AF27スーパーディオについての質問です

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匿名さんからの質問

AF27スーパーディオについての質問です。 ヒロチー商事78ccボアアップ KN企画アルミボアキット用49mmヘッド AF35ZX初期キャブ MJ105 SJ35ニードル上から3段目 エアクリBOX吸気穴2つ増し 横綱ハイスピードプーリー ノーマルベルト・ノーマルクラッチ WR9.0x3 7.5x3 プラグ8番 KN企画ボアアップ対応クーリングファン カメレオンファクトリー パラライザーⅢ オイルポンプカム加工(全開時の吐出量増加) 100:1オイル混合 カストロールTTS 現在の改造点はこの程度なんですがエンジンが冷えている状態から軽く暖気をして走り出すと低速からのトルクが凄く発進もストレス無く走れるのですが軽く中高回転くらいで少し走ると信号などで止まってからの発進の再にボゥ〜という音と共に発進がかなりもたつきます。アクセルを7割くらい開けるとほんの少し間を空けて一気にグングン加速していきます。 自分が考えるには駆動系の熱ダレ・エンジンが熱くなって混合比が濃くなりすぎている。SJが低すぎる(エンジンがかなり熱くなり、止まるとエンストする)現在オートチョークの配線は外しています。と、このくらいなんですが原因は何故だと思いますか?

チョーク配線は接続。自分も、これは間違いないと思います。 そうして、暖機後のセッティングで考える。MJはモット大きくしてから絞るのも良いかも知れません。チャンバー付きでボコ付き始めるジェットを把握するところから煮詰めるのが良いかも知れません。 それと78ccに対してEXチャンバーの容量が足りないと、超高回転仕様に成ります。一気に吹け上がって速いのですがダレるのは、圧力が高くなって排気温度が高くなりすぎてタイミングが来る前に未燃焼ガスに点火してしまうからとも思えます。冷えると走るように成りますからタチが悪いのも解る気がします。ポートタイミングが早いのに、意外とトルクフルに感じる時は可能性はあります。 圧縮比を落とすのも大事。欲張ると、つい上げてしまいがちです。これ冷間時のコンプレッションで考えると落ちるので上げたくなるのですが、ボアアップした時点で圧縮比は上がってしまう場合があります。ヘッドを変更してポートを拡大していれば、このコンプレッションは落ちていて当然で、ましてEXチャンバー装着ですからね。圧縮比を落とす(見直す)だけで気持ちよく回る場合もあります。回すなら8あたりまでに感じます。実は7程度でも充分に思えるコトもあります(仕様に因ります)。 シリンダースリーブは薄く成るが、熱量は上がる事も重要です。空冷なのでフィンを大きくするかファンの風量を上げないと、冷却効率は下がっていると考えるべきです。スペース設計はノーマルシリンダーで、ノーマル回転数を想定して有ります。シリンダーやヘッドの温度はとても重要です。ヘッド温度が上がると真っ先にプラグが冷却されないので失火します。#10でも白く焼けて失火する場合は冷えないからと断言できます。まだプラグの電極が残っているうちは良いのですが、黒く濡れているから濃いなんて断定すると、只の失火だったりしますよ。 回さないと走らないのでWRを軽くしがちですが、ギリギリまで重くセットして誤魔化す方法もあります。わざと回らない仕様っていうのも有りますが、醍醐味が無くつまらないでしょうね。目的からしても見直すのは此処では無さそうです。 全てが当て嵌まるとは言いませんが、よくある傾向です。弄りすぎは、結局回せない仕様を作るだけですしね。

#TTS

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TTSの知っておきたい情報

TTSに関する基本的な情報まとめです。

とは?

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TTSに関するQ&A

TTSに関する他のよくある質問

TTSの知りたいことや、みんなが疑問に思っている TTSに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので TTSへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

こんにちは、NS-1を63ccにボアアップして乗っているものです。
この度、PE24キャブをつけましてセッティングを出している途中です。
今の仕様は、直キャブPE24キャブレター(MJ130、JNクリップ位置真ん中、SJ50)、ノー マルリードバルブ、リップス63ccシリンダーステージ2(ダイレクトポート加工)、ノーマルシリンダーヘッド、ノーマルチャンバー、POSHイグニッションコイル、銀POSHCDI(デジタル回路)、2ストオイルはカストロールTTSです。
下の画像はそれぞれ、アクセル開度の低中開度と中高開度の時の写真です。
アイドリングは低めで1800回転ぐらいに設定してあるのですが、0発進の時などアイドリング状態から発進の為、回転数を上げるときにアクセルをおおよそ1/3〜2/3まで開けると、どうも薄い感じのモタつく回転数の上がり方がします。
走行中に回転数が上がり、パワーバンドに入れば3速ぐらいまでは気持ちのいい加速をしてくれるのですが、高速ギアになるに連れパワー不足を感じます。
ダイレクトポート加工により低中回転が犠牲になり鈍くなっているのでしょうか?それともキャブセッティングができてなく、低中開度が薄いのでしょうか??今度はアクセル開度2/3〜全開の話です。
アイドリング状態からアクセル開度を全開にすると3000回転ぐらいまで回転数が上昇し、息継ぎをしてエンジンが止まってしまいます。
ちょうど直キャブなので、アクセルを開けた時のキャブの状態をのぞいてみました。
すると噴水のようにガソリンが吹き出ていました。
うまく空気が吸えていないのでしょうか?ビックキャブはこれが当たり前と聞いたことがありますが、本当でしょうか?薄いのかな?と思いチョークを引きながらアクセルを全開にして吹かしてみると低回転域は綺麗に吹け上がりました。
走行中、パワーバンドに入れば普通に走るのですが、やはりパワー不足に感じます。
とりあえずプラグの焼け具合で薄めか濃いめか判断しようと思い、新しいプラグを買ってプラグチョップをしてみたら写真のようになりました。
半分白くて半分黒いです。
ちなみに黒い方が吸気ポート側、白い方が排気ポート側です。
一体どの部分を見て焼け具合を判断したらいいのでしょうか?シリンダーにダイレクトポート加工してある為、こういう状態になっているのかよくわかりません。
手助けのほどよろしくお願いいたします。

みんなが知りたい質問

【2サイクル】ポンプを外さずに全混合化について。
全混合をしようと思っています ですがオイルポンプを取り外すと後が面倒なので取り外さないでしようと思います。
一般的な考えでは、ポンプが回っていますので回すものが無いとポンプが焼きつくのでは無いかと思いまして、 なにかをタンクに入れようと思うのですが、オイルでは濃くなってしまいます (スロットル併用式ですのでワイヤーをもっとも緩めた場合流量がかなり少なく出来るならそれでも良いのですが。
5000kmで1L消費くらいに出来るならですが) またオイルポンプはクランクを潤滑していますので、無いよりはあったほうが良いかなと思います。
個人的にはガソリンが良いのですが、オイルタンクのプラ材質がガソリンに耐えられるのか、また そもそもオイルを潤滑するためのポンプに、潤滑性の無いガソリンは不味い気がしないでも無いです。
そこで軽油を考えたのですが如何でしょうか、単価が安く、油分(潤滑分)が少しあり、燃えない事も無い? のではと考えました。
オイルポンプが保護でき、さしたる支障が無ければ、それをエンジンに入れるプラス効果はなんら期待できなくても構いません。
ホムセンの1L300円程度の危ない2ストオイルでも良いのですが(GタンクにはTTSを使います)、薄くしても濃いのではないかと思います。
極論オイルポンプの保護になり全混合された燃料の燃焼の邪魔をしないならなんでも構わないです。
(*コストの掛かるものはダメです) 揚げ物用キャノーラ油でも何でも構いません。
ただ、グリースのように下手をしたらガソリンを巻き込んで焼きつくため、 一応質問に伺いました。
欲を言えば「保険」になれば良いかなとは思っています。
TTSが必要な燃焼状態のエンジンに 安物2ストオイルが紛れ込んでも、問題が無ければ良いのですが。
濃くて長期的にマフラーが詰まるのは問題ありませんが、プラグがかぶって始動性が悪化したり燃費に悪影響があるのはイヤです。
個人的な予想では安物オイルはすべてガソリンと一緒に焼けてしまうのではないかと思います。
多少カーボンが溜まり易くなるのは 構いませんが、焼きつきの原因は避けたいと思います。
○オイルタンクに入れる液体は1L300円以下 ○共用なのでオイルポンプの取り外しは不可(ポンプへの動力をカンタンにキャンセルできるか、カートリッジ式に出来取り付けがポン付けなら良いですが、) ○焼きつきの原因にならないもの(TTS40:1で運用します) TTSを50:1以上で運用して300円の激安オイルを補助として使う(定地走行に限り。
高速走行時はTTSをタンクへ追加) でも良いのですが、あまり良くありませんよね? 余談ですが 最初A747を使う予定でしたが 推奨混合率がTTSの方が薄く出来るのは何故でしょうか? A747を40:1~60:1程度で運用できるならA747にするのですが。
車種はCE13、109cc、アド110キャブレターもしくはノーマル、マフラーノーマル前期、 プラグ8番(加工)、ポート加工ありですが過激なものではありません。