クライスラーPTクルーザーカブリオの価格・スペック

クライスラーPTクルーザーカブリオの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

PTクルーザーカブリオ

クライスラーPTクルーザーカブリオ
販売期間:2004年07月から販売中

新車価格:331万万円から333万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:205/55R16
後輪:205/55R16
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:143ps 214(21.8)/4000
燃費:JC08モード:- 10・15モード:8.3km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #PTクルーザーカブリオ

歴代のPTクルーザーカブリオ一覧

PTクルーザーカブリオオーナーが購入している売れてるアイテムやお買い得なアイテムをランキング形式で紹介しています😏

クライスラーPTクルーザーカブリオの売れ筋アイテム

クライスラーPTクルーザーカブリオとは

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クライスラーPTクルーザーカブリオのグレード一覧

リミテッド
リミテッド
2007年07月〜販売中
4AT205/55R16
リミテッド
リミテッド
2004年07月〜2007年06月
4AT205/55R16
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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クライスラー・PTクルーザーカブリオとは?

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クライスラーPTクルーザーカブリオの新車情報

クライスラーPTクルーザーカブリオの最新情報まとめ

クライスラー・PTクルーザー

クライスラー・PTクルーザー

PTクルーザー ()はアメリカの自動車メーカーであるクライスラー社が製造・販売していたハッチバック型の乗用車である。

1930年代の名車、クライスラー・エアフローを近代的にアレンジし直した曲線を多用したデザインが特徴。担当デザイナーはブライアン・ネスビット。

クライスラー・ネオンなどに用いられていたクライスラー・PLプラットフォームすなわちPlatform Lowをベースに開発されたが、最終的には上記の専用のプラットフォームを採用。

元々はプリムスブランドより発売される計画だったが、諸般の事情によりクライスラーブランドでの発表・発売となった。

日本国内に投入されるモデルのハンドル位置は全て右ハンドルのみで、過去に左ハンドルのみのGTとカブリオがあったが、GTは2007年モデルで廃止になり、カブリオも2007年モデルで右ハンドルになったものの、2008年モデルにて廃止になった。なお、米国においては後部が暗窓仕様の3ドアバン「パネルクルーザー」(「PTパネルクルーザー」は誤記)もラインナップされていた。

その奇抜なデザインとは裏腹に室内空間は緻密に設計されており、快適で車輌感覚も掴みやすく、実用車として抜かりはない。コスト削減のためにインパネ中央部(4ドアはセンターコンソール後端にも)に集約されたパワーウインドウスイッチも慣れれば意外と使いやすい。初期型で不評だったステアリング上のハザードスイッチも2006年のインパネ全面改良で使いやすい位置(インパネ中央)に変更された。ヘッドランプのバルブ交換はエンジンルームからではなく、フロントのインナーフェンダーにあるカバーを外して交換するため、作業性はあまり良くない。また、前輪の切れ角が少なく、最小回転半径は6.2mもあり、Cセグメント相当の大きさの車としては小回りが利かない部類に入る。
2002年に千葉県浦安市にある京成電鉄グループのタクシー会社である舞浜リゾートキャブが看板車両として10台導入、主に東京ディズニーリゾート周辺で活躍し、そのファニーなデザインゆえ利用客からも評判がよかったが、耐久性不足により故障が頻発する(もともとタクシーとしての使用用途を想定していなかったため)などして2007年までに全て退役し、現在はクラウンコンフォートもしくはクラウンセダンに集約されている。首都圏の個人タクシーや岡山県の平和タクシーでも僅少だが導入されていた。

公式にはPTはPersonal Transportationの略であるが、クライスラー・PTプラットフォームもしくはPlatform Tallの略でもある。また、PTは開発時のコードネームでもあった。


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