ホンダフリードスパイクハイブリッドの価格・スペック

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フリードスパイクハイブリッド

ホンダフリードスパイクハイブリッド
販売期間:2011年10月から販売中
2015年05月から2016年09月
新車価格:204万万円から220万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:185/65R15
後輪:185/65R15
(F)185/65R15(R)185/65R15(タイヤサイズ)
ホイール:(F)5.5Jx15+50/(R)5.5Jx15+50
馬力:88ps 132(13.5)/4200
燃費:JC08モード:21.6(km/L) 10・15モード:24(km/L)
エンジン型式:LEA(88PS)
車検費用(参考):46410円(24か月)(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #フリードスパイクハイブリッド

歴代のフリードスパイクハイブリッド一覧

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ホンダフリードスパイクハイブリッドの売れ筋アイテム

ホンダフリードスパイクハイブリッドとは

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ホンダ・フリードスパイクハイブリッドとは?

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ホンダフリードスパイクハイブリッドの新車情報

ホンダフリードスパイクハイブリッドの最新情報まとめ

ホンダ・フリードスパイク

ホンダ・フリードスパイク

フリードスパイク(Freed spike)は、本田技研工業が製造・販売していたトールワゴン型の小型乗用車である。

本項目では、ハイブリッドカーのフリードスパイク ハイブリッド(Freed spike hybrid)についても記述する。

同社のミニバン、フリードをベースに、3列目のシートを廃する代わりにフィット同様のダイブダウン式の2列目シートを採用し、反転式のフロアボードと(暗窓となったクオーターウインド裏面に)サイドポケットを設けることでカーゴスペースの使い勝手を追求したモデルである。名前からも分かる通り、かつて同社で販売されていたモビリオスパイクのフリード版にあたる。開発キーワードは「可能性搭載コンパクト」。

フリードが登場した際には「FLEX」という2列シートモデルが存在していたが、FLEXには上記の装備がないという決定的な違いがある。なお、この違いは主として荷室高と荷室長に表れており、2列目の格納にダブルフォールディング式を採用するFLEXに対し、ダイブダウン式を採用するスパイクは荷室高では劣るが逆に荷室長では2m超と勝っており、車内泊など大人が楽に寝られるだけの長さを確保している。

また、ヘッドライトやバンパー、フェンダーなどといったフロント周りを専用品にすることで、フリードとのキャラクターの違いを明確にしている半面、フリードに設定されるドアミラーウインカーは、前期型においてはオプションも含めすべてのグレードで設定がなかった(中期・後期型では「G」以外に標準装備された)。リアのエンブレムは「Spike」ロゴのみが配される。

駆動方式とトランスミッションの組合せは限定されており、FF(2WD)車はCVT、4WD車は5速ATとなる。また、フリードと同様に、全車「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(★★★★)」認定を取得すると共に、FF車は「平成22年度燃費基準+25%」を達成している。
初代


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