1本のタイヤに2つのトレッド!? 初代NSXに一部設定された「ツイントレッドタイヤ」とは?

2019-02-26 16:06 299

1990年に登場した初代ホンダNSXは、オールアルミボディを採用するなど、フェラーリを追撃すべく、開発責任者の上原 繁氏を中心に同社が持てる技術と限られた資源を使って開発された国産スポーツカー。今も中古車マーケットで根強い人気を誇っている。1995年のマイナーチェンジで採用された電子スロットル&DBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)、オープントップモデルのタイプTなどに設定された「ツイントレッドタイヤ」について振り返ってみよう。文・塚田勝弘

詳しく記事を読む

コメントを書き込む

全角30文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

すべて見る

【動画】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この記事に関連するニュースまとめ

車・バイクニュース

【速報】車・バイクニュース

すべて見る

【話題】今話題の動画

すべて見る