F1とプロトタイプカー(LMP1)のコーナリングスピードについて 両者の車両の性能差は最高速のみプロトタイプが勝り、加速やコーナリングスピードに於いては勝負にな

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匿名さんからの質問

F1とプロトタイプカー(LMP1)のコーナリングスピードについて 両者の車両の性能差は最高速のみプロトタイプが勝り、加速やコーナリングスピードに於いては勝負にならない程の差があると認識しています。 パワーと空気抵抗に分のある方が最高速で勝るのは理解できるのですが、 コーナリングスピードに於いてこのような差が生まれるのは、空力によるダウンフォースとメカニカルグリップのどちらの要因が大きいのでしょうか。またそれは何故でしょうか。 個人的にはメカニカルグリップがそれほど違っているようには見えないので、ダウンフォース量に差があるのだと予測しているのですが、低ダウンフォースになるようなレギュレーションにでもなっているのでしょうか。F1並もしくはそれ以上にダウンフォースを発生させる事も可能な形状をしていると思うのですが・・・。

2011年で言えば、F1の最低重量は640kg LMP1/LMP2の最低重量は900kg 以前は、もっと差があったので、同じようなタイヤ(グリップ力を持つタイヤ)を使用しているとすれば、当然、車重が軽い方が、コーナリングスピードは高く保てます。 加減速についても、車重が軽ければ、コーナリングスピードと同様に、有利に働きます。 ※加速においては、パワーウエィトレシオが小さい方が◎

#メカニカルグリップ

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リヤディレーラー ロングケージ、ミディアムケージについて 2006スペシャライズのハードロックスポーツ ディスクに乗っています。
シフターが壊れてしまい、シマノのシフターに交換しましたが、リヤがどう調整しても7段までしか入りません。
そこでリヤのディレイラーを交換しようと思っていますが、ロングケージの物でも不具合はないでしょうか?どなたか無知な私に教えて下さい。
ちなみに愛車のデーターです。
●フレーム:A1プレミアムアルミフレームディスク専用 ●フォーク:RST GILA100mmトラベル ●ハンドル:38mmライズ640mm幅ハンドル ●Fメカ:スラム3.0 ●Rメカ:スラムSX-4ミドルケージ ●シフター:スラムSX-4トリガーシフター ●ブレーキ:テクトロメカニカルディスクブレーキ6インチローター ●グリップ:エンデューロデュアルコンパウンド ●カセットフリー:スラムPG-830、8段、11-32 ●チェーンリング:42×32×22 ●タイヤ:エンデューロスポーツ26×2.2ワイヤービード ●チューブ:アメリカンバルブ ●サドル:ボディジィオメトリースポーツATB ●シートポスト:アロイ30.9mm×400mm