日産フェアレディZコンバーチブルの価格・スペック

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フェアレディZコンバーチブル

日産フェアレディZコンバーチブル
販売期間:1992年08月から1998年09月

新車価格:429万万円から495万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:225/50R16
後輪:225/50R16
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:230ps 27.8/4800
燃費:JC08モード:- 10・15モード:8km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #フェアレディZコンバーチブル

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日産フェアレディZコンバーチブルとは

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日産・フェアレディZコンバーチブルとは?

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日産フェアレディZコンバーチブルの新車情報

日産フェアレディZコンバーチブルの最新情報まとめ

日産・フェアレディZコンバーチブル

日産・フェアレディZコンバーチブル

フェアレディZコンバーチブル は、日産自動車が生産していたオープンスポーツカーである。東京モーターショーでコンセプトカーとして展示され、市販要求が高くなったことでフェアレディZの派生車種として発売された。

モーターショーでの顧客からの市販希望により、急遽発売された。スタイリングは、2シーターをベースに元のデザインを損なうことなくアレンジされている。しかし、急遽の市販化のためか、オープン時にはBピラーが残っている。 内装は白革シート、スウェード調で覆われている。幌は重量増をなるべく防ぐように手動式となった。その結果重量はクーペ版から50kg増で押さえられている。エンジンは230PSを発生するV6 3,000ccNAのみでターボの設定はない。

販売台数は少なめで、中古車相場がクーペより高めを維持しており、走行距離も少なめが多いのが特徴である。1998年生産・販売終了。
2年後にクーペも消滅するが、その後復活。 ネーミングは変わるが後継のZ33型で登場した「フェアレディZロードスター」が後継車種である。

フェアレディZのコンバーチブル版という意味。



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