日産ルークスの価格・スペック

日産ルークスの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

ルークス

日産ルークス
販売期間:2009年12月から販売中
2023年06月から
新車価格:124万万円から246万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:155/65R13
後輪:155/65R13
(F)155/65R14(R)155/65R14(タイヤサイズ)
ホイール:(F)4.5Jx14+46/(R)4.5Jx14+46
馬力:52~64ps 63(6.4)/3500
燃費:JC08モード:21.1~23.8km/L 10・15モード:-km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):28130円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #ルークス

歴代のルークス一覧

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日産ルークスの売れ筋アイテム

日産ルークスとは

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日産ルークスのグレード一覧

660 AUTECHライン ターボ特別仕様車
660 AUTECHライン ターボ特別仕様車
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 AUTECHライン ターボ 4WD特別仕様車
660 AUTECHライン ターボ 4WD特別仕様車
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 AUTECHライン ターボ プロパイロット エディション特別仕様車
660 AUTECHライン ターボ プロパイロット エディション特別仕様車
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 AUTECHライン ターボ プロパイロット エディション 4WD特別仕様車
660 AUTECHライン ターボ プロパイロット エディション 4WD特別仕様車
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 S
660 S
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 S 4WD
660 S 4WD
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 X
660 X
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 4WD
660 X 4WD
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 ハイウェイスターGターボ
660 ハイウェイスターGターボ
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 ハイウェイスターGターボ 4WD
660 ハイウェイスターGターボ 4WD
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション 4WD
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション 4WD
2025年10月〜販売中
CVT165/55R15
660 ハイウェイスターX
660 ハイウェイスターX
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 ハイウェイスターX 4WD
660 ハイウェイスターX 4WD
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 ハイウェイスターX プロパイロット エディション
660 ハイウェイスターX プロパイロット エディション
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 ハイウェイスターX プロパイロット エディション 4WD
660 ハイウェイスターX プロパイロット エディション 4WD
2025年10月〜販売中
CVT155/65R14
660 AUTECH
660 AUTECH
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 AUTECH 4WD
660 AUTECH 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 S
660 S
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 S 4WD
660 S 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 S 送迎タイプ
660 S 送迎タイプ
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 S 送迎タイプ 4WD
660 S 送迎タイプ 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X
660 X
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 4WD
660 X 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 助手席スライドアップシート
660 X 助手席スライドアップシート
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 助手席スライドアップシート 4WD
660 X 助手席スライドアップシート 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 送迎タイプ
660 X 送迎タイプ
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 X 送迎タイプ 4WD
660 X 送迎タイプ 4WD
2020年03月〜販売中
CVT155/65R14
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション
2020年03月〜販売中
CVT165/55R15
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション 4WD
660 ハイウェイスターGターボ プロパイロット エディション 4WD
2020年03月〜販売中
CVT165/55R15
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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日産・ルークスとは?

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日産ルークスの新車情報

日産ルークスの最新情報まとめ

日産・ルークス

日産・ルークス

ルークス(ROOX)は、日産自動車で販売されている軽トールワゴン(軽スーパーハイトワゴン)である。初代はスズキから、2代目(デイズルークスを含めると3代目)では三菱自動車工業がそれぞれ生産している。

2009年10月8日に第41回東京モーターショーにおける日産自動車の出展概要の発表と同時に発表。同年12月1日より販売を開始した。

グレード名である「ハイウェイスター」の名称はエルグランドやセレナなど、これまで3列シートの日産製ミニバンに用意されていたグレード名であり、このモデルは2列シート軽ミニバンとして日産のミニバンラインアップの最下位と軽自動車ラインアップの最上位を兼ねるモデルとしている。

なお、車名の「ROOX」は英語の「Room(空間)」と「Max(最大)」を掛け合わせた造語で、ゆとりある室内空間を表現している。

2014年2月に後継車種としてデイズルークスが発表され、デイズのシリーズ車種に移行されていたが、2020年2月に通算2度目となるフルモデルチェンジで初代モデルの車名だったルークスへ約6年ぶりに回帰となった。

日産への供給開始直前の2009年9月17日にはパレットが一部改良を受け、日産とジヤトコの共同開発となる新型副変速機構付CVTが新たに搭載された。そして日産向けのルークスにはこのCVTが初めて採用された。なお、パレットには用意されていた4速AT車(2010年5月1日の仕様変更で廃止)はルークスでは用意されない。

エンジンは全車直列3気筒のK6A型を搭載するが、「ハイウェイスター ターボ」には同じエンジンのインタークーラーターボ仕様が搭載される。

ベース車同様に前後バンパーやフロントグリル、テールランプなどが別意匠の2種類のエクステリアデザインが用意され、パレットSWに相当するグレードは「ハイウェイスター」・「ハイウェイスター アイドリングストップ(2012年6月追加発売)」・「ハイウェイスター ターボ」として、パレットに相当するグレードは「E」・「X アイドリングストップ(2012年6月追加発売、2WDのみ)」・「X(4WDのみ)」として販売される。ただし、パレット「X(2WD車)」・「T」に相当するグレードはルークスでは設定されていない。

装備内容はグレードにより異なり、「E」は13インチフルホイールカバー(モコと同一)、X系は14インチフルホイールカバー(CI部分以外はパレットと同一)、「ハイウェイスター」系は14インチアルミホイール(同前)がそれぞれ装着される。全車に後席両側スライドドアが装備されるが、X系と「ハイウェイスター」は助手席側のみパワースライドドア、「ハイウェイスター ターボ」は両側パワースライドドアとなる。なお、「パレット」の一部グレードでオプション設定されているバックモニター付CDプレイヤーは「ルークス」では設定が無い。

また、ルークス独自のグレードとして、オーテックジャパンからハイウェイスター系グレードをベースにした特別仕様車「アーバンセレクション」が発売された。専用光輝モール(フロントバンパー/バックドア)、ガンメタリック塗装の専用フロントバンパーグリル、ホワイトリングイルミ付専用フォグランプを装備して専用の外装としたほか、HDDナビゲーションシステムを標準装備した。
エンジンは2代目デイズに採用されているBR06型をルークス用にセッティングを施した上で換装されたほか、SM21型モーターとリチウムイオンバッテリーを組み込み、減速時の運動エネルギーで発電した電力をリチウムイオンバッテリーに蓄え、蓄えた電力をモーターアシストに用いたり、アイドリングストップなどに再利用することで低燃費に寄与する「スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)」が搭載された。

2代目デイズで採用された運転支援技術「プロパイロット」はミリ波レーダーを追加し、より遠くの先行車の状況を検知してスムーズな制御を可能にした改良型で採用された。

また、デイズルークスで採用された安全機能が拡充され、前方を走行する2台前の車両を検知し、急な減速などにより自車の回避操作が必要と判断された場合に警報によってドライバーに注意を促す「インテリジェントFCW(前方衝突予測警報)」、車両進入禁止・最高速度・一時停止の3つの標識を検知する「標識検知機能」、「インテリジェントDA(ふらつき警報)」、「先行車発進お知らせ」などが追加され、一部グレードにはハイビームアシストの進化機能となる「アダプティブLEDヘッドライトシステム」も搭載。衝突被害軽減ブレーキである「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」はミリ波レーダーの採用により夜間での性能が向上された。

初代ルークス及びデイズルークス同様、標準仕様とスポーティ仕様の「ハイウェイスター」の2種体制は3代目ルークスでも踏襲されている。なお、eKスペースでは「ハイウェイスター」に相当する「eKスペース カスタム」が設定されていたが、2代目へのフルモデルチェンジの際に廃止(替わりに、クロスオーバーの外観でeKクロスのスーパートールワゴン仕様となるeKクロス スペースが設定)されたため、「ハイウェイスター」はルークス特有のモデルとなった。

標準仕様はデイズルークスの体系を引き継ぎ、「S」と「X」の2グレード。「ハイウェイスター」はNA車はデイズルークスから「ハイウェイスターX」を引き継ぎ、プロパイロット搭載グレードとして「ハイウェイスターX プロパイロットエディション」を新設定。ターボ車はグレード体系を集約してプロパイロットを搭載したことにより「ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション」となった。

また、デイズルークスに設定されていたオーテックジャパンによるカスタムカー「ライダー」「ボレロ」は3代目ルークスでは「AUTECH(オーテック)」に刷新された。「AUTECH」はミニバンのセレナ、コンパクトカーのノート、クロスオーバーSUVのエクストレイル、電気自動車のリーフに次いで5車種目の設定となる。ルークスの「AUTECH」は「X」がベースとなる。

さらに、デイズルークス同様に福祉車両の「ライフケアビークル」も設定されており、デイズルークスから継続設定されている助手席が車両の外側に電動で回転・昇降する「助手席スライドアップシート」と、大型乗降用グリップ・シートバックグリップ・杖立て・防水シート・車いす/歩行器固定用ゴムネット・ラゲッジトレイを装備した日産の軽自動車では初設定となる「送迎タイプ」の2種類が用意される。「助手席スライドアップシート」は「X」・「ハイウェイスターX」・「ハイウェイスターX プロパイロットエディション」の3グレードをラインナップし、「X」は4WD車も設定。「送迎タイプ」は標準仕様の「S」と「X」のみで、いずれのグレードにも2WD/4WDが設定されている。

外観は標準仕様は2代目デイズ(標準仕様)と共通デザインの「Vモーショングリル」へ刷新。「ハイウェイスター」はデイズルークス(2016年12月改良型)で採用された「Vモーショングリル」のデザインが刷新され、標準仕様よりも大きいクロームのVモーションデザインで、グリル内部の下側にはハニカムパターンが施された。「AUTECH」は「Vモーショングリル」が丸みを帯びたドットパターンとなる。



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