レクサスは「脱ドイツ車コンプレックス」へ。変貌を遂げたショールームを画像にて紹介

2017-11-23 15:30 143

ショールームがレクサスの新しい方向性である「和」、そしてレクサスの象徴でもある「スピンドルグリル」をイメージしたデザインに変更されていっており、そのレベルが尋常ではないのでここで紹介したいと思います。 なおレクサスは日本でそのブランドが2005年にスタートした際に「接客(今で言うところのおもてなし)」が話題になり、多くの自動車ディーラーがこれに追随したと言うことでも分かる通りに「販売手法」においても常に日本のマーケットをリードする存在でもありますね。

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