ボクシングの団体順位について

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匿名さんからの質問

ボクシングの団体順位について。 ボクシング詳しい方お願い致します ボクシングにはWBA.WBC.WBO.IBFと4団体あると思いますが、そのそれぞれのランキングについて疑問です。例えばスーパーフライ級のエストラーダでゆうとWBA3位にエストラーダがいて、WBCにもエストラーダがいたりとなぜ色んな団体に入ってるんですか?さらにはWBOだけバンタム級の3位に入ってたりとよく分かりませんm(__)m 詳しく説明できる方お願い致しますm(__)m

それぞれが独立した4団体で一昔前は権威ある順位として1:WBC 2:WBA 3:IBF 4:WBOでしたが現在は多少変わってきたのかなという印象も受けますが 本題にいきますとそのエストラーダに関して言えばランクインしてるWBAとWBCで世界王者に挑戦できる権利(挑戦権)を得られる資格(可能性)があることになります なのテニスみたいに共通世界ランキングが一つでそれが絶対なのではなく団体ごとにその選手のランキングを独自のシステムでつけてるだけなのでそのランキング自体かなり曖昧です。 テニスなどのスポーツは世界1位が絶対的な王者ですがボクシングはWBA,WBA,IBF,WBOとそれぞれ4人いてさらに暫定やスーパー王者も含めるとかなり乱立してしっちゃかめっちゃかするのでこれが近年では問題になっています 例えるとWBCの王者はWBCの所有物(言い方あれですがw)みたいなものなんです でその自分の所有物と戦わせたい人物をランクインさせてるという見方も出来ます 一時期亀田大毅の防衛戦の相手(タイ人だがフィリピン人だかのかませ犬)が急に大毅の属してる団体にランクインしてこれは大毅のために仕込まれただけじゃないかと騒動になったりしました このことからわかるようにランキングというのはある意味その団体の"さじ加減"的な要素もあるようです

#ラーダ

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井上尚弥です。
今日、ロマゴンと一緒に写真を撮りました。
相変わらずご活躍のようですね。
井上尚弥、ロマゴン初黒星で年末標的消え計画再考に <WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦>◇18日(日本時間19日)◇米ニューヨーク マディソン・スクエア・ガーデン ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(23=大橋)が絶対王者の敗戦にプラン変更を強いられることになった。
18日(日本時間19日)に米ニューヨークで開催されたWBC世界同級王座戦で、4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(29=ニカラグア)が、元王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)に0-2の判定で敗戦。
プロ47戦目で初黒星を喫し、初防衛に失敗した。
年末の対戦を見据えていた井上は「言葉が見つからない」と肩を落とした。
ゴンサレスは1回にダウンを奪われると、3回に偶然のバッティングで右眉をカットし、流血が止まらなかった。
中継したWOWOWでゲスト出演した井上が「スーパーフライ級では押し切れない部分があった」と分析したように、階級を上げたことで相手もゴンサレスのパンチを耐える場面が多かった。
得意の流れるような連打で接近戦で打ち合ったが、軍配は挑戦者に上がった。
米老舗専門誌「リングマガジン」選定の「パウンド・フォー・パウンド」(全階級通じての最強選手)1位の通称ロマゴンのまさかの敗北。
強い選手を求めてきた井上は昨年9月のゴンサレスの王座戦を現地観戦したほど。
「負けるのはここではないと思っていた」「(自分は)やれるならスーパーフライでやりますが、無理なら階級を上げる」。
標的がいなくなったことで、今後の計画を再考することになる。
まずは5月に予定されるV5戦(対戦相手は未定)での勝利を目指す。
ロマゴン、井上、エストラーダ、アンカハス、シーサケット、テテ、クアドラス、カシメロ、ヤファイ、Jコンラン、石田、井上弟、他の階級に比べ充実してる(ウェルター、Sフェザー級は凄いけど) 減量苦なら仕方ないけど、今のSフライ級なら今後も強い相手はいる。
特にエストラーダ、アンカハス、テテも強い。
井上がSフライ級に残るなら、今後のマッチメイクに期待。
井上の現時点での対戦相手はロマゴンからシーサケットに変わったということですね でも井上のパンチからすれば敵ではない? 一番怖いのは怪我だけ どう思われますか? ご感想は、いかがでしょうか?

みんなが知りたい質問

エストラーダアンチです。
彼はいつから強い相手から逃げ回るチキン野郎に成り下がったのでしょうか? 井岡は対戦指令が出るのを楽しみにしながら、WBAフライを8度防衛したレベコ、あのゾラニ・テテに勝ったソーサ、ニカラグアの宝石ララといった強豪を倒してずっと待っていました。
やっと対戦指令が出されたかと思ったら、エストラーダはロマゴンとやるとかわけのわからん言い訳をし、王座返上して逃げたではありませんか。
その姿を見てモレノから王座返上して逃げた亀田興毅を思い出してしまいました。
そしてWBOスーパーフライ級2位にランクインすると、今度は井上からオファーが来たけどこれも逃げる。
(WBOバンタムにランクイン) 強い相手と戦えやエストラーダ! 井岡はお前が逃げたけど次戦もスタンプっていう18歳で世界王者になった天才と戦うで。
タイの井岡弘樹って呼ばれるくらいやからきっと強敵や。
井上も河野っていう和製パッキャオと呼ばれるくらい強そうな相手と戦うで。
フライ級最強の井岡、スーパーフライ級最強の井上に勝たずして真の王者にはなれないぞ わかったか? 以上です。
わたしと同じくエストラーダに反感を持っている方はいますか?