トヨタランドクルーザープラドの価格・スペック

トヨタランドクルーザープラドの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

ランドクルーザープラド

トヨタランドクルーザープラド
販売期間:1990年04月から販売中

新車価格:294万万円から554万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:265/65R17
後輪:265/65R17
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:163~276ps 246(25.1)/3900
燃費:JC08モード:7.9~11.8km/L 10・15モード:8.2~8.8km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #ランドクルーザープラド

歴代のランドクルーザープラド一覧

ランドクルーザープラドオーナーが購入している売れてるアイテムやお買い得なアイテムをランキング形式で紹介しています😏

トヨタランドクルーザープラドの売れ筋アイテム

トヨタランドクルーザープラドとは

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トヨタランドクルーザープラドのグレード一覧

2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX Lパッケージ ブラック エディション 4WD
2.7 TX Lパッケージ ブラック エディション 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX Lパッケージ ブラック エディション 4WD
2.7 TX Lパッケージ ブラック エディション 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX Lパッケージ ブラック エディション ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ブラック エディション ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX Lパッケージ ブラック エディション ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ブラック エディション ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.8 TZ-G ディーゼルターボ 4WD
2.8 TZ-G ディーゼルターボ 4WD
2020年08月〜販売中
2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TZ-G ディーゼルターボ 4WD
2.8 TZ-G ディーゼルターボ 4WD
2019年10月〜販売中
6AT265/55R19
2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX 4WD
2.7 TX 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2.7 TX Lパッケージ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX Lパッケージ ディーゼルターボ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2.8 TX ディーゼルターボ 4WD
2017年09月〜販売中
6AT265/65R17
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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トヨタ・ランドクルーザープラドとは?

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トヨタランドクルーザープラドの新車情報

トヨタランドクルーザープラドの最新情報まとめ

トヨタ・ランドクルーザープラド

トヨタ・ランドクルーザープラド

ランドクルーザー プラド(LAND CRUISER PRADO )は、トヨタ自動車が製造する大型SUVである。ランドクルーザーシリーズのうち、一回り小さいライトデューティ用途として位置付けられたクロスカントリー系の自動車。

ランドクルーザー 70系の派生車種として登場。日本国内では「プラド」と略称で呼ばれることが多い。

ランドクルーザー70系の足まわりを軽量化し、ハイラックスサーフやブリザードと共通のパワートレインを載せ、乗用車化したモデルであった。当初は仕向け地によって「ランドクルーザーワゴン」、「ランドクルーザーII」、「バンデラ」の呼び名を使い分けていた。本流であるヘビーデューティーな70バン系との区別のため、トヨタでは、バンを「70ヘビー系」、ワゴンを「70ライト系」と呼ぶ(70プラド登場以降の新型車解説書にも明記)。

日本のクロスカントリー車として初めて4輪コイルリジッドサスペンションを採用するなどの先進的な一面も持つが、同社のダイナやコースターと共通のエンジンを持つ貨物登録である70ヘビー系とくらべると、高価な割りに非力さばかりが目立つ結果となり、ヘビー系とほとんど変わらない無骨な外観であることや、2ドア・ショートモデルのみであったことなどが災いし、日本国内での販売台数は伸びなかった。

一方、日本国外向けにはガソリンエンジンやターボなしのディーゼルエンジンに簡素な内装や装備を組み合わせたグレードも多く存在し、パジェロやビッグホーン(いすゞ自動車)に伍して、廉価で軽量なランクルとして支持を得た。

日本国内での局面が変わったのは1990年4月のマイナーチェンジ以降で、セミロングホイールベースの4ドアモデルの投入に加え、大幅なフェイスリフトや電子制御式燃料噴射ポンプによるエンジンでパワーアップを図り、さらに「プラド」のサブネームを掲げたことで、一気に人気モデルの仲間入りを果たした。

2代目(90系)では、さらにフレームやサスペンションにいたるまでハイラックス / タコマグループとの共有化が進んだ。脱業務用途的なスタイリングをはじめ、ランドクルーザーシリーズのなかでは欧州向けSUVの性格が強まり、当時、大人気を誇っていた2代目パジェロのシェアを奪うほどの大成功を収めた。

ショートホイールベースの3ドアと、ロングホイールベースの5ドアがあるが、ショートホイールベースはハイラックスサーフには存在しない。ソフトトップ(幌モデル)は2代目から廃止された。

3代目(120系)では、オフロードの走破性だけではなく、オンロードでの走行安定性や静粛性も重視され、欧州ではサブネームである「プラド」を称せず「ランドクルーザー」として販売されていた。

4代目(150系)では、KDSSやマルチテレインセレクトなどの電子デバイスを最上位グレードだけに搭載し、ライトデューティなランクルの悪路走破性をイメージするものとなった。しかしシートは総革製でハンドルも革と木目調。泥など過酷な条件により適合する布地シート付きのグレードにはこれら悪路走破性を高める機能は選べない。また電動式天窓のオプションがあるなど、ちぐはぐな面も見せる。
2015年のマイナーチェンジから新型ディーゼルターボエンジンを搭載。V6NAエンジンは廃盤となった。

悪路走破性と信頼性の高さから、120系に引き続き、欧州ではサブネームである「プラド」を称せず「ランドクルーザー」として販売されている。2012年ダカール・ラリーの市販者部門常勝軍団であるトヨタ車体・チームランドクルーザーの7連覇を阻止し、2013年も連覇したのはスペイントヨタの運用するプラドであったことからも、その走破性の高さは伺える。

駆動系は、全車2速(副変速機付き)のトランスファーと、3代目以降はボッシュ(旧ゼクセル・現ジェイテクト)のトルセンギアを用いた、センターデフ式フルタイム4WDを採用しており、ドライブトレインを共有するハイラックスサーフやFJクルーザーに見られる2WDモデルはない。

フロントグリル、フロントフェンダー、エンジンフードを新デザインのものに変更、ヘッドランプも丸型2灯から規格型の角型2灯に変わり、より乗用車テイストへと大きく印象を変える。
生産終了から約25年が経過し、旧車に分類されるようになったが、人気は高く中古車市場において高値で取引されている。

欧州をメインマーケットとするため、トヨタヨーロッパのデザイン拠点である、ED2(イーディースクウェア)のデザイン案が採用された。

欧州諸国の多くでは「ランドクルーザー」の車名で販売され、併売となる100系は「ランドクルーザー100」、「ランドクルーザー・アマゾン」、200系は「ランドクルーザーV8」などのサブネーム付きの名称となる。

北米向け(アメリカ、カナダ)には、120系の4ドアモデルにV8 4.7Lの2UZ-FEエンジンを搭載したモデルが、レクサス GX470として導入されている。

海外向けには、プラドに限らず全クラスのランクルで伝統的にSTD(スタンダード)をはじめとするロワーグレードの設定が多く、120系では、国内モデルには存在しない旧世代の1KZ-TE(3.0Lディーゼル、96kW/135ps)および、5L-E(3.0Lディーゼル、70kW/95ps)エンジン搭載車、エアバッグ表記のレス仕様(主に中東地区向。エアバッグ機能あり)、ABSなし(LSPVは装備)、サイドステップなし、オーバーフェンダーなしのナローボディー、ビニール内装、フロントベンチシート、荷室向かい合わせシート(ショート7人 / ロング10人乗り)などのバリエーションがある。

2009年9月におよそ7年ぶりにモデルチェンジを果たし、4代目となった。この代から日本国内向けは3ドアショート車が廃止され(欧州中心に海外向けは継続)、同年8月に廃止されたハイラックスサーフの受け皿をも兼ねることとなる。プラットフォームやエンジンは先代を踏襲しつつ発展させ(キャリーオーバー)、「いつでもどこへでも行ける安心感と快適性」を備えたクルマとなったとメーカーは発表している。

新たに、直前側方死角もカバーするマルチテレインモニターやワイドビューフロント&サイドモニターを装備したことで、先代以来装備されていた助手席側フロントフェンダーのサイドアンダーミラーを無くした最上位グレードを用意したが、これは最上位グレード一種に限られ、残りの全グレードは依然としてサイドアンダーミラーを保安基準上の死角補助のために必要とする。

内装ではセカンドシートに足元スペースを広めるスライド機構と、3列目への乗降性を高めるウォークイン機構を助手席側に備えたほか、サードシートはスイッチ一つで格納・復帰できる電動フロア格納機構を採用するとともに足元を50 mm低床化して着座姿勢を改善した。

また、直4 2.7 L車は「平成22年度燃費基準+10%」を、V6 4.0 Lは「平成22年度燃費基準+5%」をそれぞれ達成し、燃費性能を向上したほか、VSC・TRC、7個のSRSエアバッグ、運転席・助手席のアクティブヘッドレスト、ミリ波レーダー方式のプリクラッシュセーフティシステムを新たに設定し、安全性能も向上した。

4.0 Lの1GR-FE型は今回のモデルではレギュラーガソリン仕様となり、出力は276 ps(203 kW)/5,600 rpm、38.8 kg・m(380 N・m)/4,400 rpm、10/15モード燃費も8.2 km/Lと、それぞれ先代モデルのハイオク仕様を上回った。

プラットフォームを共有していた日本仕様のハイラックスサーフの生産終了に伴い、国内仕様のみ生産拠点が田原工場から(ハイラックスサーフの廃止で生産設備の空いた)日野自動車の羽村工場に移転した。
トヨタ店にて販売。なお、ブリザードの後継車種として、2004年4月までビスタ店でも取り扱われていたが、ネッツ店との併合に伴い販売を中止していた。


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