移動式オービスの試験運用をするそうですが

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匿名さんからの質問

移動式オービスの試験運用をするそうですが。 たぶんループコイル式ではなくて電波式でスピードを測定すると思うのですが。 今までの固定式のオービスだったらレーダー探知機で電波を受信して警告してくれましたが。 移動式オービスはレーダー探知機で電波を受信できますか。 ネズミ取りだとおまわりさんが測定器のとこに座ってスピードを出しているクルマが来た時だけピンポイントで測定するので。レーダー探知機が警告した時は測定された後でしたが。 移動式オービスはどうなるのでしょうか。 固定式オービスみたいに電波は出ぱなしでレーダー探知機で探知できるのでしょうか。 それともおまわりさんが移動式オービスのとこにいて。スピード違反しているクルマが来た時だけピンポイントで測定して写真を撮るのでしょうか。それではレーダー探知機は役に立たないということでしょうか。

有人式ですよ。なのでステルスか光電管になると思われます。 鉄塔に取り付けられた固定式と違って、無人にするとパクられたり悪戯されたりしますからね。 生活道路での取り締まりなので、何日も放置するわけにもいかないですし。 >それではレーダー探知機は役に立たないということでしょうか。 お守り程度の役にしかたたないでしょうね。

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試験運用の知っておきたい情報

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試験運用に関する他のよくある質問

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みんなが知りたい質問

ポンピングブレーキってやっちゃいけませんよね? 運転免許技能試験実施基準解説 https://www.ne.jp/asahi/menkyo/torouze/kentei/jissikijyun.htm 交通の状況に余裕があるにもかかわらず、ポンピングブレーキをしない時。
5点減点。
正式な文書はこちら↓ 運転免許技能試験に係る採点基準の運用の標準について https://www.npa.go.jp/pdc/notification/koutuu/menkyo/menkyo20120110-2.pdf 減点細目: 制動操作不良、ブレーキ⑤ 「交通の状況に余裕があるにもかかわらず、ブレーキの断続操作(制動合図及び制動を早めに行い、かつ、車輪ロックを防止し、円滑な制動を行うため、ブレーキペダル等を徐々に弱く、2~3回以上に分けて使用すること。
)をしない場合。
ただし、指定速度からの急停止の場合には適用しない。
」 この文章↑をよく読んでください。
何かおかしいと思いませんか? おかしいと思わなければあなたの頭がおかしいです。
どこがおかしいか? そう。
最後の一文。
「ただし、指定速度からの急停止の場合には適用しない。
」これです。
これは、すなわち急停止の場合にはポンピングブレーキをすると危険だということがわかっているから書いてあるのです。
余裕のあるゆったりとした減速ならばシフトダウンを伴わないエンジンブレーキにより、後続車との車間が詰まることで後続車への十分な合図となります。
また、ゆったりとした減速で車輪がロックするのは凍結した道路をノーマルタイヤで走るときくらいのものです。
ポンピングブレーキの目的である「後続車への制動合図」と「車輪ロック防止」はいずれも急停止のときにしか必要がないのです。
最後の一文にて、ポンピングブレーキはその存在意義を思いっきり否定されているのです。
ポンピングブレーキってやっちゃいけませんよね? (但し、凍結した道路をノーマルタイヤで走る場合を除く)

みんなが知りたい質問

ラウンドアバウトが来月から運用開始されますが、運転免許の試験や講習はないのでしょうか? 円の中をずっと周り続けても合法のため中で渋滞したら交通が麻痺してしまいます。
ヨーロッパで見られる「ラウンドアバウト」と呼ばれる信号機がない丸い形の交差点が、宮城県や愛知県などで34か所設けられ、 通行ルールを定めた改正道路交通法が施行される来月から運用が始まることになりました。
「ラウンドアバウト」は、ヨーロッパでよく見られる信号機がない丸い形の交差点で、通行する車は時計回りに進んで、行きたい方向の道路に出ていく構造になっています。
この交差点では信号待ちの必要がないうえ、対向車と衝突することもなく、円形の交差点を回ることから速度も落とすため、交通事故を防ぐ効果が期待されています。
警察庁によりますと、この交差点は宮城県や東京などで合わせて34か所設けられ、通行ルールを定めた改正道路交通法が施行される来月1日から運用されることになりました。
設置されたのは、宮城が最も多く19か所、次いで愛知と長野が4か所ずつ、静岡が3か所、東京、大阪、京都、茨城がそれぞれ1か所となっています。
この交差点は信号機がないために、災害などによる停電の影響も受けにくく、さらに今年度中に15か所で整備される予定です。
警察庁は「新しい交差点で通行のしかたに慣れない人が多いと思うので、時計回りに進むことなど通行ルールを周知していきたい」としています。