クライスラークロスファイアロードスターの価格・スペック

クライスラークロスファイアロードスターの燃費・価格・馬力・車検費用など基本スペックを全て調べることができます😏

クロスファイアロードスター

クライスラークロスファイアロードスター
販売期間:2004年09月から販売中

新車価格:515万万円から515万万円(※最新情報は、公式サイトをご確認ください。)
前輪:225/40R18
後輪:255/35R19
(タイヤサイズ)
ホイール:/
馬力:218ps 310(31.6)/4600
燃費:JC08モード:- 10・15モード:8.6km/L
エンジン型式:
車検費用(参考):(※最新情報は、車検の依頼先にてご確認ください。)
#買取相場 #売り方 #クロスファイアロードスター

歴代のクロスファイアロードスター一覧

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クライスラークロスファイアロードスターの売れ筋アイテム

クライスラークロスファイアロードスターとは

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クライスラークロスファイアロードスターのグレード一覧

3.2
3.2
2004年09月〜販売中
5AT225/40R18
車種 エンジン タイヤ 燃費 中古車 評価•レビュー ボディサイズ


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クライスラー・クロスファイアロードスターとは?

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クライスラークロスファイアロードスターの新車情報

クライスラークロスファイアロードスターの最新情報まとめ

クライスラー・クロスファイア

クライスラー・クロスファイア

クロスファイア(CROSSFIRE)は、ダイムラー・クライスラー(現:クライスラー)が製造・販売していた普通乗用車である。

2001年、デトロイト・オートショーに同名のコンセプトカーが出展された。

2002年、ロサンゼルスオートショーで市販版が展示された。

メルセデス・ベンツ・SLKクラス(R170型)をベースに設計、2003年夏には生産が開始、同年後半に発売された。生産はドイツのカルマン社が担っていた。

搭載されていたエンジンは160kW(218馬力)、310Nm(31.6kgm)を発生する3.2リッターV型6気筒(これはベースとなったSLKと同一のもの)であり北米仕様にはV6、3.2リッターにスーパーチャージャーを組み込んだSRT-6というモデルがある。フロントエンジン・リアドライブを採用する。組み合われる変速機は6段MT、もしくはオートスティックと呼ばれるマニュアルモード付5段AT。日本仕様車は右ハンドルのATモデルのみとなる。
アルミホイールはフロントが18インチでリアが19インチと前後で異なるサイズを採用。それに伴いタイヤもフロントが225/40ZR18、リアが255/35ZR19という異径サイズを採用した。サファイアシルバーブルーメタリックとアラバスターホワイトはクーペ専用色。

2004年9月にロードスターを追加。ベースであるSLKは電動開閉式ハードトップであるが、クロスファイアは(同じく電動開閉式ながら)ソフトトップを備える。クローズ状態からオープン状態までにかかる時間は約22秒。クラシックイエローはロードスター専用色。

2008年4月に生産終了。


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