アウディオールロードクワトロの価格・スペック
オールロードクワトロ
|
アウディオールロードクワトロ |
歴代のオールロードクワトロ一覧
アウディオールロードクワトロの売れ筋アイテム
アイテム
パーツ
アクセサリー
フロアマット
ドライブレコーダー
タイヤ
ホイール
バイザー
ETC
ドレスアップ
サスペンション
計器
カーナビ
バッテリー
オイル
ルーフボックス・キャリア
ブレーキパッド
マフラー
エアフィルター
エンジンスターター
スタッドレス
タイヤチェーン
携帯ホルダー
ドリンクホルダー
コンソールボックス
レーダー探知機
ワイパー
エンジンスターター
カーセキュリティ
車の傷消し
コーティング剤
サンシェード
オールシーズンタイヤ
布チェーン
カーフィルム
アンテナ
カーオーディオ
ウーハー
スピーカー
傘入れ
ドリンクホルダー
ワックス
タイヤワックス
カーシャンプー
拭き取りウェス
撥水コーティング
コーティング
ガラスコーティング
マイクロファイバークロス
ホイールクリーナー
洗車スポンジ
車載用Wifi
車用ゴミ箱
車用荷物掛け
車用収納グッズ
シガーソケット充電器
シートクッション
車用芳香剤
車用ティッシュケース
車用掃除機
高圧洗浄機
LEDヘッドライト
フォグランプ
車内LED
HIDバルブ
ルームランプ
ジャンプスターター
バッテリー充電器
GPSトラッカー
カーアラーム
カーナビ保護フィルム
傘型サンシェード
車種専用サンシェード
電動空気入れ
車用ベビーミラー
エンジンオイル
エアコンフィルター
冷却水・LLC
ハンドルロック
タイヤロック
イモビライザー
電波遮断ポーチ
盗難防止ステッカー
アウディオールロードクワトロとは
左右にスクロールすると アウディオールロードクワトロの車種別の燃費やタイヤサイズ、評価レビューを見ることができます😉
アウディオールロードクワトロのグレード一覧
| 車種 | エンジン | タイヤ | 燃費 | 中古車 | 評価•レビュー | ボディサイズ |
|---|
全てのグレードをみる
表示されていない「 アウディオールロードクワトロ」の全てのグレードを一気に表示して確認できます。
アウディ・オールロードクワトロとは?
オールロードクワトロ以外の車種を調べたい方はこちらから検索することができます。
アウディオールロードクワトロの新車情報
アウディオールロードクワトロの最新情報まとめアウディ・オールロードクワトロ
オールロードクワトロ(Allroad quattro )は、ドイツの自動車会社アウディが1999年から販売している乗用車である。アウディ・A6やアウディ・A4のワゴンモデルをベースとしており、ステーションワゴンとクロスオーバーSUVの中間といえるボディ形状となっている。
日本では2009年2月に販売が終了したものの、2012年8月に限定車、その後カタログラインナップで販売されることとなった(詳しくは後述)。
A6やA4のステーションワゴンモデル(アバント)をベースに、トレッドの拡大とホイールアーチの大型化に加え、専用の樹脂製バンパーや前後アンダーガード、サイドシルガードを取り付けてオフロードイメージを高めるとともに、全グレードにトルセンセンターデフ式フルタイム4WDであるクワトロシステムと可変車高エアサスペンションとを装備することにより悪路走破性をも高めている。
名称は、「クワトロ」が付かず単に「オールロード」で売られている国や地域もある。生産は全てドイツのネッカーズルムで行われている。
ステーションワゴンとスポーツ・ユーティリティ・ビークルの中間形状(クロスオーバー)を持つ乗用車としては他に、1995年に発売されたスバル・レガシィグランドワゴン(現レガシィアウトバック)や、1997年に発売されたボルボ・V70XCなどがある。
初代オールロードクワトロは、2代目A6アバント(C5系)をベースに開発された、1999年から生産された。
A6アバントとの主な違いは、大径タイヤとサスペンションにある。フロントマルチリンク/リアダブルウィッシュボーンのオールロードクワトロのサスペンションには、アウディ初の試みでもある、自動もしくはドライバーの選択によって、142mmから208mmまで4段階で車高(最低地上高)を変えられる4レベルエアサスペンションが装備されていた。
デビュー翌々年の2001年2月から導入され、全て右ハンドルであった。販売名はオールロードクワトロ。
搭載されるエンジンは2.7リットルV型6気筒DOHCインタークーラー付き30バルブバイ(ツイン)ターボ(250PS/35.7kgm)と、4.2リットルV型8気筒DOHC40バルブ(300PS/38.8kgm)の2種類。トランスミッションは全グレードマニュアル操作可能な5速ATティプトロニックであった。
グレードは、外装のアルミ・クロームパーツをブラックアウトし内装を簡素化した2.7T SV(2002年4月追加)と豪華なウッドパネルとツートン本革仕様を備えた上級の2.7T、最上級にはエンジン排気量をアップし、タイヤサイズとホイールアーチをさらに大型化、バンパーなどの一部もボディ同色化した4.2(2003年10月追加)の3種類であった。標準タイヤサイズは2.7T/2.7T SVが225/55R17、4.2は245/45R18であった。
国内登録台数は2,471台であった。
ベースであるA6のC5系からC6系へのモデルチェンジに合わせてモデルチェンジされた。同時に名前も「A6オールロードクワトロ」に変わった。北アメリカでは2008年12月、日本では2009年2月に販売終了となったが、欧州市場等での販売はマイナーチェンジを経て継続された。
日本ではガソリン車のみ導入されたが、2009年2月に行なわれたA6のマイナーチェンジと同時に販売を終了した。
ベースであるA6のC6系からC7系へのモデルチェンジに合わせてモデルチェンジされた。エンジンはガソリン車ではV型8気筒が廃止され、V型6気筒も3.2リットルからスーパーチャージャー付きの3.0リットルTFSIに変更された。ドイツ本国にはディーゼル車があり、3つのチューニングが異なるV型6気筒3.0リットルTDIが用意されている。
2012年8月21日にマイナーチェンジされたA4オールロードクワトロと同時販売された。エンジンはガソリン仕様のみでシリーズとして初めて「スタートストップシステム」が初めて採用され、ボディカラーはA4オールロードクワトロと同様にメタリック系のホワイトとブラックの2色。シートカラーは本革のブラックのみである。また「平成17年排出ガス基準75%低減レベル(☆☆☆☆)」と「平成27年度燃費基準」を達成しているのと同時にシリーズとしては初めて「エコカー減税」(自動車重量税50%減税・自動車取得税50%減税・自動車税25%減税)と「エコカー補助金」の対象車となった。先代では通常モデル扱いであったが、Q7の販売に悪影響を及ぼす配慮から今モデルから300台の限定販売となった。
2014年8月20日にA4オールロードクワトロと同時にカタログモデルとして再発売された。
2009年のサロン・アンテルナショナル・ド・ロトにて発表、同年デリバリーが開始された。搭載エンジンはガソリン車は2.0リットル直列4気筒 TFSIとディーゼル車は3.0リットルV型6気筒TDIが用意されている。
日本には2010年11月に250台限定で導入された。エンジンはガソリン車でハンドル位置は右のみである。ボディカラーはグリーンでインテリアのカラーはブラウンに統一されている。
その後、2011年8月に50台増えて300台限定で販売されることとなり、ボディカラーホワイトとグレーの2色で前回設定されていたグリーンは廃止された。インテリアカラーはホワイトがブラックをグレーはベージュが採用された。エンジンやハンドル位置の変更はない。2012年8月21日にベースモデルであるA4アバントのマイナーチェンジに伴い、新デザインのフロントグリルとこれまで要望が多かった「リアビューカメラ」と「スタートストップシステム」が搭載された。ボディカラーはホワイトがメタリック系に変更された以外に変更はないものの、シートカラーはブラックのみとなり、台数も前回より100台少ない200台の限定販売となった。同日発売となったC7系A6オールロードクワトロと比べて「エコカー減税」ならびに「エコカー補助金」の対象外である。
2014年8月20日にA6オールロードクワトロと同時にカタログモデルとして再発売された。
詳しく見る
