エンジンが突然、噴けなくなっています・・・ 初質問になります

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匿名さんからの質問

エンジンが突然、噴けなくなっています・・・ 初質問になります。よろしくお願いいたします。 S15シルビア(NA/AT)をS14Eg+S15タービン、MT乗せ換えで乗っています。 サーキットでドリフトをメインに使っています。 その他、前置きI/C、車検対応マフラー、エアクリーナー、強化アクチュエーター(設定は0.6)、NGKプラグ7番、燃料ポンプ、ブーストコントローラー等を変更しています。(他にも細々変えていますがここでは割愛します) ブースト圧は0.8。 CPはS15スペックR純正。 これでも十分に楽しめていましたが、マフラーの音が小さすぎる事(社外品とは思えないくらい)、パワーが足りないと感じた事から、ストレート形状のマフラーと触媒ストレートに変更しました。 普段はインナーサイレンサーを装着しています(ほとんど消音していませんが) 昨日、サーキットで新しく交換したマフラーの具合をみようと思いましたら、ブーストが0.7を超えたあたりで、突然「バババババ」とエンジンがビビる?感じで噴けなくなりました。 その場でプラグを新品に交換しましたり、ブーストコントローラーをオフにしたりしましたが、一向に症状は解決しませんでした。 1速から症状は出ます。 試しに、インナーサイレンサーを付けてドリフトした場合は全く症状が出ず、ブーストは0.8きちんとかかりパワーも出ております。 上記、「バババババ」と失火?しているような症状が出る時以外は、アイドリングも安定し、ブーストがかかっていないときも普通に乗れます。 この症状の原因は何が考えられるでしょうか?

初心者でよく陥る状態です。 マフラーと触媒を交換すると抜けがよくなる、という表現が使われますが、そのせいで弊害が出ているのだと思います。(低速時と高速時で抜けについては考え方が変わる場合があります) 一般的に、エンジンは吸気と排気のバランスが取れていないと、十分な能力を発揮できません。 単純にいうと、どんどん排気をしているのに、吸気が間に合わない なのでエンジンが途中で疲れて動かなくなる といったところでしょうか。 現状のレベルで走行中に失火状態のような異常が出ているのであれば、ほぼ排気過多による燃調異常じゃないかと思います。 一番ベストなのは、吸気系からチューニングを見直した上で、ECUのセッティングを取る 予算がないのであれば、現状にあわせてECUセッティングを取る それも無理なら、触媒を純正に戻すだけでも直ると思います。 私も一通りチューニングしてきて、あとはエンジンの中くらいですねーと、H●S関西のショップから言われていますが、念を押されているのは、マフラーの触媒については、ストレートに変えるときは、ECUセッティングを取り直さないといけない!といわれています。(現状はマフラー交換、触媒純正でF-CONセッティングです) 吸気については、ある程度DIYで交換してもエンジンに弊害はない(対応できる)のですが、吸気については、ちょっとしたことでも それだけ影響が出るということです。私の意見ではなく、ショップさんの意見です。 サーキットなどで、触媒ストレートに変えました!え?ECUは特になにもしてません。 という人が居ますが、結局、低速時のトルクダウンでコーナー立ち上がりも遅くなり、高速時のわずかな時間・・・1秒とか2秒の間だけ少し伸びがよくなる ということだけで、結果としてデチューンになってしまう事が多いです。 気をつけたほうがいいですよ。 あと、プラグの色も確認したほうがいいですね。 現状よりも1番手あげたほうがいいような気もします。 もし、触媒を純正に戻しても症状が治らないのであれば、下記箇所のチェックです。 ・イグニッションコイル ・燃料ポンプの容量不足(汚れ) ・単純にパイピング関係の亀裂 まぁ、一度 ショップに持っていって ダイナパックなどで測定をしてもらえば、燃調が狂っているなら、すぐにわかりますよ

#ngk

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みんなが知りたい質問

バイクのプラグ先端が溶け落ちてしまいました。
車種:250cc kawasaki 250TR ('08年式 中古車購入) スパークプラグ:NGK製イリジウムプラグ DR8EIX (3ヶ月程前に交換) 先日、高速道路 で90〜100km/h走行を約1時間したところ急に動力が伝わらなくなり減速し止まってしまいました。
セルを回してもエンジンを掛ける事が出来ず、押して家に帰りました。
プラグを外そうと(この時エンジンは完全に冷えていました)したら、固くてプラグレンチが回りませんでした。
何とか力を入れて外したところ、プラグ先端が無くなっていました。
(プラグのネジ山しか残っていません) また、エンジンヘッド(プラグを取り付ける箇所)にプラグの溶けたようなものが固着しています。
このような事例をネットで調べたところ、プラグ先端が焦げて使えなくなることはあるようですが完全に溶け落ちてしまう事例は見つかりませんでした。
そこで疑問があります。
①プラグ先端が溶け落ちてしまう事はあるのでしょうか? ②エンジンヘッド側のネジ山のプラグの溶けたようなものを取り除く良い方法はありますでしょうか? ③溶けた先端の残骸をエンジン内部に残したまま新しいプラグを着けたらダメですか?また、エンジンヘッド(プラグを取り付ける箇所)を外すのは簡単ですか? ④今回の原因は高回転を維持し続けてしまった為、エンジン内部が高温になりプラグが溶けた。
と考えていますが、イリジウムプラグは耐熱性が弱いのでしょうか?なにか対策はあるのでしょうか? 以上④点です。
ご存知の方いましたら解答よろしくお願いします。

みんなが知りたい質問

ホンダメカニックさん、自動車整備士さんへお聞きします。
平成4年製(1992) ホンダ ビガー G25A 走行距離 200000km 5年ほど前にオイル漏れがあり、修理。
修理後にエンジン回りを見て みると、パイプやダクトをいじった形跡がありました。
そして、一年ほどでオイル漏れが再発。
寿命なんだと思い、騙し騙し乗ってましたが、やはり愛着があり昨年の3月に再び修理をしました。
この時にクーリングファンのベアリングとプロペラ、ラジエーターのアッパーゴムホースとロアゴムホースも交換。
タイミングベルト関係とエンジンヘッドパッキンやシム、ガスケットも交換。
タイミングベルト関係の交換中に、若いメカニックがエンジンのどこかの部品を折ってしまったと聞きました。
修理後、電気系のトラブルがあり、また修理。
プラグコードもホットワイヤからNGKのパワーコードに変えたら調子よく走るようになりました。
そして、それから1000kmも走らない今年の3月に信号待ちでエンジンが止まりました。
すぐにエンジンが掛かりそのまま走行。
すると走行中にエンスト。
スターターもバッテリー上がりのよう感じで回りません。
オイルゲージも停車後は少なく、数分後には規定量を指していました。
JAF到着後、タイミングベルトチェック。
するとスターターを回してもベルトそのものが回ってません。
焼き付き!? 結局、いつも修理してきた工場にクレーム扱いで入れました。
10日後、連絡があり、タイミングベルトの山が削れてカムシャフトが固着してました。
幸い最悪の焼き付きは免れていたようです。
しかし、エンジンオイルはどこにも詰まりがなく正常だったようです。
長々と書きましたが、お話を聞くにはきちんと説明しておかないといけないと思いましたので思い出せる限り説明しました。
こんな症状を扱った整備士さん、是非、話をお聞かせください。
原因はなんだったのか? 若い整備士はどこをどうしたのか? 憶測や実体験、なんでも構いませんので色々お聞かせください。