フェラーリテスタロッサの価格・スペック
テスタロッサ
|
フェラーリテスタロッサ |
歴代のテスタロッサ一覧
フェラーリテスタロッサの売れ筋アイテム
アイテム
パーツ
アクセサリー
フロアマット
ドライブレコーダー
タイヤ
ホイール
バイザー
ETC
ドレスアップ
サスペンション
計器
カーナビ
バッテリー
オイル
ルーフボックス・キャリア
ブレーキパッド
マフラー
エアフィルター
エンジンスターター
スタッドレス
タイヤチェーン
携帯ホルダー
ドリンクホルダー
コンソールボックス
レーダー探知機
ワイパー
エンジンスターター
カーセキュリティ
車の傷消し
コーティング剤
サンシェード
オールシーズンタイヤ
布チェーン
カーフィルム
アンテナ
カーオーディオ
ウーハー
スピーカー
傘入れ
ドリンクホルダー
ワックス
タイヤワックス
カーシャンプー
拭き取りウェス
撥水コーティング
コーティング
ガラスコーティング
マイクロファイバークロス
ホイールクリーナー
洗車スポンジ
車載用Wifi
車用ゴミ箱
車用荷物掛け
車用収納グッズ
シガーソケット充電器
シートクッション
車用芳香剤
車用ティッシュケース
車用掃除機
高圧洗浄機
LEDヘッドライト
フォグランプ
車内LED
HIDバルブ
ルームランプ
ジャンプスターター
バッテリー充電器
GPSトラッカー
カーアラーム
カーナビ保護フィルム
傘型サンシェード
車種専用サンシェード
電動空気入れ
車用ベビーミラー
エンジンオイル
エアコンフィルター
冷却水・LLC
ハンドルロック
タイヤロック
イモビライザー
電波遮断ポーチ
盗難防止ステッカー
フェラーリテスタロッサとは
左右にスクロールすると フェラーリテスタロッサの車種別の燃費やタイヤサイズ、評価レビューを見ることができます😉
フェラーリテスタロッサのグレード一覧
| 車種 | エンジン | タイヤ | 燃費 | 中古車 | 評価•レビュー | ボディサイズ |
|---|
全てのグレードをみる
表示されていない「 フェラーリテスタロッサ」の全てのグレードを一気に表示して確認できます。
フェラーリ・テスタロッサとは?
テスタロッサ以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。
フェラーリテスタロッサの新車情報
フェラーリテスタロッサの最新情報まとめフェラーリ 849テスタロッサを見てきた。なんといっても注目すべきはこのリヤセクション、よく市販車でこれを採用できたな【動画】
フェラーリ・テスタロッサ
テスタロッサ(Testarossa )は、フェラーリが製造していたスポーツカーである。テスタロッサはイタリア語で「赤い頭」を意味する。これはかつての名車250TR、と同様エンジンのカムカバーが赤く塗られているところから名付けられた。
1984年10月のモンディアル・ド・ロトモビルで発表され、それまでのフェラーリ・512BBiからフラッグ・シップの座を引き継いだ。250TR、と区別するため新テスタロッサとも呼ばれる。
フェラーリは車名にそれまでの数字とアルファベットの組み合わせではなく、往年の名レーシングカーの車名をリバイバルさせるようになり、テスタロッサという車名も1960年代の250テスタロッサ、または500テスタロッサに由来し、これら同様にカムカバーは赤く塗られている。
エンジンはバンク角180度のV型12気筒。内径82mm×行程78mmで排気量は4,943cc、燃料供給はボッシュ製Kジェトロニックと512BBi同様であるが、4バルブ化され吸気効率の向上を狙っている。
欧州モデルの公称出力390PS/6,300rpm、50.0kgm/4,500rpmに対し、日本国内・米国・カナダ向けモデルは排気ガス対策によって380PS/5,750rpm、48kgm/4,500rpmとなり、また1速および2速のギヤ比が低いなど、輸出先の国情や法規にあわせていくつかの仕様が存在する。最高速度290km/hまたは300km/h。0-100km/hは5.8秒、0-1,000mは24.1秒とメーカーから発表されている。
キャビン居住性にも配慮した結果、エンジン搭載位置は後ろ側へ追いやられてリアアクスルの周辺に位置するギアボックスの上方にレイアウトされるため、必然的に重心は高くなってしまっていてRR車に近い重量配分となり、加えて厳しくなりつつある各国の安全基準への対応による重量増加も加わり、一般的に考えられるミッドシップ・スポーツカーの性格というよりグランツーリスモ的なハンドリングキャラクターを持つ。
ラジエーターはサイドに搭載されるため車体は非常に幅広く、ドアからリアフェンダーにかけてスリット状のエアインテークが設けられている。
1986年に改良を受けた。
初期型はイタリア法規に従い運転席側ミラーのみをAピラーの中ほどの高さに配置するが、海外諸国の法規も考慮され、一般的なAピラー根本にミラー位置を変更した。またルームミラーの位置が初期型のセンターコンソール前方からアームで吊り下げて固定されているタイプから、フロントガラスに直接貼り付けるタイプに変更された。
また燃料供給システムがKEジェトロニックとなった。公称出力等に変更はなかった。
1989年にホイールの固定方式をセンターロックから一般的ナット固定に変更、アライメントも変更された。
1992年に後継車種の512TRが発売になり製造中止された。
テスタロッサ・スパイダー(Testarossa Spider)。ジャンニ・アニエッリのフィアット代表就任20周年を記念して1986年に製造されたワンオフ・モデル。
通常の5速MTに加えて、足の悪いアニエッリのためにオートマチック機能も備えている。
イニシャルAGを銀の元素記号にかけてシルバーに塗られている。
__目次強制__
詳しく見る
