日産キューブキュービックの価格・スペック

日産キューブキュービックの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

キューブキュービック

日産キューブキュービック
販売期間:2003年09月から2008年11月
2008年05月から2008年11月
新車価格:139万万円から222万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:175/60R15
後輪:175/60R15
(F)175/60R15(R)175/60R15(タイヤサイズ)
ホイール:(F)5.5Jx15+50/(R)5.5Jx15+50
馬力:98ps 137(14)/3200
燃費:JC08モード:- 10・15モード:16km/L
エンジン型式:HR15DE(109PS)
車検費用(参考):46410円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
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歴代のキューブキュービック一覧

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日産キューブキュービックの売れ筋アイテム

日産キューブキュービックとは

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日産キューブキュービックのグレード一覧

1.5 15M プラスナビHDD SP
1.5 15M プラスナビHDD SP
2008年05月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 15S FOUR プラスナビHDD SP 4WD
1.5 15S FOUR プラスナビHDD SP 4WD
2008年05月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 プラスナビHDD SP アンシャンテ 助手席スライドアップシート
1.5 プラスナビHDD SP アンシャンテ 助手席スライドアップシート
2008年05月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 プラスナビHDD SP アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
1.5 プラスナビHDD SP アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
2008年05月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート
2007年06月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
2007年06月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 15M プラスナビHDD
1.5 15M プラスナビHDD
2007年06月〜2008年05月
CVT175/65R14
1.5 15S FOUR プラスナビHDD 4WD
1.5 15S FOUR プラスナビHDD 4WD
2007年06月〜2008年05月
4AT175/70R14
1.4 14RS
1.4 14RS
2007年01月〜2008年11月
4AT175/60R15
1.4 14S
1.4 14S
2007年01月〜2008年11月
4AT175/65R14
1.4 ライダー
1.4 ライダー
2007年01月〜2008年11月
4AT175/60R15
1.4 ライダー アルファII
1.4 ライダー アルファII
2007年01月〜2008年11月
4AT175/60R15
1.5 15E
1.5 15E
2007年01月〜2008年11月
CVT175/60R15
1.5 15M
1.5 15M
2007年01月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 15M プラス ナビ ネクスト
1.5 15M プラス ナビ ネクスト
2007年01月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 15RX
1.5 15RX
2007年01月〜2008年11月
CVT175/60R15
1.5 15S FOUR 4WD
1.5 15S FOUR 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 15S FOUR プラス ナビ ネクスト 4WD
1.5 15S FOUR プラス ナビ ネクスト 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 アンシャンテ 助手席回転シート
1.5 アンシャンテ 助手席回転シート
2007年01月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 アンシャンテ 助手席回転シート 4WD
1.5 アンシャンテ 助手席回転シート 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/70R14
1.5 ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe
1.5 ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe
2007年01月〜2008年11月
CVT175/65R14
1.5 ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe 4WD
1.5 ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/65R14
1.5 ライダー
1.5 ライダー
2007年01月〜2008年11月
CVT175/60R15
1.5 ライダー 4WD
1.5 ライダー 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/60R15
1.5 ライダー アルファII
1.5 ライダー アルファII
2007年01月〜2008年11月
CVT175/60R15
1.5 ライダー アルファII 4WD
1.5 ライダー アルファII 4WD
2007年01月〜2008年11月
4AT175/60R15
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート
2007年01月〜2007年05月
CVT175/65R14
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
1.5 アンシャンテ 助手席スライドアップシート 4WD
2007年01月〜2007年05月
4AT175/70R14
1.5 15M プラス ナビ
1.5 15M プラス ナビ
2006年10月〜2006年12月
CVT175/65R14
1.5 15S FOUR プラス ナビ 4WD
1.5 15S FOUR プラス ナビ 4WD
2006年10月〜2006年12月
4AT175/70R14
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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日産・キューブキュービックとは?

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日産キューブキュービックの新車情報

日産キューブキュービックの最新情報まとめ

日産・キューブキュービック

日産・キューブキュービック

キューブキュービック(cube)は、日産自動車でかつて製造・発売されていたコンパクトミニバン型乗用車。

2003年9月3日、Z11型キューブのホイールベースを延長した派生車種として登場。目標月間販売台数は3,500台。搭載するエンジンは直列4気筒DOHC CR14DE型のみ。4速ATとマニュアルモード付6段変速CVTを組合わせる。1,400ccという排気量ながら3列シート、7人乗りが話題を呼んだ。外観でキューブと見分けられる部分は、フロントグリルとリアエンブレムと微妙に長いリアドア位しかない。3列目シートの広さは、

2003年10月、第37回東京モーターショーにコンランとのコラボレーションモデル「キューブキュービック+コンラン&パートナーズ (Cube+Conran & Partners) 」を出展。

2003年12月9日、オーテックジャパンの手によるSUVテイストを持たせた特別仕様車「トラビス」を設定。

2004年5月17日、7月末までの期間限定車「キューブキュービック プラス コンラン」(生産計画台数1,000台)、および特別仕様車「SX Limited」「EX Limited」を発売。「キューブキュービック プラス コンラン」は発売後2週間で生産計画台数に到達し、5月末で注文を締め切った。

2004年8月23日、専用フロントグリル、フロントバンパーを装備した「Agiactive(アジャクティブ)」を追加。同日、プラズマクラスターイオンエアコンを全車にオプション設定。

2004年12月1日、特別仕様車「MD/CDセレクション」を発売。

2005年1月20日、「ライダー」「トラビス」に期間限定車「HDDナビエディション」を追加。

2005年5月24日、マイナーチェンジ。CR14DEに加えて、ティーダやノートに搭載されているHR15DEエンジン搭載モデル、e-4WD車が追加され、フロントグリルのウインカーは、正方形から丸型に変更された。また、グレード体系の見直しが行われ、アジャクティブはRSおよびRXとなり、フロントグリルのウインカーの形状は変更されなかった。

変速機については、CR14DE搭載車に電子制御4速オートマチックE-ATx、HR15DE搭載車にはエクストロニックCVTが搭載されることとなり、従来設定されていた6速マニュアルモードは落とされた。また、キューブに搭載されており、キュービックには設定されていなかったe-4WDが、HR15DE搭載車に設定された。4WD車のミッションはE-ATx。

2006年1月24日、インテリジェントキー、オートライトシステム、フォグランプ、本革巻ステアリングを装備した特別仕様車「Vセレクション」を発売。

2007年1月17日、マイナーチェンジ。RS/RXを除き、フロントグリルとヘッドランプのデザインがキューブと同じものに変更される。また、LED式リヤコンビランプも採用される。特別仕様車「Plus navi next」を設定。

2007年6月5日、特別仕様車「Plus navi HDD」を発売。同日、「アンシャンテ」に新開発のスライドアップシートを搭載。

2008年8月、報道機関に対し同車をベースとした電気自動車実験車両が公開される。80kWの新開発モーターとインバーターシステムがフロントのボンネット内に搭載され、ラミネート型リチウムイオンバッテリーを床下に配置した。なお、このリチウムイオンバッテリーは、日産とNECの合弁会社のオートモーティブエナジーサプライが製造する。

2008年11月19日、キューブがZ12型へモデルチェンジしたがキュービックはモデルチェンジされずモデル廃止。これにより日産のラインアップからコンパクトミニバンが消滅した。これにより、同社最小のミニバンはB30型ラフェスタ(~2012年5月)となった(その後NV200バネット(ワゴン)が同社最小のミニバンとなる)。

キューブより更にスペース効率を進化させるという意味で、「3」は「立方体」や「3列シート」の意味を表す。


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