プジョー307の価格・スペック

プジョー307の燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

307

プジョー307
販売期間:2001年10月から2008年06月

新車価格:207万万円から323万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/50R17
後輪:205/50R17
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:140ps 200(20.4)/4000
燃費:JC08モード:- 10・15モード:11.4km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #307

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プジョー307の売れ筋アイテム

プジョー307とは

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プジョー307のグレード一覧

グリフ
グリフ
2007年07月〜2008年06月
4AT205/50R17
フェリーヌ
フェリーヌ
2007年07月〜2008年06月
5MT205/55R16
フェリーヌ
フェリーヌ
2007年07月〜2008年06月
4AT205/55R16
オキシゴ
オキシゴ
2006年10月〜2007年06月
4AT195/65R15
フェリーヌ
フェリーヌ
2006年10月〜2007年06月
5MT195/65R15
フェリーヌ
フェリーヌ
2006年10月〜2007年06月
4AT195/65R15
フェリーヌ 2.0
フェリーヌ 2.0
2006年10月〜2007年06月
4AT205/55R16
フェリーヌ 2.0S
フェリーヌ 2.0S
2006年10月〜2006年12月
5MT205/50R17
フェリーヌ 2.0S
フェリーヌ 2.0S
2006年10月〜2006年12月
4AT205/50R17
フェリーヌ スポーツ
フェリーヌ スポーツ
2006年10月〜2006年11月
5MT205/50R17
フェリーヌ
フェリーヌ
2005年11月〜2006年09月
5MT195/65R15
フェリーヌ
フェリーヌ
2005年11月〜2006年09月
4AT195/65R15
フェリーヌ 2.0
フェリーヌ 2.0
2005年11月〜2006年09月
4AT205/55R16
フェリーヌ 2.0S
フェリーヌ 2.0S
2005年11月〜2006年09月
5MT205/50R17
フェリーヌ 2.0S
フェリーヌ 2.0S
2005年11月〜2006年09月
4AT205/50R17
フェリーヌ スポーツ
フェリーヌ スポーツ
2005年11月〜2006年09月
5MT205/50R17
XS
XS
2003年07月〜2005年10月
4AT205/55R16
XSi
XSi
2003年07月〜2005年10月
5MT205/50ZR17
XSi
XSi
2003年07月〜2005年10月
4AT205/50ZR17
スタイル
スタイル
2003年07月〜2005年10月
5MT195/65R15
スタイル
スタイル
2003年07月〜2005年10月
4AT195/65R15
XS
XS
2002年12月〜2003年06月
5MT205/55R16
XS
XS
2002年12月〜2003年06月
4AT205/55R16
XSi
XSi
2002年12月〜2003年06月
5MT205/50ZR17
XSi
XSi
2002年12月〜2003年06月
5MT205/50ZR17
XSi
XSi
2002年12月〜2003年06月
4AT205/50ZR17
XT
XT
2002年12月〜2003年06月
5MT205/55R16
XT
XT
2002年12月〜2003年06月
4AT205/55R16
スタイル
スタイル
2002年12月〜2003年06月
5MT195/65R15
スタイル
スタイル
2002年12月〜2003年06月
4AT195/65R15
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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プジョー・307とは?

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プジョー307の新車情報

プジョー307の最新情報まとめ

プジョー・307

プジョー・307

プジョー・307(Peugeot 307 )は、フランスの自動車メーカー、プジョーが2001年から2008年まで生産していた乗用車である。

同社の乗用車306の後継車であり、安全性の確保等の理由によりボディは大型化された。最終的にはハッチバックの307フェリーヌ、3列7人乗りミニバンの307SW、クーペカブリオレ(電動格納屋根のオープンカー)の307CCの3種類が存在。

エンジンは1.6Lと2.0Lが搭載されたがCCは2.0Lのみ。CC及びフェリーヌにはチューンアップした2.0Lエンジンを搭載したSportというグレードが存在。いずれもマニュアル設定のみだが、CCではハンドルの左右が選べた。SWには後席頭上までガラスが広がるパノラミックガラスルーフを装備。2列目以降のシートは1席単位で取り外し可能。一時ラインナップされていた307ブレークはSWと同じボディでシートが2列5人乗りのステーションワゴンで、パノラミックガラスルーフは未設定だった。

モータースポーツにおいては2004年のWRCより、これまでの206WRCから307CCをベースとしたWRカー・307WRCにスイッチした。307WRCはポテンシャルの高さは見せるものの度重なるギアボックス、パワーステアリングなどの油圧系トラブルが頻発し不振を極めた。あまりのマシントラブルの多さに当時ワークスドライバーであったマーカス・グロンホルムは「このクルマにはもううんざりだ」とスペシャルステージ直後のインタビューで吐き捨てている。2005年シーズンはトラブルの頻発は解決されたものの、ピレリタイヤにスイッチしたことによりタイヤの競争力不足に悩まされ、2005年を最後にワークスとしてのWRC撤退を表明したが、2005年度のワークスマシンを元としたカスタマー・スペック車が、2006年シーズンにプライベートチームOMVプジョー・ノルウェーWRTからエントリーしていた。



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