小学6年生の娘が今度剣道の昇級審査で準1級を受けます

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匿名さんからの質問

小学6年生の娘が今度剣道の昇級審査で準1級を受けます。 前回の昇級審査では娘を含む準1級受けた者全員が落ちました。 審査の先生からは足さばきの具体的な注意を受け、 いつもの道場の先生も、ちょっと今回は厳しかったねと慰めてくれましたが、 本人は相当ショックだったらしく、それで練習に力が入れば良いのですが、今月末の審査を前にビビってしまっています。 私は未経験なので何もアドバイスはできないのですが、もし何か1つアドバイスするとしたら何を伝えればよいでしょうか?

こんにちは。 娘さんドキドキですね。 頑張っている人にはそれなりの称号が必要でしょう。 さて、準1級とありますが 「準」とは何でしょう? 多分、道場内で勝手に決めた基準により審査されている 昇給審査ではないでしょうか? その準1級は10級と何ら変わらない称号だと思います。 全員を落としたのは、本番の際までに努力するようにという気持ちも含まれているのではないでしょうか? 私の経験上、1級は100人受けて落ちてしまうのは1人ぐらいです。 それも剣道を始めて数日?と思えるぐらいの竹刀捌きのレベルです。 1級は完全に基本レベルです。 ここからが本番になりますが 確実に合格する為のバイブルは 1、他受験者より2割は大きい声を出す 2、試合審査があった場合は小細工剣道(3所隠しなど)をせずに基本が身についているという印象を与える動き(強い弱い・勝ち負けは関係ありません)真っ直ぐな面やコテを打つ。胴は得意でなければ無理に披露する必要はありません。 3、可能ならば小手面の連続技(2段打ち)を出す(バッチリ決める必要はありません) こんな感じです。 上記を守れば確実に合格します。 剣道の級は本来は3級までです。 4級とか10級などはローカル称号です。 子供のモチベーションアップの為にやっているのだと思います。 そして1級からは全剣連に登録をされます。 無事に合格をすると初段受験の資格を得れるというわけです。 頑張って下さい

#練習

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元産経の東条文博選手を知ってますか? 1969年 昭和十九年七月十二日台湾でいわゆる戦中っ子として生まれた。
しかも七人兄弟(兄五人、姉一人)の末っ子という甚だ恵まれない環境に育ったのである。
御多分にもれず幼い頃からの野球好きであったが鹿児島に帰ってからも当時のわが家計からはとてもボクのグローブを買う余裕なんてなかった。
そこで小学校の先生にたのみこみやっとボクの小さな願いがかなえられた。
もちろんスパイクなんて代物は金があろうはずもなく素足のトレーニングである。
下伊集院小学校から東市来(いちき)中学校に進んだボクはなんのためらいもなく野球部に入った。
練習にあけくれてとても勉強どころではなかった。
中学二年のときには「野球でメシを食う」決心をし野球好きの三番目の兄貴は大いに後押ししてくれたが両親は猛反対。
けっきょく兄弟力を合わせて両親を説得することに成功した。
中学時代は投手をやり年間六つの大会のうち五回は優勝するという好成績を残した。
そんなボクであるから授業中は睡眠にこれ務めて放課後のトレーニングのスタミナを十二分に貯えていた。
ある日苦手中の苦手であった数学の先生にこっぴどく叱られた。
「大事な授業に眠っているようじゃプロで通用なんかせんぞ!」この怒りがかえってボクをふるい立たせたのである。
人間ちょっとしたキッカケで運命がかわるものである。
名門・鹿児島実業から「ゼヒわが野球部に・・・」という願ってもない勧誘にボクは喜びいさんだ。
「これでプロ野球への足がかりが出来るかも・・・」と内心ではずいぶん欲張っていた。
ところが一年間で肩を痛めてしまいサードにコンバート。
三年のときに南海の九州地区担当の石川スカウト(現コーチ)からプロ入りの話があり即座にOK。
広島からも誘いがあったが優勝の可能性ということから考えてボクは南海を選んだ。
三年目にファームの成績が良かったので待望の一軍入りをはたし前途のかすかな光明に自己満足していた。
しかしながらその年蔭山さんの死それに南海のチーム事情がからんで岡本、中原両コーチそれにボクと無徒がサンケイ(現アトムズ)にトレードされることになった。
正直いってプロ生活にようやく自分の生きがいを見いだした矢先だけにショックであった。
それから四年たった現在トレードされた後悔はミジンもない。
ザルといわれた内野守備にも自信がついてきた。
どんどん打ちまくるだけだ。

みんなが知りたい質問

元東映の橋詰文男投手を知ってますか? 1964年 一口にリリーフといっても、大きく分けると、ロングとショートの二つに分かれます。
そのうちボクには、ショートのほうが適しています。
なぜか? となると、説明しにくいのですが、プロ入り以来そうした使われ方をしてきたから、慣れ切ったせいかもしれません。
学生時代は、もちろん「完投主義」でしたが、カーブさえ投げていればまず大丈夫だったからです。
ところがプロは、そんな具合に簡単にいきません。
目先きをかえて、いろいろな球を投げるわけです。
それでもボクの球が、もっとスピードがあれば、ロング・リリーフか、完投も夢ではなくなるのです。
がなにせスピードが足りないのです。
しかも無理してスピードを出そうとすると、手ごろになったり、球のキレがかえって悪くなります。
そこでロング・リリーフは、よほど好調でない限り、うまくゆかないのです。
やっぱり好きなのはショート・リリーフです。
このショート・リリーフの中にも、①ワン・ポイント、と②このイニングのケースと、③2イニングの場合があります。
しかしこれなら、どちらでも十分いける自信を持っています。
あらかじめ監督から指示が出ますが、かりに指示がなくても、ブルペンにいて三つのうちのどのケースかは、状況次第ですぐわかります。
というのは、ボクの場合は「左打者用のリリーフ」が多いから、このときの左打者だけか、それとも次に右がいて、また左がいる場合はそこまでとか、すぐピーンときます。
以上のような関係から、ボクは重点的に左打者(関根、榎本、ブルーム、杉山さんなど)を、研究することになります。
初球からよく打ってくるひと、杉山さんのように、なかなか打たないひと、打ち気のときは表情が違う関根さん、カーブばかりをよく狙ってくるひと・・・など、十分知っておかねばならない材料です。
案外左打者に、カーブを打たれているのは、打者がシュートを捨ててカーブを狙っているか、それともカーブの数が、シュートや落ちる球より、多いせいかもしれません。
ところで、登板時機は、大抵ランナーがいるピンチです。
だからブルペンの準備も、圧倒的にセット・ポジションです。
捕手にも、投球のキャッチボールがすんだら、すぐ構えてもらって、ただちに変化球の練習に入ります。
大抵20球ほどの練習で、準備OKです。
最初にお話した通り、学生時代はこんなふうでなかったのですから、習慣さえつければ、大抵のひとが少ないウォーミング・アップでいけるようになるはずです。
しかし問題は、過不足なしの練習量が、一番大切です。
だから試合の状況判断が、肝心な要素です。
待ちくたびれては精神的にイライラするし、実際肩も冷えます。
あくまで、グッド・タイミングの選定が、成功のカギともいえましょう。
更にもう一つは、第一球(またはファースト・ストライク)が勝負の半分をにぎる、ということです。
そこで、バッターが極端に打ち気にきているときは別にして、まずストライクをとって、打者を追い込む自信を持つことです。
しかも、そのストライクは、どんな変化球でもとれてこそ、効果が大きいのです。
こうして打者より気分的に優位に立つと、失点を妨げて、火消しの役が務まることが多いのです。
ことしもボクは、リリーフで頑張ります。

みんなが知りたい質問

今私は小学六年生です! 部活動について悩んでいます。
部活動見学は来月の3日です! 候補は、卓球部orテニス部です。
卓球部が今のところ第一希望です。
卓球部をバカにしていません! 姉も母も卓球部でしたので、何回も大変な所を見てきました。
でも、正直私は運動が全くダメで。
せめて出来るのが縄跳びか卓球、バトミントン?ぐらいなんです。
しかも卓球はした経験があるので、多分出来ると思います。
(練習キツイですよね、すみません 馬鹿にしてません!) 母は卓球部にしたら?と勧めてきます。
テニス部は、テニスの経験はありませんし、できるか分かりませんが、 好きな小説があり、それで憧れがありまして…。
そして父も卓球部より他のも見た方がいい、と言っていたので他のも見てみたいな…と思っています。
テニスは難しいと思うし、日焼けはするし、絶対足痛くなるし、運動を普段全くしない私にとって 結構きついですよね。
登下校だけで合わせて4キロあり、 片道30分~40分かかります。
朝練もかなり多い気がするんですが…。
でも、テニスとか憧れてるんです! でも私は運動できないから付いていけないと思う! 卓球がギリギリ大丈夫かもしれないです! 経験はあります! じっくり決めるのは、部活動見学の後ですが、皆さんだったらどっちにしますか?理由をお願いします! グダグダの長文読んでくださりありがとうございました!

みんなが知りたい質問

仮免試験について 土曜日にMTの仮免試験があるのですが、昨日みきわめで試験のときの1つのパターンのコースを走った後に、このままやと技能の修了検定受からないねと言われました。
その後に、3パターンのコースを走って悪いところを教えてもらいましたが クランクやS字で脱輪や信号無視、一時停止無視や踏み切り注意確認や坂道発進など問題はありませんでしたが、走行中に右左折する時に左右に寄りすぎる(反対車線にははみ出していません)や信号が青の時に走りながら左右確認ができていないことがあると言われました。
また踏み切りをわたるとき、ローでいくのですがその後、合流地点なのでどうしても速度が遅くわたる癖があるのですばやくねと言われました。
また自分は発進のときにどうしてもエンジン音を抑えようとしてアクセルを優しく踏む癖があります。
そのためアクセルを一定に保つのではなく、何回も軽く踏んで回転数を維持するやり方でしています。
(講師にこのやり方を奨めてもらいました)がみきわめの講師の方はやめたほうがいいと言われました。
それでもみきわめでは良の判子押してもらって土曜日がんばってねと言われました。
このままじゃ技能受からないかと心配です。
土曜日まで練習もできませんし、大丈夫でしょうか? また右左折するときセカンドで曲がってますが、どうしても少し速度が速くて、ハンドルを多くきる分、次の対応が遅れがちなのでローで曲がったら減速しすぎても減点されますかね? 自分は次に曲がるときに確認が遅いのでそれを気をつけていくつもりですが 仮免試験(技能や学科含めて)で気をつけることなど教えて欲しいです。