暖冬の影響で各地のスキー場が雪不足で営業出来ない状態のところが多くなってますが、そもそもスキー場も雪を観光資源やレジャー資源として活躍しようとする事自体間違いな

目で見て楽しめる車・バイクニュースサイト「GoAuto」がお届けするQ&Aサービスです😏

匿名さんからの質問

暖冬の影響で各地のスキー場が雪不足で営業出来ない状態のところが多くなってますが、そもそもスキー場も雪を観光資源やレジャー資源として活躍しようとする事自体間違いなんじゃない?

雪を求めてスキーヤー、ボーダーがそこにレジャーとしてお金を使いに行く。この需要があるからこそ成り立っている産業です。兼業的な労働が多く、夏は違う事をやって冬にはスキー産業という観点でも成り立っている以上、間違っているとは個人的には思いません。 また、需要に対して自然のせいで安定供給されない産業に対して、その産業の在り方自体が間違っているというのは少し歪曲的な思想と思います。 農業は日が照らねば、若しくはこれまた雨が降らねば大地の恵みの恩恵が受けられません。台風なんて不透明な事象のために作物が無駄になってしまうリスクがあるのに、産業として続けているのは間違っているのでしょうか? 今年は海流の温度などのせいで、サンマやブリなどがあまり上がらず、不漁との事ですが、サンマやブリや例年漁獲高が懸念されているマグロなどの取れるかどうかわからない食材を扱っている水産業の方々も間違っているんでしょうか。 それでもサンマやブリ、マグロを食べたいと思う人がいる、すなわちからこそ産業も成り立っていると思います。それとも水産業なんかなくして、みんな魚以外を食べればいいのでは…ということなのでしょうか? 人の裾野には沢山の嗜好があり、それに対する需要があり、供給があるから産業は成り立っています。例えば、「雪を売る」などのそこに需要がほとんどない産業で起業していくのは間違っているとは思いますが、需要ある限りは産業としては間違っていないと思います。 この問題を突き詰めると、単に雪に苛まれる可能性がある東北や北海道、台風の被害が強い沖縄に住むのは間違いではないかという意見にもつながるのではないかと思います。そもそも地震の多い日本に住むこと自体も間違いでしょうか。

#レジャー

カテゴリ:

この質問「暖冬の影響で各地のスキー場が雪不足で営業出来ない状態のところが多くなってますが、そもそもスキー場も雪を観光資源やレジャー資源として活躍しようとする事自体間違いなんじゃない?」に答えてみる

質問に答える

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。


※未入力可能


全角10文字以上4000文字以内

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

レジャーの知っておきたい情報

レジャーに関する基本的な情報まとめです。

とは?

「wikipedia」に記載されている「」の情報を元にした詳しい情報を見ることができます。

レジャーに関するQ&A

レジャーに関する他のよくある質問

レジャーの知りたいことや、みんなが疑問に思っている レジャーに対する質問がたくさんあります。詳しい人からの回答もたくさん集まっているので レジャーへの疑問が解消されます

みんなが知りたい質問

鹿児島市の錦江湾公園内にサッカー専用スタジアムを建設してはどうでしょうか? 現在J3首位の鹿児島ユナイテッドFCですが例え昇進圏内で今リーグを終えても、J2ライセンスが無事発行に至らなければJ2には昇進できません。
やはり諸問題ある中で一番の問題はホームスタジアムの要件を満たしていないということではないでしょうか。
7月に行われる鹿児島県知事選で立候補している三反園訓氏もJ2ライセンスを充たすスタジアム建設を会見の場で公約に掲げておりました。
しかしながら、莫大な県債を抱える鹿児島県なのでなるべくホームタウンである鹿児島市が率先して行うべきと考えます。
そのなかで平成27年3月に鹿児島市が発行した「平川動物公園と錦江湾公園の一体的活用基本計画」のなかに、五位野駅と平川駅のちょうど中間地点である錦江湾公園内に新駅を造るという構想があります。
私はこの錦江湾公園内にサッカー専用スタジアムを建設すべきと考えます。
メリットとして 1.この平川含めた鹿児島南部地区は他の地区と比べて降灰量が少ないこと。
(鹿児島県の平成28年桜島降灰量観測結果からhttps://www.pref.kagoshima.jp/aj01/bosai/sonae/sakurajima/documents/74_20160620232600-1.pdf) 2.鹿児島市の管轄する土地であるため計画自由度が高い点。
3.新駅建設で平川動物公園までも近くなり、レジャーとして動物公園との相乗効果が期待できるため。
以上です。
出来ることなら、動物公園内の遊園地も遊具の耐用年数が限界に近付いている時期なのでこれを機に新設し錦江湾公園内に移設して整備しコンパクトにまとまるとなお良いと考えます。
賛成か反対か、また他の候補地がある場合は教えていただければと思います。

みんなが知りたい質問

泳げない人がほとんどいない国って、どんな国があるでしょうか? 私は、世界最速の競泳選手のいる国がどこかは、関心がありませんが、一般の人の中に泳げる人が多いか少ないかについては関心がありますので、この質問を致します。
一般の国民のほとんどが泳げる国の筆頭は、「海に生きる民」の国々でしょう。
南太平洋やインド洋など、熱帯の島嶼部の島国です。
漁労をする人が多いから、泳げなければ話にならないはずです。
ついで、西洋世界のうち、海や内陸水運との接点が大きい国々が考えられます。
こうした国々では、国土のあちこちに運河があり、そこに落ちて溺れる「水難事故」を避けるために子供のころから泳ぎを教えるはずです。
加えて、ボート競技等も盛んでしょう。
それとの関係も考えられます。
なお、冬季は運河や湖が凍結するので、その上でスケートが盛んかもしれません。
その最たる国は、オランダと思われます。
同国は欧州最大の貿易港「ロッテルダム」を抱えること、ライン川河口部に位置する事、何より国土の大半が干拓地である事などから、海が近く、また各地に運河があり、更には高潮の危険性もあります。
こうした国で、泳ぐ練習が盛んでないはずがありません。
同国の風景で日本で有名なのは、チューリップ畑と風車を背景にした、民族衣装を着用した少女の姿です。
しかし、彼女らは、実は多くの場合、水泳の名人なのかもしれません。
しかし、同国のレジャーで最も盛んな競技は自転車であり、同国のショービジネスの対象としてのスポーツのメインはバレーボールやサッカーのようです。
少なくとも「競泳」が盛んという話は聞きません。
しかし、これらの競技の基礎体力の養成に水泳が用いられ、故に同国のこれらの競技の選手の多くは、水泳の達人なのかもしれません。
その他、冬季に淡水の水面が凍結する諸国(カナダ・ロシア等)で寒中水泳を行う映像を見たことがありますが、これらの国も、水泳は盛んなのかもしれません。
こうした、各国の一般の人達の泳力につきまして、ご回答をお待ちしています。

みんなが知りたい質問

FischerのAMC970、L170を使っています。
なんだか物足りなく感じています。
質問①どのくらいのグレードの板なのでしょうか? ネットで検索しても、数えるくらいしか感想が見つかりません。
質問②次に乗るべきは、デモ系レース系の板になるのでしょうか? 私はレッスンを受けたこともなく(小学校でボーゲン、高校でプルークボーゲンまで習ったのみ)、パラレルターンは自己流です。
また師匠も仲間もいません。
なので、板の選び方が分かりません。
・神田の店で買ったとき、「白馬なんとか(八方だか五竜だかあの辺)の何とか(まな板みたいなアイスバーン斜面)で板がバタバタ遊ばないようなヤツ」と言って選んでもらいました。
たぶん発売の年に買ったのだと思います。
以来、同じ板を履いている人を、2回くらいしか見たことないです。
AMC873もそのくらい。
上手い人はデモを使うので、それ未満の中途半端な板、ってことでしょうか? ・AMC970はアタマが広いと感じています。
フカフカサラサラの新雪では沈み込みを避けることができるのですが(その点は満足)、圧雪やバーンで面滑走すると、左右にブレてアタマ同士がガチガチ当たってしまいます。
・かと言って刃を利かせると、すぐカーブしてしまいます。
R14てのは、ちょっと窮屈に感じます。
忙しいです。
圧雪面ではもっと大らかな曲率がいいです。
・アイスバーンでは「食いつく」という感じはせず、「アタマとテールが引っかかってる」だけで、足下の刃の利きが無いという気がしています。
(これはエッジの研ぎ角を前中後で変えればいいのか?) ・競技はやりません。
レジャーです。
単に爽快感を味わいたいだけです。