarraホンダに車のチェックをしてもらって、2日間をかけて、ようやくひとつのパーツが壊れたは判明しました。
この新車は購入後の1ヶ月でパーツ交換! 言うまでもなく、この車は私が買う前にすでに問題あります。
手に入れた二日目に問題発見。
まさにこの車は私が3万ドル余り払って買ったもの??? 新しい車を交換してもらうと、オーストラリアのホンダと交渉しました。
断れました。
言われたのは、その車はあなたがお金を払って買ったものです。
ええええ!私は3万ドル余りを払って、問題がある「新車」を買った?誰かがその「新車」を買うつもりがある?? 長年に日本で生活した私のとって、絶対に納得できません。
仮に、その車は私のせいで壊れたなら、今は一言を言いません。
ただ、現実は、ホンダが問題がある「新車」を私に売りました。
これはどの国でもありえないことです。
まさに、世界有名なホンダでこんなことをあったのは絶望!!! ホンダは悪いだと言いませんが、このような事故が発生した時に、このように顧客対応だと絶対納得できません。
ホンダ日本はどうやってホンダオーストラリアを養成したの!!! 今、私はまたホンダオーストラリアと交渉中、また道が遠いかもしれませんが、絶対に諦めません。
お金を払って、いい品質の商品をもらうのは当たり前ではないでしょうか。
1ヶ月でパーツ交換の「新車」、誰かが買いたい?