補水タイプとメンテナンスフリーのバッテリーは何が違うのでしょうか? メンテナンスフリーの方が楽だと思います

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匿名さんからの質問

補水タイプとメンテナンスフリーのバッテリーは何が違うのでしょうか? メンテナンスフリーの方が楽だと思います。 補水タイプは何を定期的に補充しないと駄目なのですか? 何故メンテナンスフリーに出来るのでしょうか?

メンテナンスフリーバッテリーの種類 ①完全密閉型メンテナンスリーバッテリー(倒しても液漏れしません。) ②セミシールドメンテナンスリーバッテリー(倒すと液漏れしますが、液栓が無く、メンテナンス出来ません。) ③開放型メンテナンスリーバッテリー(倒すと液漏れしますが、液栓が有りますので、メンテナンス可能) バッテリー補充液注入孔が、何処かに隠れている場合が有ります。 例えば MFバッテリーで有名な、パナソニックバッテリー・カオスは開放型バッテリーです。バッテリー上部の『バッテリー上部のコントロールシート』を剥がさずに、普通充電を行って下さい。 尚、急速充電が必要な場合は、コントロールシートは外しての充電になります。但し再貼り付けは液栓が塞がれて、爆発の危険を伴いますに止めて下さい。 コントロールシートを外しますと、保水効果が若干損なわれますので、ご注意願います。

#定期メンテナンス

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みんなが知りたい質問

バイクの個人売買で有名なヤフオクが御座いますがバイク初心者が値段?に惹かれてボロを掴んでトラブルを頻発している模様(^_^;) ヤフオク=ゴミ箱という見解でバイク店を経営している連中は 結論付けています。
当方が昨年までバイク店を経営していたころはヤフオクで購入したどこの馬の骨かも知れないオンボロバイクの持ち込みとバイクの売り手への恨み節を腐る程聞いてきました。
大半はホーネットなどの250ccの四気筒、少し古い原付バイクが多かった。
結局のところ修理するより店頭販売の中古車に買い換えた方が安くつくパターンが大半です。
キャブの調整レベルで済んだケースはごく僅か(^_^;) しかも新品部品がメーカーから出ないものが大半です。
かつそういったヤフオクで購入したバイクの修理の見積もりを相手を訴えるから無料でヤレとか最悪でしたね。
本当に頭が悪すぎる人が多い! 最近の若い人は、常識と言いますか世の中の仕組みを勉強しない人が多いのでしょうか? 整備も何もせず乗れる良いバイクがヤフオクなどのネットで店頭販売より安価に購入出来るならリアル店舗の商売は成り立ちません。
バイクは生物みたいなものですから、メンテナンスフリーではなく定期的なメンテナンス、日頃の管理が大切。
中年のおじさんでもバイク初心者なら自動車の中古と同じような感覚でバイクに手を出して痛い目をみるケースもありキチンと業界がユーザーをこれまで3ない運動とか二輪を潰す事だけしてきてしっかり教育してこなかったツケなんでしょうかね(^_^;) ここまできて最近、メーカーきら行政がせっつかれて唐突にそのうち自動車免許で原付二種まで運転出来るようにするとかナンセンス(笑) 確実に小型二輪の交通事故死亡者が増えるでしょうね。
ネットでの個人売買が店頭販売の保証のある契約と勘違いしている方が多すぎると思います。
ネットのどこの馬の骨かもわからないバイクってそんなに良さげに見えるのかな? そんなん買って盗難車だったら最悪は如何するの?