今年のダンクコンテストは近年の中では面白かったですが、優勝したラビーンを見て思ったんですがやはり選手の見た目、ガタイなども大切だとおもったんですが、カーターとか

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匿名さんからの質問

今年のダンクコンテストは近年の中では面白かったですが、優勝したラビーンを見て思ったんですがやはり選手の見た目、ガタイなども大切だとおもったんですが、カーターとかと比べると一番何が大切だと思いますか?

スピードと切れだと思います。

#コンテスト

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みんなが知りたい質問

写真コンテストに応募する際の「肖像権の考え方」を教えてください . 杓子定規の回答ではなく、コンテスト主催者やスポーツ選手のご意見を交えて考えた場合、どうなのかをお聞かせください。
写真コンテストと言っても、色々な部門がありますが、「スポーツ部門に応募する場合の肖像権」などの取り決めについてお聞きしたく記載しました。
例えば、「祭り事の写真」などの場合、担ぎ手や観客の顔が写っても、 その場合には「その環境が『写真を撮られる前提』」として考えられるため、よっぽどの場合でない限り「人物の肖像権などを問われる問題はない」と、聞いた事があります。
(質問) 写真コンテストのスポーツ部門の場合、人物写真は、この考え方に当てはまるでしょうか? コンテストに応募して「入賞するか否か」は別として、 例えば、次のリンクの写真は、昨日宇都宮市で開催されたJapan Cup自転車ロード世界選手権ですが、コンテストに応募できるのか? https://jiro.smugmug.com/Japan-Cup-2016/Japan-Cup-2016/ お聞きしたい事は、 次は東京でオリンピック開催ですが、オリンピックや他のプロスポーツを写した場合、コンテストに応募できるのか?大抵、コンテスト要綱に、肖像権とか意匠権、著作権の話は書いてありますが、問題あるのでしょうか? 以前、日光アイスバックスの練習を見に行った時に関係者に聞いた話では、「練習の写真には販権は無いよ」と言われました。
つまり、試合の写真などは、選手やチーム等に権利があるという事だと思いますが、売るための写真ではなく、コンテストに出す事を考えた時、どうなのか? そうでもなければ、写真を写す意味があまり無いような気がしまして? 自分では「いい写真が撮れた」と思って、自己満足はできますが、「ちょっと寂しい。
」 また、理屈のこじつけですが、選手の環境も「祭り事と同じような環境」ですよね? 主催者の利権などを考えると、どうなのかという事はありますが。
「裏取引や販売」という事をどうしても考慮しなくてはいけなくなるのでしょうか? どうなんでしょう? でも、競技の車やバイクなどは、コンテストに応募できるんですよね?

みんなが知りたい質問

減量期を終えて増量期に入ろうかと思っているのですが今後のアドバイスをお願い致します。
増量し、今年の 7月 身長171cm 体重70.5kg 体脂肪17% 除脂肪量58.52kg 脂肪量12kg でした。
その後 8月 体重67.6kg 体脂肪15.2% 除脂肪量57.32kg 脂肪量10.3kg 9月 体重65.0kg 体脂肪13.6% 除脂肪量56.16kg 脂肪量8.8kg 10月 体重64.3kg 体脂肪12.4% 除脂肪量56.3kg 脂肪量8kg と推移していきました。
結局3か月で体重-6.2kg、除脂肪量-2.22kg、脂肪量-4kgでした。
体脂肪を12%切りたかったのですが思ったより絞れませんでした。
また除脂肪量が-2kgと思ったより筋肉が落ちてしまいました。
これは落ち過ぎでしょうか? 減量期は1~3か月くらいが良いと聞いたので今月から増量期に入ろうと思うのですが、質問があります。
今回絞りきれなかったので、また3か月くらい増量もしくは体脂肪が15%超えたくらいから減量し12%以下を目指した方が良いのか、そんなことは気にせずまたガンガン体重を増やし次回の増量期で絞りきるようにした方が良いのでしょうか? 今回はあまり脂肪を増やしたくないので、増量期でも30分以内の有酸素運動はしてもいいのでしょうか? 当方、特にコンテストとか目指しておらず趣味で筋トレをやっていて、最終的には体重67~68kgで体脂肪10%くらいになれたらいいなと思っています。
宜しくお願い致します。

みんなが知りたい質問

ラグビーユニオンのスクラムは必要か ラグビー人気がサッカーに比べて今一つ広がらない大きな要因はスクラムではないでしょうか。
スクラムの欠点は、まずわかりにくいことです。
スクラムが崩れても組み直しなのか、ファウルなのか、ファウルだとしてどちらのファウルなのか、やっている選手ですら納得できなかったり、主審によって判定が変わりそうな場合が多いのではないでしょうか? スクラムでペナルティをもらい、PGで勝つというのは非常につまらない試合だと思います。
それに時間がかかることも大きな欠点です。
終盤にリードしている時、相手にスクラムを与えてしまっても、時間を使えればいいか、ということにもなってしまいます。
また、1列目の選手が3人は最低必要なので、負傷や退場で3人いなくなったときはノンコンテストになります。
これは反則した側がかえって有利になるかもしれない矛盾したルールです。
(1列目の選手がシンビンで足りなくなったとき、不利なスクラムがノンコンテストになってくれるなど。
) また、スポーツというものは、力の差がどれだけあっても成り立つものでなければなりません。
例外は力の差がありすぎると危険な格闘技です。
サッカーはどれだけ力の差があっても成り立ちます。
しかし、スクラムは力の差がありすぎたらすぐに崩れてしまい、プレイ自体が成り立ちません。
これも問題点だと思います。
スクラムというルールがいつからあったのかは知りませんが、おそらくラグビー校で行われていたフットボールに初期からあったのでしょう。
それが受け継がれたのでしょう。
初期のラグビーはアマチュア主義を掲げるスポーツでした。
だからNo Sideという言葉があったのです。
だからスクラムも「全力で押さず、ほどほどにとどめる」という暗黙の了解があったのではないでしょうか?ラグビーがアマチュア主義を捨て、No Sideという言葉もなくなった今では、スクラムそのものが必要かどうか再検討すべき時期ではないでしょうか?