ヒュンダイサンタフェの価格・スペック

ヒュンダイサンタフェの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

サンタフェ

ヒュンダイサンタフェ
販売期間:2001年01月から2004年08月

新車価格:177万万円から223万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:215/70R15
後輪:215/70R15
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:145ps 204(20.8)/3000
燃費:JC08モード:- 10・15モード:8.8km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #サンタフェ

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ヒュンダイサンタフェの売れ筋アイテム

ヒュンダイサンタフェとは

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ヒュンダイサンタフェのグレード一覧

2.4GLS
2.4GLS
2001年01月〜2004年08月
4AT215/70R15
2.7GLS 4WD
2.7GLS 4WD
2001年01月〜2004年08月
4AT225/70R16
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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ヒュンダイ・サンタフェとは?

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ヒュンダイサンタフェの新車情報

ヒュンダイサンタフェの最新情報まとめ

ヒュンダイ・サンタフェ

ヒュンダイ・サンタフェ

サンタフェ(Santa Fe)とは、大韓民国のヒュンダイが製造している自動車である。
スタイリングはカリフォルニア州アーバインのヒュンダイ・カリフォルニア・デザインセンターが担当した。北米仕様車はソナタに続いてアラバマ州モンゴメリーのHMMA(ヒュンダイ・モーター・マニュファクチュアリング・アラバマ)にて生産が行われる第2の車種となった。しかし、2011年モデルからは起亜自動車がジョージア州ウェストポイントに建設したKMMG(キア・モーターズ・マニュファクチュアリング・ジョージア)に生産を移管することになった。2009年から稼働した同工場ではキア・ソレントの生産が行われている。

エンジンは、韓国仕様車は2.2リットルのディーゼルエンジン、北米仕様車はV型6気筒2.7リットル(デルタエンジン)、および3.3リットル(ラムダ(λ)エンジン)のガソリンエンジンが搭載される。

朝鮮日報で、フロントデザインがインフィニティFXに酷似していると指摘され()、中国の黄海汽車のSUV「チション」のフロントデザインがCM型サンタフェに酷似しているという報道もある。()

中央日報で、オーストラリアで幼児の運転手を前面に押し出したサンタフェのCMが問題となり、放送禁止処分を受けたと報じられた。
2012年4月のニューヨーク国際オートショーで世界初公開された。DM型サンタフェはショートホイールベース (SWB) 版とロングホイールベース (LWB) 版の2タイプがラインナップされる。海外向けはSWB車が2列シート5人乗り、LWB車が3列シート7人乗りとなる。北米ではSWB車がサンタフェスポーツ、LWB車がサンタフェの名称で販売され、欧州などではSWB車がサンタフェ、LWB車がグランドサンタフェと呼ばれる。いずれもスタイリングは近年のヒュンダイ車の例にもれず、fluidic sculpture(流体の彫刻)デザイン言語に基づいたものとなっている。

韓国国内では2012年4月19日よりSWB車が先行して発表された。海外向けとは異なり7人乗りとなる。その後、LWB車は2013年3月にマックスクルーズとして発売された。

たちまち販売台数6万台超のヒット作となったが、一方で一部車両で雨漏りすることが発覚。無償修理を行うとともに、保証修理期間を5年に延長した。

プラットフォームは6代目(YF型)ソナタをベースとし、エンジンは仕向け地により2種類の直列4気筒シータⅡエンジン(2.4L GDI、2.0L GDIターボ)とV型6気筒 3.3L GDIラムダエンジン(7人乗りのみ)、そして2種類の「e-VGT R」と呼ばれる直列4気筒・直噴ディーゼルエンジン(2.0L、2.2L)が用意され、韓国市場では2種のディーゼルエンジンのみが採用される。トランスミッションはいずれも6速オートマチックトランスミッションとの組み合わせのみだが、2.2Lディーゼルのみ6MTも設定される(2WD、4WDとも)。

ヒュンダイではDM型サンタフェの販売目標を2012年内は全世界で152,000台(うち韓国で42,000台)、翌年以降は385,000台と設定している。既に韓国では15,000台の予約が入っているとのことである。DM型サンタフェは6月にはヨーロッパ、翌7月にはアメリカ、そして10月には中国で発売が開始される予定である。。

なお、ロングホイールベース版サンタフェの導入に伴い、ベラクルーズは2012年11月に海外向けの製造を終了した。その後も韓国国内向けは2015年まで引き続き販売が行われていた。

2018年2月21日に発売された。コナと共通のイメージでデザインされたフロントマスクを採用。近年の現代のデザインアイデンティティである「カスケーディンググリル」を採り入れている。室内は3列シート仕様に変更。

尚、先代において兄弟車にあったマックスクルーズはこの代では存在せず、代わって、2019年に登場したパリセードが後継車種となった。

「Santa Fe (サンタフェ)」は、アメリカ合衆国ニューメキシコ州北部に位置する都市「Santa Fe (サンタフェ)」に由来する。


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