トヨタプリウスαの価格・スペック

トヨタプリウスαの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

プリウスα

トヨタプリウスα
販売期間:2011年05月から販売中
2019年10月から2020年08月
新車価格:223万万円から336万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/60R16
後輪:205/60R16
(F)205/60R16(R)205/60R16(タイヤサイズ)
ホイール:(F)6.5Jx16+39/(R)6.5Jx16+39
馬力:99ps 142(14.5)/4000
燃費:JC08モード:26.2(km/L) 10・15モード:-km/L
エンジン型式:2ZR-FXE(99PS)
車検費用(参考):46410円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #プリウスα

歴代のプリウスα一覧

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トヨタプリウスαの売れ筋アイテム

トヨタプリウスαとは

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トヨタプリウスαのグレード一覧

1.8 G
1.8 G
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 G
1.8 G
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 G ツーリングセレクション
1.8 G ツーリングセレクション
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 G ツーリングセレクション
1.8 G ツーリングセレクション
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S
1.8 S
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S
1.8 S
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S Lセレクション
1.8 S Lセレクション
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
1.8 S ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
1.8 S ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S チューン ブラックII
1.8 S チューン ブラックII
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S チューン ブラックII
1.8 S チューン ブラックII
2019年10月〜販売中
CVT205/60R16
1.8 S ツーリングセレクション
1.8 S ツーリングセレクション
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション
1.8 S ツーリングセレクション
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション GRスポーツ
1.8 S ツーリングセレクション GRスポーツ
2019年10月〜販売中
CVT225/45R18
1.8 S ツーリングセレクション GRスポーツ
1.8 S ツーリングセレクション GRスポーツ
2019年10月〜販売中
CVT225/45R18
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプI
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ フレンドマチック取付用専用車 タイプII
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Aタイプ
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
1.8 S ツーリングセレクション ウェルキャブ 助手席リフトアップシート車 Bタイプ
2019年10月〜販売中
CVT215/50R17
1.8 G
1.8 G
2017年12月〜販売中
CVT205/60R16
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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トヨタ・プリウスαとは?

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トヨタプリウスαの新車情報

トヨタプリウスαの最新情報まとめ

トヨタ・プリウスα

トヨタ・プリウスα

プリウスα(プリウス アルファ、PRIUS ALPHA、PRIUS α)は、トヨタ自動車が製造・発売するハイブリッド専用ステーションワゴンである。生産は愛知県豊田市にある堤工場で行っている。

開発主査はのちに2代目シエンタやジャパンタクシーも手掛けた粥川宏(かゆかわ ひろし)である。

プラットフォームはプリウス(3代目・ZVW30型)同様「新MCプラットフォーム」を採用し、ホイールベースは80mm延長されて2,780mmになった。

エンジンやモーター、足回り形式など基本的なメカニズムに変更はないが、重量増に伴いトレッドがフロント/リヤでそれぞれ15mm/25mm拡大され、1.540/1.545mmとなった。同時に、サスペンションについても重量増と重心の上昇に対処した。また、ハイブリッドシステム駆動用モーターの冷却方法には水冷式を採用して負荷を軽減。駆動力不足を補うために最終減速比を3.26から3.704に変更した。

ニッケル水素電池を搭載した5人乗り(2列シート仕様)とリチウムイオン電池を搭載した7人乗り(3列シート)で、7人乗りは日本国内のみで販売されている。2列シート仕様の電池は、ベースのプリウスと同じく荷室前方下部に搭載。3列シート仕様では、3列目の空間を確保するため、電池の搭載位置がセンターコンソール下部に変更された。トヨタの量販ハイブリッド車では、初めてリチウムイオン電池が採用された。これにより、電池の小型軽量化が実現したため、5人乗りと7人乗りの重量差はわずか10kgである。また搭載位置の変更されたが、前後重量配分はほとんど変わっていない。

インテリアについてはシフトレバー(セレクターレバー)を小型化した上でステアリングサイド付近に移動させた。7人乗り仕様については2列目のウォークイン機構と3列目のワンタッチチルトダウン機構を採用することで使い勝手に配慮。エアコンパネルも大型ダイヤル1つで主要操作ができるなど、操作性が重視された。なお、プリウスの本皮革シートはαで採用されていない。

重量増を抑えるため応急用タイヤはメーカーオプションになり、全車にパンク修理キットが標準で装備された。また、Gグレードでは衝突被害軽減ブレーキをメーカーオプションで搭載できる。

メーカーオプションの「樹脂パノラマルーフ」は、重量増と重心の上昇を懸念して合成樹脂製を採用した。その結果ガラス比で約40%軽量化され、ノーマルルーフ比+20kg増にとどめられた。ただし、樹脂パノラマルーフ設定車ではソーラーパネル付ムーンルーフを付けることはできなくなった。

ハイブリッドカーは低速時において、歩行者に接近した際に気付かれにくいという欠点を持つが、「車両接近通報装置」を全車に標準装備することで(フロントバンパー裏面に設置)、発進から車速約25km/hまでのEVモードでの走行時と後退時において歩行者に音で接近を伝える。

全高は1575mmあるため、高さ制限が1550mmの機械式立体駐車場へは入庫できない。

大別すると「S」と「G」の2グレードとなる。さらに「S」には上級オプションパッケージの「TOURING Selection」と、装備を簡略化した「L selection」、架装車両の「GR SPORT」がそれぞれ設定され、「G」には「TOURING Selection」のみが用意されている。7人乗りは全グレードとも5人乗り比プラス20万円前後である(グレードにより装備に差があるため、若干のばらつきがある)。
台湾市場は日本と同じく「プリウスα」、北米市場とオセアニア市場、ならびに韓国/香港/マカオ市場では「プリウスV(PRIUS v)」、欧州市場では「プリウス+(プリウス プラス、PRIUS+)」という名称で販売され、仕様は各国によって異なる(香港仕様は2016年で販売終了)。


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