カヤックフィッシングのタックルについて カヤックフィッシングを始めるにあたり、タックルを揃えたいと考えます

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匿名さんからの質問

カヤックフィッシングのタックルについて カヤックフィッシングを始めるにあたり、タックルを揃えたいと考えます。 ベテランカヤック乗りの皆さんのタックルを教えて下さい。 当方、ショ アジギに年80回は行く釣りオタで、満足いくタックルに出会うまで、ロッドは買い替えを繰り返しました。 カヤックタックルではその様な事の無いように、全力で揃えたいと考えます。 フィールドは鹿児島錦江湾、 対象魚は真鯛、カンパチです。 それぞれ1タックルずつと考えています。 ショア用に以下を所持しており、流用出来る物があれば助かります。 ソルティガ5000pg キャタリナ5000pg セフィアci4 2500 エメラルダスMX 2508 ショアジギロッドはMCワークス、ぜナック、ダイコーのロッドを所持しておりますが、全て10ft以上です。 エギングロッドは8.6ftです。 宜しくお願いします。

カヤックフィッシングを7年くらいしています。 まずは7ft未満の竿が取り回しがいいです。 真鯛でしたらジギングでも釣れますが、鯛ラバのが色々な意味で楽しめると思います。 水深や流れの強さに合わせて炎月か紅牙のベイトがベストでしょう。 カンパチのジギングでしたら色々と有ると思いますが、自分の経験では鯛ラバでも釣れましたし、シイラやヒラマサのトップゲームも含めてシイラ用のキャスティングロッドで60g程度のジグならしゃくれます。 カヤックフィッシングでは色々な制限が有るので、ある程度の流用出来るタックルが無難だと思います。

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みんなが知りたい質問

車のバックモニターは本当につける価値があるのでしょうか? バックモニターは確かに便利な面もありますが、それと同じくらいデメリットやリスクもあると思うのですが.....? たとえば、大型乗用車(ワンボックスカーなど)にバックモニターをつけた場合を考えます。
その場合に恐ろしいのは次のことです。
1. 今までバックモニターなしの小型乗用車(軽自動車や1500ccクラス程度までのもの)に乗っていた人が、バックモニター付きの大型乗用車に乗り換えた場合を考えます。
このとき、人によっては車が大きくなった不安から、駐車時等にバックモニターに頼りがちになる可能性があります(モニターに書かれている注意喚起メッセージも意味をなさなくなる)。
さらに、バックモニターには車の後方の距離感の目安が表示されており、ある意味非常に便利です。
その上大きな車に乗った状態で、直接目視で後方を確認するのは結構疲れます。
そうなると、いつの間にかモニターへの依存が習慣化するおそれがあります。
2. バックモニターに頼りがちな人が、車をバックさせる際に事故を起こしたとします。
すると、必要以上に過失を厳しくとがめられがちになるそうです。
「バックモニターに対象物が映っていなかったからぶつけた」では「あんたバカじゃねえのか‼︎ 甘ったれるんじゃねえよ‼︎」などと言われかねません。
事故を起こした際の過失割合も割り増しされるらしいです。
ところで「車をバックさせる際は直接目視が原則」ともうたわれている(ある意味常識中の常識)らしいですが、誤ったバックモニターの使い方が身についた人には、それも通用しなくなっているかもしれません。
このように「誤ったバックモニターの使い方が身につく」「事故を起こした場合に、バックモニターなしの場合よりも過失を厳しくとがめられる」というリスクがあるのなら、いっそのことバックモニターの使用を禁じることもありなのではないかとすら思うのですが、どうでしょうか?