ボクシング現スーパーフライ級について

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

ボクシング現スーパーフライ級について。 現在荒れに荒れまくっているスーパーフライ級。現在の客演がまさに波乱な状態になっていると思います。なぜなら軽量級の猛者達が集まってきているからです。 実際現時点でのスーパーフライ級10位以内くらいなら誰が勝ってもおかしくないと思います。 その中でも最強を決めたいと思います。 まず全団体のチャンピオン。 ローマンゴンザレス、ルイスコンセプシオン、アンカハス、井上尚弥を筆頭に他、クアドラス、エストラーダ、ゾラニテテ、シーサケットソールンビサイ、アローヨ、このあたりは王者顔負けな強さを誇っていると思います。 実際この今のスーパーフライ級で誰が最強だと思いますか?勿論その時の調子などでも変わるかと思いますが絶好調と言う前提で!実際に全員とやり合うとかは不可能だと思うので現時点でこの階級で最強と言えるのは誰か。を皆さんに聞きたいです。ちなみに私は体調など全て絶好調の状態でしたら余裕で井上尚弥が最強だと考えております。皆さんの意見お聞かせください

本当にSフライはスター揃いで面白いですね。個人的見解で述べさせて頂きます。 まずローマン・ゴンザレスですが、まだSフライでの順応力は「未知数」だと思っています。理由は前回のグアドラス戦、ミニマム~フライ級の時に見せた彼の「プレッシャー」や「パンチ力」が感じられなかったからです。ライトフライから2階級上げた井上尚弥が、圧倒的なパワーを発揮しているのとは逆のようにも思います。 昔、ウェルター級で圧倒的パンチを誇ったトマス・ハーンズがJミドル、ミドルと階級を上げるたびに「普通の選手と同じ」ようになっていったのと少しだけ重なります。 もしロマゴンが今後Sフライでエストラーダやゾラニテテと戦ったら、そしてエストラーダやテテの方がSフライに階級を上げた事がプラス要因になっていたとしたら・・・案外負けてしまう可能性もあるように思います。誰かに負けた後のロマゴンでは商品価値は全く異なります。どうか無敗のロマゴンに最初に勝つのは井上であるためにも、早い時期の対戦を望んでやみません。 井上尚弥最強説、私も賛成です。流石に「余裕で」とまでは言いませんが(笑)。

#ラーダ

カテゴリ:

この質問「ボクシング現スーパーフライ級について。 現在荒れに荒れまくっているスーパーフライ級。現在の客演がまさに波乱な状態になっていると思います。なぜなら軽量級の猛者達が集まってきているからです。 実際現時点でのスーパーフライ級10位以内くらいなら誰が勝ってもおかしくないと思います。 その中でも最強を決めたいと思います。 まず全団体のチャンピオン。 ローマンゴンザレス、ルイスコンセプシオン、アンカハス、井上尚弥を筆頭に他、クアドラス、エストラーダ、ゾラニテテ、シーサケットソールンビサイ、アローヨ、このあたりは王者顔負けな強さを誇っていると思います。 実際この今のスーパーフライ級で誰が最強だと思いますか?勿論その時の調子などでも変わるかと思いますが絶好調と言う前提で!実際に全員とやり合うとかは不可能だと思うので現時点でこの階級で最強と言えるのは誰か。を皆さんに聞きたいです。ちなみに私は体調など全て絶好調の状態でしたら余裕で井上尚弥が最強だと考えております。皆さんの意見お聞かせください」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

ラーダの知っておきたい情報

ラーダに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

ラーダに関するQ&A

ラーダに関する他のよくある質問

ラーダの知りたいことや、みんなが疑問に思っている ラーダに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので ラーダへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

井上尚弥です。
今日、ロマゴンと一緒に写真を撮りました。
相変わらずご活躍のようですね。
井上尚弥、ロマゴン初黒星で年末標的消え計画再考に <WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦>◇18日(日本時間19日)◇米ニューヨーク マディソン・スクエア・ガーデン ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者井上尚弥(23=大橋)が絶対王者の敗戦にプラン変更を強いられることになった。
18日(日本時間19日)に米ニューヨークで開催されたWBC世界同級王座戦で、4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(29=ニカラグア)が、元王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)に0-2の判定で敗戦。
プロ47戦目で初黒星を喫し、初防衛に失敗した。
年末の対戦を見据えていた井上は「言葉が見つからない」と肩を落とした。
ゴンサレスは1回にダウンを奪われると、3回に偶然のバッティングで右眉をカットし、流血が止まらなかった。
中継したWOWOWでゲスト出演した井上が「スーパーフライ級では押し切れない部分があった」と分析したように、階級を上げたことで相手もゴンサレスのパンチを耐える場面が多かった。
得意の流れるような連打で接近戦で打ち合ったが、軍配は挑戦者に上がった。
米老舗専門誌「リングマガジン」選定の「パウンド・フォー・パウンド」(全階級通じての最強選手)1位の通称ロマゴンのまさかの敗北。
強い選手を求めてきた井上は昨年9月のゴンサレスの王座戦を現地観戦したほど。
「負けるのはここではないと思っていた」「(自分は)やれるならスーパーフライでやりますが、無理なら階級を上げる」。
標的がいなくなったことで、今後の計画を再考することになる。
まずは5月に予定されるV5戦(対戦相手は未定)での勝利を目指す。
ロマゴン、井上、エストラーダ、アンカハス、シーサケット、テテ、クアドラス、カシメロ、ヤファイ、Jコンラン、石田、井上弟、他の階級に比べ充実してる(ウェルター、Sフェザー級は凄いけど) 減量苦なら仕方ないけど、今のSフライ級なら今後も強い相手はいる。
特にエストラーダ、アンカハス、テテも強い。
井上がSフライ級に残るなら、今後のマッチメイクに期待。
井上の現時点での対戦相手はロマゴンからシーサケットに変わったということですね でも井上のパンチからすれば敵ではない? 一番怖いのは怪我だけ どう思われますか? ご感想は、いかがでしょうか?

みんなが知りたい質問

エストラーダアンチです。
彼はいつから強い相手から逃げ回るチキン野郎に成り下がったのでしょうか? 井岡は対戦指令が出るのを楽しみにしながら、WBAフライを8度防衛したレベコ、あのゾラニ・テテに勝ったソーサ、ニカラグアの宝石ララといった強豪を倒してずっと待っていました。
やっと対戦指令が出されたかと思ったら、エストラーダはロマゴンとやるとかわけのわからん言い訳をし、王座返上して逃げたではありませんか。
その姿を見てモレノから王座返上して逃げた亀田興毅を思い出してしまいました。
そしてWBOスーパーフライ級2位にランクインすると、今度は井上からオファーが来たけどこれも逃げる。
(WBOバンタムにランクイン) 強い相手と戦えやエストラーダ! 井岡はお前が逃げたけど次戦もスタンプっていう18歳で世界王者になった天才と戦うで。
タイの井岡弘樹って呼ばれるくらいやからきっと強敵や。
井上も河野っていう和製パッキャオと呼ばれるくらい強そうな相手と戦うで。
フライ級最強の井岡、スーパーフライ級最強の井上に勝たずして真の王者にはなれないぞ わかったか? 以上です。
わたしと同じくエストラーダに反感を持っている方はいますか?