三菱アウトランダーPHEVの価格・スペック

三菱アウトランダーPHEVの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

アウトランダーPHEV

三菱アウトランダーPHEV
販売期間:2012年12月から販売中
2020年10月から2021年11月
新車価格:316万万円から481万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:225/55R18
後輪:225/55R18
(F)225/55R18(R)225/55R18(タイヤサイズ)
ホイール:(F)7Jx18+38/(R)7Jx18+38
馬力:118ps 186(19)/4500
燃費:JC08モード:20.2(km/L) 10・15モード:-km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):54610円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #アウトランダーPHEV

歴代のアウトランダーPHEV一覧

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三菱アウトランダーPHEVの売れ筋アイテム

三菱アウトランダーPHEVとは

左右にスクロールすると 三菱アウトランダーPHEVの車種別の燃費やタイヤサイズ、評価レビューを見ることができます😉

三菱アウトランダーPHEVのグレード一覧

2.4 ブラック エディション 4WD
2.4 ブラック エディション 4WD
2020年06月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G 4WD
2.4 G 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT215/70R16
2.4 S エディション 4WD
2.4 S エディション 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 オール ブラックス エディション 4WD
2.4 オール ブラックス エディション 4WD
2019年10月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G 4WD
2.4 G 4WD
2019年09月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2019年09月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2019年09月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2019年09月〜販売中
その他AT215/70R16
2.4 S エディション 4WD
2.4 S エディション 4WD
2019年09月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G 4WD
2.4 G 4WD
2018年08月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2.4 G プラスパッケージ 4WD
2018年08月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2.4 G プレミアムパッケージ 4WD
2018年08月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2.4 G リミテッド エディション 4WD
2018年08月〜販売中
その他AT225/55R18
2.4 S エディション 4WD
2.4 S エディション 4WD
2018年08月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G リミテッド エディション 4WD
2.0 G リミテッド エディション 4WD
2017年11月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G セイフティパッケージ 4WD
2.0 G セイフティパッケージ 4WD
2017年02月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G ナビパッケージ 4WD
2.0 G ナビパッケージ 4WD
2017年02月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G プレミアムパッケージ 4WD
2.0 G プレミアムパッケージ 4WD
2017年02月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 M 4WD
2.0 M 4WD
2017年02月〜販売中
その他AT215/70R16
2.0 S エディション 4WD
2.0 S エディション 4WD
2017年02月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G セイフティパッケージ 4WD
2.0 G セイフティパッケージ 4WD
2015年07月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G ナビパッケージ 4WD
2.0 G ナビパッケージ 4WD
2015年07月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 G プレミアムパッケージ 4WD
2.0 G プレミアムパッケージ 4WD
2015年07月〜販売中
その他AT225/55R18
2.0 M 4WD
2.0 M 4WD
2015年07月〜販売中
その他AT215/70R16
2.0 スポーツ スタイル エディション 4WD
2.0 スポーツ スタイル エディション 4WD
2014年10月〜2015年06月
その他AT225/55R18
2.0 E 4WD
2.0 E 4WD
2014年05月〜2015年06月
その他AT215/70R16
2.0 G 4WD
2.0 G 4WD
2014年05月〜2015年06月
その他AT225/55R18
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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三菱・アウトランダーPHEVとは?

アウトランダーPHEV以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。

三菱アウトランダーPHEVの新車情報

三菱アウトランダーPHEVの最新情報まとめ

三菱・アウトランダー

三菱・アウトランダー

アウトランダー(OUTLANDER)は、三菱自動車工業が製造・販売するミドルサイズのSUVである。

エアトレックの後継車種だが、サイズは一回りほど大柄である。アウトランダーという名は元々エアトレックの輸出名であり、(日本国内での)初代の登場に合わせて名をアウトランダーに統一した。先代アウトランダー(=エアトレック)を継続販売していた日本国外ではアウトランダーEXとして販売される。

また、プジョーおよびシトロエンへもOEM供給していて、それぞれ「プジョー・4007」、「シトロエン・Cクロッサー」という名で発売されていた。

ダイムラー・クライスラーや現代自動車との共同開発のワールドエンジンをベースに新開発された直列4気筒2.4L、125kW (170PS) の4B12とV型6気筒 3.0L、162kW (220PS) の6B31 MIVEC(マイベック)エンジンが搭載された。駆動方式は当初は4WDのみ設定であったが、新たに2WDも加わった。なお2010年以降、欧州仕様には2.2L 130kw(174PS)の 4N14 直噴ディーゼル(DI-D)MIVECエンジンも搭載される。

ミッションは2.4L車・2.0L車ともにINVECS-III6速マニュアルモード付CVT。3.0L車にはINVECS-IIマニュアルモード付6速ATが組み合わされていた。

プラットフォームもダイムラー・クライスラーとの共同開発のGSプラットフォームを採用する。翌年以降に発売されるデリカD:5、ギャランフォルティスと共通のCセグメント用の新しいプラットフォームである。

また、シートは、5人乗りと7人乗り仕様が設定される。テールゲートはこのクラスの車としては珍しく上下開き式。またオーディオはアメリカの音響メーカー「ロックフォード・フォズゲート」との共同開発である「プレミアムサウンドシステム」を標準およびオプションで用意した。

クロスカントリーラリーでも頻繁に採用されており、2008年パリ・ダカールラリーに三菱チームのサポートカーとして参加している。また2013~2015年にはアジアクロスカントリーラリーにPHEVでワークス参戦し、三年連続完走・クラス優勝を果たした。

福島県警にパトロールカーとして採用されている。

軽量高剛性ボディを採用。ボディ各部に、サイドボディと結合してボディ全体の剛性を高める閉断面ルーフボーやフロント周りを強化するスティフナ、サイドブレースなどを採用している。また、ルーフパネルにサンルーフ装着車を除き軽量なアルミを採用し重心を安定し、運動性能を向上させている。

エンジンは、4B11 2.0L 直列4気筒DOHC16バルブと4B12 2.4L 直列4気筒DOHC16バルブがある。また、6B31 3.0L V型6気筒SOHC24バルブは2007年10月から2009年9月まで搭載されていた。

フロントに、マクファーソンストラット式サスペンションを採用。ワイドトレッド設計により走行安定性を高めた。また、クロスメンバーの左右方向を剛性を高めている。

電子制御4WDを採用している。燃費のよい「2WD」、あらゆる走行環境に適応できる「4WDオート」、より力強いトラクションが得られる「4WDロック」の3つのモードを選択できる。フロアコンソールにあるドライブモードセレクタ(ダイヤル)により、走行中でもモード切り替えが可能。

また、日本国外仕様のアウトランダー(上級グレード)にS-AWC(Super All Wheel Control)を搭載する。S-AWCは、4輪の駆動力、制動力の制御を軸とし、「意のままの操縦性」と「卓越した安定性」を高次元で具現化した、三菱自動車の車両運動統合制御システムである。「スノー」「ターマック」「ロック」の3種類を状況に応じて選択することができる。「スノー」の前後駆動配分は70:30、「ターマック」の前後駆動配分は90:10、「ロック」は前後駆動配分は55:45である。


「outland(遠隔の地、辺地)」+ 「er」。「遠く未知なる地へ向かう冒険者」の意味。初代に設定していたエアロバージョンの「ROADEST」とは“道”を意味する「Road」と“最上級”を意味する「 - est」の掛け合わせで、オンロードでの走りの良さを予感させるスタイリッシュなエアロ仕様を纏った上級モデルをイメージしている。
2016年(平成28年)、中国の電気自動車ベンチャーであるWMモーターズが、2代目アウトランダー後期型の広報写真を加工し、自社のコンセプトカーとして発表していたことが発覚した

PHEV用モータ・インバータ・ジェネレータは、明電舎製が採用されている。


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